午後からスリランカの仏教遺跡の古都ポロンナルワに向かいました。

まずは
宮殿跡。ここは、地上7階建てで千の部屋があったといわれています。
スリランカに仏陀の歯が祀られています。
このポロンナルワに王朝があったころはここ「アタダーゲー」
にありました。
アタダーゲーは54本の柱があります。
ここが最初の仏歯寺だそうです。
その次に大きい寺跡がワタダーゲー
だそうです。
ここは水あび場
階段よこの流から水がでるようになっていた。
各寺院の入り口に必ずハーフムーンストーンがあります。
馬・ゾウ・蓮の花があしらってあります。
ここに最古の石文が刻まれてその当時の状況が記入されているそうです。
いろんな遺跡がありました。
そこから出ると、ここ最大の仏塔「ランコトウ・ヴィハーラ」を見ることが出来ます。
この仏塔(ダーガバ)はマーラ1世が建てたとされます。
最後に、バーフ1世が建てた「ガル・ヴィハーラ」の三体の巨大仏像を見ることが出来ます。
涅槃像
立像
座像
迫力ありました。