みなさん、ようこそ!
アメリカ在住の昆菜と申します。
遅咲きの私は、30代突入と同時に留学決行。行き先は、アメリカ西海岸のある都市。
思い起こせばいろいろあった留学時代。。。これからアメリカに留学しようと考えていらっしゃる方や、在住の観点からみたアメリカを垣間見てみたい方などに、興味を持っていただけたらいいなと思い、書きはじめました。
それと、結婚前にした数々のデートについても、告白する予定です(汗)。
現在は大学卒業と同時に結婚して主婦しておりますが、求職活動開始します。
そんな現在進行形と、過去の留学時代の話が前後する事がありますが、御了承下さいませ。
おこしくださって、ありがとうございます!
アメリカ在住の昆菜と申します。
遅咲きの私は、30代突入と同時に留学決行。行き先は、アメリカ西海岸のある都市。
思い起こせばいろいろあった留学時代。。。これからアメリカに留学しようと考えていらっしゃる方や、在住の観点からみたアメリカを垣間見てみたい方などに、興味を持っていただけたらいいなと思い、書きはじめました。
それと、結婚前にした数々のデートについても、告白する予定です(汗)。
現在は大学卒業と同時に結婚して主婦しておりますが、求職活動開始します。
そんな現在進行形と、過去の留学時代の話が前後する事がありますが、御了承下さいませ。
おこしくださって、ありがとうございます!
アメリカと日本。
こんにちは。
今朝起きて、朝から焼きそば作ろうとして考えた、思いつきです。
(今回は留学はあまり関係ありません)
焼きそばのソース(粉末状)の袋をあける時、日本だったら絶対に切れ目入ってますよね?
それか、”この部分のどこからでも開けられます”って書いてある一辺からは、手で簡単に切れますよね?
アメリカの焼きそばのソースの袋にも、同じ様な事が書いてあります。
でも
開けられない
です。
切れ目が微妙にずれていたり、手でも切れなかったり。だから結局、ハサミを使うハメになります。
話は変わって。
女性ならわかってもらえると思うけど、生理用のナプキンの話です。
羽根つきを愛用するワタシですが(下ネタでごめんなさい)、日本のナプキンなら、大きなシールを剥すとき、羽根部分まで全部一気にはがれますよね?上手に生産されてるので。
アメリカのナプキン、一枚一枚剥さないといけません。
ワタシの使ってるのなんか、大きなのが1枚。羽根部分で小さいのが4枚、合計5枚もチマチマとはがさないといけないんです。。。
お店や会社や政府機関のサービスに関しても、アメリカって非常に
テキトウ
です。
良くいえばおおらか、悪くいえばだらしない。
それで当り前だと思えばいいんだけど、日本のような細やかなサービスや洗練された商品を使ってきた人間としてみると、どうしても比べちゃうんですね。
(あ~あ、これが日本だったらなぁ~)
って思うこと、しょっちゅうです。
でも、やはり住んでいるからには、順応してくるもんです。
我慢です。
アキラメともいいます。
「郷にいれば郷に従え」です。
そこへ、日本に住んでいる人から、ダメダシが入ります(ダメダシの使いかた、これであっているのだろうか?)
「こんなに機能の少ない炊飯器を見た事がない
」
(ワタシの炊飯器を見て驚いた日本からの客の一言)
とか、
「すごいね~、昆菜ちゃんの携帯!まだ白黒なんだね~
」
(ちょっと前のワタシの携帯を見た日本の家族の一言)
とか、
「買いものしても包装してくれないんだねー。日本だったら当り前なのにね~」
(同上の方)
とか。
それでいて、スーパーなんかに連れていくと
「うわ~~~~!メチャメチャ物が安い~~~~
いいなぁ~~~~!」
なんて言われます。
かなり ムっ ときます。
なんでムッとくるかというと、
そんなことわかってるから
です。
日本のサービスが格段に良いって事なんか、百も承知さ。
日本の商品が進んでいるなんてこと、8億倍位承知さ。
それをさも「知らないでしょ~?」風に言われる事が多いのなんのって。
知ってますって!
ただ、簡単に手に入らない物に恋焦がれて、普段の生活でイライラするより、今ある物を感謝しながら生きていくしかないんだもんっ!
だから、アメリカと日本を比べて、さも
「生活が不便でしょ~。大変ねぇ。。。。
」
ってな事を言われると、なんかものすごく、憐れまれているようであり、逆に自慢されているようでもあり、嫌です
それでいて、前出のように
「モノが安い!」
なんていわれるのも、嫌です。
日本より安い物はたくさんあります。野菜なんかも、たぶん安いと思います。
砂糖や塩とか、大量で値段も安いし、肉は全然安いと思います。
でも、それだけ見て、アメリカがなんでも安い!って思われるのもシャクです。
ティッシュの箱なんか、1箱分の値段で日本では5箱買えると思うし。
靴下だって、3足で千円なんか無理。
他で言えば、健康保険はめちゃくちゃ高い。携帯だって、受け手だって料金支払います(契約時に決めた、月々の買い取り分数から引かれます)。
ガソリンだって、日本より安いかもしれないけど。でも運転する距離数が違うんですってば!
距離が増えれば車の価値は下がるし。でもこの広いアメリカ、どこに行くのでも、遠いんですよ。
ある日本の義理家族が遊びに来た時、1週間で1200キロ運転してあちこち買い物に連れて行きました。もちろんガソリン代はワタシ持ち。
「一杯運転させたけど、ガソリン代安いから良いよね
」
だってさ。
そりゃ高速代は無いけど。安いっていっても、1200キロも運転すれば、ガソリン代だけで数万円ですよ
決して、アメリカは安いわけじゃないんですけど。。。。。
あ~、なんか話がずれちゃったかな。愚痴みたいになっちゃってごめんなさい。
つまりはですね。国や土地によって、便利や不便はあるのです。安い高いもあるのです。でも、他の国と比べて、どっちが良いと簡単に言える程、単純じゃないのです。
そして、そんなことわかっていながら、悪戦苦闘しながら外国で生きていると、他から言われるのはけっこう嫌なもんです。
だからワタシも、日本やアメリカ以外の国の人と話をするとき、そういう所は気を付けないといけないと思いました。
つい、比べて口に出ちゃうんだよね~。いかんいかん。
今回の教訓:台所にハサミは必需品。
読んで下さって、ありがとうございました!
今朝起きて、朝から焼きそば作ろうとして考えた、思いつきです。
(今回は留学はあまり関係ありません)
焼きそばのソース(粉末状)の袋をあける時、日本だったら絶対に切れ目入ってますよね?
それか、”この部分のどこからでも開けられます”って書いてある一辺からは、手で簡単に切れますよね?
アメリカの焼きそばのソースの袋にも、同じ様な事が書いてあります。
でも
開けられない
です。
切れ目が微妙にずれていたり、手でも切れなかったり。だから結局、ハサミを使うハメになります。
話は変わって。
女性ならわかってもらえると思うけど、生理用のナプキンの話です。
羽根つきを愛用するワタシですが(下ネタでごめんなさい)、日本のナプキンなら、大きなシールを剥すとき、羽根部分まで全部一気にはがれますよね?上手に生産されてるので。
アメリカのナプキン、一枚一枚剥さないといけません。
ワタシの使ってるのなんか、大きなのが1枚。羽根部分で小さいのが4枚、合計5枚もチマチマとはがさないといけないんです。。。
お店や会社や政府機関のサービスに関しても、アメリカって非常に
テキトウ
です。
良くいえばおおらか、悪くいえばだらしない。
それで当り前だと思えばいいんだけど、日本のような細やかなサービスや洗練された商品を使ってきた人間としてみると、どうしても比べちゃうんですね。
(あ~あ、これが日本だったらなぁ~)
って思うこと、しょっちゅうです。
でも、やはり住んでいるからには、順応してくるもんです。
我慢です。
アキラメともいいます。
「郷にいれば郷に従え」です。
そこへ、日本に住んでいる人から、ダメダシが入ります(ダメダシの使いかた、これであっているのだろうか?)
「こんなに機能の少ない炊飯器を見た事がない
」(ワタシの炊飯器を見て驚いた日本からの客の一言)
とか、
「すごいね~、昆菜ちゃんの携帯!まだ白黒なんだね~
」(ちょっと前のワタシの携帯を見た日本の家族の一言)
とか、
「買いものしても包装してくれないんだねー。日本だったら当り前なのにね~」
(同上の方)
とか。
それでいて、スーパーなんかに連れていくと
「うわ~~~~!メチャメチャ物が安い~~~~
いいなぁ~~~~!」なんて言われます。
かなり ムっ ときます。
なんでムッとくるかというと、
そんなことわかってるから
です。
日本のサービスが格段に良いって事なんか、百も承知さ。
日本の商品が進んでいるなんてこと、8億倍位承知さ。
それをさも「知らないでしょ~?」風に言われる事が多いのなんのって。
知ってますって!
ただ、簡単に手に入らない物に恋焦がれて、普段の生活でイライラするより、今ある物を感謝しながら生きていくしかないんだもんっ!
だから、アメリカと日本を比べて、さも
「生活が不便でしょ~。大変ねぇ。。。。
」ってな事を言われると、なんかものすごく、憐れまれているようであり、逆に自慢されているようでもあり、嫌です

それでいて、前出のように
「モノが安い!」
なんていわれるのも、嫌です。
日本より安い物はたくさんあります。野菜なんかも、たぶん安いと思います。
砂糖や塩とか、大量で値段も安いし、肉は全然安いと思います。
でも、それだけ見て、アメリカがなんでも安い!って思われるのもシャクです。
ティッシュの箱なんか、1箱分の値段で日本では5箱買えると思うし。
靴下だって、3足で千円なんか無理。
他で言えば、健康保険はめちゃくちゃ高い。携帯だって、受け手だって料金支払います(契約時に決めた、月々の買い取り分数から引かれます)。
ガソリンだって、日本より安いかもしれないけど。でも運転する距離数が違うんですってば!
距離が増えれば車の価値は下がるし。でもこの広いアメリカ、どこに行くのでも、遠いんですよ。
ある日本の義理家族が遊びに来た時、1週間で1200キロ運転してあちこち買い物に連れて行きました。もちろんガソリン代はワタシ持ち。
「一杯運転させたけど、ガソリン代安いから良いよね
」だってさ。
そりゃ高速代は無いけど。安いっていっても、1200キロも運転すれば、ガソリン代だけで数万円ですよ

決して、アメリカは安いわけじゃないんですけど。。。。。
あ~、なんか話がずれちゃったかな。愚痴みたいになっちゃってごめんなさい。
つまりはですね。国や土地によって、便利や不便はあるのです。安い高いもあるのです。でも、他の国と比べて、どっちが良いと簡単に言える程、単純じゃないのです。
そして、そんなことわかっていながら、悪戦苦闘しながら外国で生きていると、他から言われるのはけっこう嫌なもんです。
だからワタシも、日本やアメリカ以外の国の人と話をするとき、そういう所は気を付けないといけないと思いました。
つい、比べて口に出ちゃうんだよね~。いかんいかん。
今回の教訓:台所にハサミは必需品。
読んで下さって、ありがとうございました!
こんなのもありな授業。
こんばんは。
最近のインターネットって特に便利ですね。
実は、我が家にはテレビがないのです(唐突ですが)。
いや、テレビ本体はあるのですよ、でもDVD専用。でも外界と繋がっていないので、いわゆる「テレビ番組」ってものが見る事ができないんです。
(なんで繋げないのかというと、結婚した相手がテレビ嫌いだから。)
でもiTuneのおかげで、見たい番組はダウンロードして、時間のあるときに見ることができますし、タダで全エピソードを放映後にネット配信してくれるテレビ局もあって、不自由しなくなりました。ありがたや~。
さて。
アメリカの学校で、ワタシがとても面白いと思った事の一つに、先生(教授)が身近な事があります。
ファースト・ネームで呼べと言う先生、多いですね。
「君達と僕(私)とは同じレベルではない。だから敬称を付けて呼び給え」
っていう先生だってもちろんいます。
でも、全般的に、先生って非常に普通です。もう、そのへんのおじさんおばさん男性女性ですね。
ワタシがアメリカの大学システムを経験してとっても驚いた事の一つに、
授業中のベビーシッター
ってのがありました(^^)
これは、夏学期に顕著に見られました。といっても、毎回とかしょっちゅうじゃないです。
ワタシの学生生活の中で、全部で5回位だったかな。
最初はある夏学期の一授業にて。
女性の教授が、まだ産まれて数ヵ月の赤ちゃん抱いて授業始まり始まり~
特に言い訳もしてなかったけど、生徒もさもあたりま~えのように、教授の側にいる赤ちゃんに特に騒ぎたてもせず、そのまんま授業終了。
終了した後は、休憩時間にワラワラと生徒が集まり、赤ちゃんを抱くのの取り合いが始まってましたが。。。
またある時は、男性教授が小学校低学年の娘さん二人連れてやってきました(これも夏休み)。
「いやぁ、ベビーシッターがみつかんなくてね~。今日はこの子たちは僕のアシスタントね。」
というと、クラス中から拍手(ほほえましい)。
二人の女の子たちは、お父さんに頼まれてプリントを生徒に配ったり、白板の隅っこにお絵書きしたりしてました
こういう子守以外にも、
配偶者の訪問
っつうのもありました。
あるバレンタインの日、授業中にノックが。
教授がドアをあけると、教授の旦那さんがバラの花を一輪持って、子犬のような目でそのバラを教授に差し出しました
これって見てる方も照れます
それと、
授業中のノロケ
は日常茶飯事でありました。
「いやぁ、うちの奥さんが風邪引いちゃってね。でも僕は平気だから”行ってきます”の
は欠かさないんだ~」
とか、ど~でもいいよ、ってな話をいきなりし出したり。
ある教授は自分の経験を本にして、その本を授業で使ってたんだけど、ご主人との出会い話を1章分まるまる本に書いてあって、
どんなに彼がマッチョで素敵で素晴らしい出会いであったかをワタシたち全員読まされました
はいはいはい。
なんていうか、教える立場と教わる立場、境界線があまり無いように感じてました。
あっちの仕事は
いかにして、生徒に学ばせるか。
こっちの仕事は
いかにして、先生から学べるか。
これさえお互い尊重していれば、それ以外の事は融通がきくし、あんまり気にしない。
今回の教訓:アメリカの子供は、授業中はおとなしい。
(え?違う?違いますね、ハイ)
では、このへんで!
最近のインターネットって特に便利ですね。
実は、我が家にはテレビがないのです(唐突ですが)。
いや、テレビ本体はあるのですよ、でもDVD専用。でも外界と繋がっていないので、いわゆる「テレビ番組」ってものが見る事ができないんです。
(なんで繋げないのかというと、結婚した相手がテレビ嫌いだから。)
でもiTuneのおかげで、見たい番組はダウンロードして、時間のあるときに見ることができますし、タダで全エピソードを放映後にネット配信してくれるテレビ局もあって、不自由しなくなりました。ありがたや~。
さて。
アメリカの学校で、ワタシがとても面白いと思った事の一つに、先生(教授)が身近な事があります。
ファースト・ネームで呼べと言う先生、多いですね。
「君達と僕(私)とは同じレベルではない。だから敬称を付けて呼び給え」
っていう先生だってもちろんいます。
でも、全般的に、先生って非常に普通です。もう、そのへんのおじさんおばさん男性女性ですね。
ワタシがアメリカの大学システムを経験してとっても驚いた事の一つに、
授業中のベビーシッター
ってのがありました(^^)
これは、夏学期に顕著に見られました。といっても、毎回とかしょっちゅうじゃないです。
ワタシの学生生活の中で、全部で5回位だったかな。
最初はある夏学期の一授業にて。
女性の教授が、まだ産まれて数ヵ月の赤ちゃん抱いて授業始まり始まり~

特に言い訳もしてなかったけど、生徒もさもあたりま~えのように、教授の側にいる赤ちゃんに特に騒ぎたてもせず、そのまんま授業終了。
終了した後は、休憩時間にワラワラと生徒が集まり、赤ちゃんを抱くのの取り合いが始まってましたが。。。
またある時は、男性教授が小学校低学年の娘さん二人連れてやってきました(これも夏休み)。
「いやぁ、ベビーシッターがみつかんなくてね~。今日はこの子たちは僕のアシスタントね。」
というと、クラス中から拍手(ほほえましい)。
二人の女の子たちは、お父さんに頼まれてプリントを生徒に配ったり、白板の隅っこにお絵書きしたりしてました

こういう子守以外にも、
配偶者の訪問
っつうのもありました。
あるバレンタインの日、授業中にノックが。
教授がドアをあけると、教授の旦那さんがバラの花を一輪持って、子犬のような目でそのバラを教授に差し出しました

これって見てる方も照れます

それと、
授業中のノロケ
は日常茶飯事でありました。
「いやぁ、うちの奥さんが風邪引いちゃってね。でも僕は平気だから”行ってきます”の
は欠かさないんだ~」とか、ど~でもいいよ、ってな話をいきなりし出したり。
ある教授は自分の経験を本にして、その本を授業で使ってたんだけど、ご主人との出会い話を1章分まるまる本に書いてあって、
どんなに彼がマッチョで素敵で素晴らしい出会いであったかをワタシたち全員読まされました

はいはいはい。
なんていうか、教える立場と教わる立場、境界線があまり無いように感じてました。
あっちの仕事は
いかにして、生徒に学ばせるか。
こっちの仕事は
いかにして、先生から学べるか。
これさえお互い尊重していれば、それ以外の事は融通がきくし、あんまり気にしない。
今回の教訓:アメリカの子供は、授業中はおとなしい。
(え?違う?違いますね、ハイ)
では、このへんで!
らりった留学生。
こんにちは。
すっかり寝正月の昆菜です。
いいのか、これで。新年の抱負なんて作ってないし。
いいのだ。
さて。前回、留学生は、勉強をしないと留学生活を継続出来ないって書きましたが、たまに勉強してもしても、時間が足りない位の時がございました。
特に、留学したての頃だったと思います。なんせ、英語の勉強のやりかたが良くわかってなかった
ずっと止めてた
なんかやり始めちゃったし。。。もう、時間のなさにストレス溜りまくり!
その頃、仲間内で流行り始めたのが、
カフェイン・ピル
です。
これって、思いきり合法のドラッグです。コーヒー2杯分のカフェインが含有されていて、その辺の薬局で2~300円程度で買えて、目を覚ますのに役立つそうで。
ハイ、買ってみました。飲んでみました。
1回目。。。。。。。。何も効果なかったです。
でもとりあえず、ある翌日にテストを控えた夜の11時頃、
「今夜はは徹夜で勉強しないといけんな」
と判断したワタシは、また飲んでみる事にしました。
結果。。。。。。。。
幻想をみたよ!
ちょっと心臓がドキドキしたので、ベッドに横になって落ち着こうと思って、天井を眺めてたら。
天井に虹が舞ったよ。
キレイだったよ。
でもかなり恐かったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
というわけで、その夜は勉強どころじゃなかったのは、言うまでもありません。
翌日のテストの結果は覚えてません(^_^;)
そのカフェイン・ピル、ごみ箱いきになったのも、言うまでもありません。
あれって、依存性もあるんですって。飲まないとイライラする事もあるんですって。
現に、友達が止めようとしてイライラしてたし
頭痛とかの副作用もあるし、良いことないと思います。
幻想ったって、気分悪くラリっただけで、幸せなハイになったわけじゃなかったし。
あれは、ワタシには価値がなかったですね~~~。
その後は、これもいけないんだけど、
で眠気を吹きとばす事にしまして、すっかり
依存症になっちゃいましたが。
(しかも、まだ止められてない。。。)
今年の目標は、
だな。
今回の教訓:合法でも危険な薬が一杯あるんだな、これが。
も合法だけど、健康を害するもんね。といいながら、これ書きながら吸ってます
では、このへんで!
すっかり寝正月の昆菜です。
いいのか、これで。新年の抱負なんて作ってないし。
いいのだ。
さて。前回、留学生は、勉強をしないと留学生活を継続出来ないって書きましたが、たまに勉強してもしても、時間が足りない位の時がございました。
特に、留学したての頃だったと思います。なんせ、英語の勉強のやりかたが良くわかってなかった

ずっと止めてた
なんかやり始めちゃったし。。。もう、時間のなさにストレス溜りまくり!その頃、仲間内で流行り始めたのが、
カフェイン・ピル
です。
これって、思いきり合法のドラッグです。コーヒー2杯分のカフェインが含有されていて、その辺の薬局で2~300円程度で買えて、目を覚ますのに役立つそうで。
ハイ、買ってみました。飲んでみました。
1回目。。。。。。。。何も効果なかったです。
でもとりあえず、ある翌日にテストを控えた夜の11時頃、
「今夜はは徹夜で勉強しないといけんな」
と判断したワタシは、また飲んでみる事にしました。
結果。。。。。。。。
幻想をみたよ!
ちょっと心臓がドキドキしたので、ベッドに横になって落ち着こうと思って、天井を眺めてたら。
天井に虹が舞ったよ。
キレイだったよ。
でもかなり恐かったよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
というわけで、その夜は勉強どころじゃなかったのは、言うまでもありません。
翌日のテストの結果は覚えてません(^_^;)
そのカフェイン・ピル、ごみ箱いきになったのも、言うまでもありません。
あれって、依存性もあるんですって。飲まないとイライラする事もあるんですって。
現に、友達が止めようとしてイライラしてたし

頭痛とかの副作用もあるし、良いことないと思います。
幻想ったって、気分悪くラリっただけで、幸せなハイになったわけじゃなかったし。
あれは、ワタシには価値がなかったですね~~~。
その後は、これもいけないんだけど、
で眠気を吹きとばす事にしまして、すっかり
依存症になっちゃいましたが。(しかも、まだ止められてない。。。)
今年の目標は、
だな。今回の教訓:合法でも危険な薬が一杯あるんだな、これが。
も合法だけど、健康を害するもんね。といいながら、これ書きながら吸ってます
では、このへんで!
