ボチボチ小さく勝負しようかな -45ページ目

肩身の狭い

下の娘が帰ってくるので、高速道路を使用して迎えに行った。

被災証明のおかげで、高速代が唯なので助かります。


帰り道で娘に、凄い質問をされました叫び

妻が私のことをいろいろ娘に話しているようでした。

母(妻)には敵いません。


息子とは恋人のように接して、娘には友達のように何でも相談します。

肩身の狭い今日この頃ですあせる

失敗を恐れず

国道沿いのマクドナルドでコーヒーを飲んでいたら、あっちっもこっちも携帯の緊急地震速報が鳴りだした叫び

店員が厨房の中で火を消すように叫んでいました。

久々に自宅以外でやや大きめの地震に遭いました。

1分近く揺れていたが、またしても何もできなかった。

後で、インターネットで確認したら震度4だった。


どうしても、これ以上揺れないだろうとか、もうすぐこの揺れは収まるだろうとか考えて、何もできないでやり過ごしてしまうガーン

私だけでなく友達も、お店のお客さんも同じでした。

3月11日の地震を経験していても地震への対応は難しい。


やはり、携帯の緊急地震速報が揺れよりも5秒早く鳴って、信頼度が8割以上あれば対応できるかもはてなマーク


これからも大きな余震があるらしいので注意したい。

気象庁が緊急地震速報のプログラムを変えてから、精度が増したように思うチョキ


今までの精度の低い津波警報や緊急地震速報は、オオカミ少年になってしまっていた。

責任問題があるので、どんなものでも警報や注意報を出しておけば問題ないという考えからだったら間違いだと思う。

3.11で津波被害に遭った方の中には、いつもの津波警報だろうと高を括っていた人がかなりいたと思います。

今回の緊急地震速報のように、プログラムの変更で精度が上がるのですから、気象庁は失敗を恐れずに改良していただきたい合格

宿命

長い間、懸案になっていた、最終的な歯の治療方針を決ました。


伸ばしに伸ばした末、最近見た新聞記事により決心しました。

結論、外科手術はしたくない叫び

先生が説明の貴重な時間を作ってくれたのに

私の優柔不断な性格のせいで


言葉には出しませんでしたがが、先生はかなりムカついたことと思います。

また、1人傷つけてしまいましたむっ


そして、もう一人傷つけてしまいました。

子供の奨学金が出たので、立て替えておいた学校の入学金を返してもらいました。

かなり渋っていましたが親の威厳で取り上げましたプンプン


私たちは、誰かに傷つけられたり、傷つけたりしながら生きていく、宿命です。


傷つけてしまった人には、今より少しでも強くなってほしいガーン









来年まで楽しみを・・・

サマージャンボ宝くじ(8月9日抽選日)をまだ確認していない叫び

一応、新聞の当選番号と一緒にしまってある。

いつまで確認しないでいられるか、自分の度量を試したい。


来年、3億円の当選者が現れません、とニュースで見たら確認します。

それができたら男になれると思うドンッ

来年まで楽しみを引っ張ります。

愉快愉快ニコニコ

不安や恐怖

2日連続で飲みに行ってしまった。

幼なじみから誘われて、女将が私たちと同級生のいつもの場末の飲み屋ですあせる


震災前に行ったきりでした。

入れてあった焼酎のボトルが地震で壊れてしまったので、新しく入れました叫び

震災の後は、客の入れが悪いそうです。


昨日も我々のほかに2人だけでした。

他の客が帰ってしまうと、女将がカウンター越しに私たちの会話に入ってくるので、込み入った話やバカ話ができなかった。

友達が、ちょっと元気なかったので気になる。


20歳ごろって金もなかったが悩みもなかった。

しかし、ある程度歳を重ねると持ち物が増え、それを失う恐怖からの悩みが増えるようです。

若いときは、持ち物が増えていくことばかり考えていて、持ち物が減っていく不安や恐怖なんてなかったメラメラ

そもそも、持ち物は自分の命ぐらいだった。


と言うことは、死ぬまで悩みはなくならないということか叫び