うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです! -37ページ目

うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

まず私はうつ状態を乗り越えた人間ですから、どういうことを言ってもらえればいいのかがわかります。

 

ですから

 

・病気がそうさせているのだから自分を責めなくてもいいんだよ!

・病気で力が出せない状態だから他人と同じように出来なくても仕方ないんだよ!

・病気を治していけば、徐々に普通の生活が取り戻せるんだよ!

 

といったことなどを伝えていきます。

 

しかし私がそのようなことを一回伝えても簡単に理解するような状態ではありませんので、なぜそう言えるのかについてとことん説明します。

 

主に上記3点について納得してもらえれば、第1段階は終了です。

 

次に行動を促していきます。

 

これはホームページに書いてありますので、そちらをご覧ください。

 

http://utsujoutai.net

重症の人なら、「今日も生きているのか」と落胆しながら、今日一日も過去を後悔し、無力感に打ちひしがれ、不安にさいなまれることを考えるととてつもなく辛くなります。

 

軽症の人でも起きたくない気持ちに支配され、行動するかしないかの間で闘わなければなりません。

 

そんな時、カウンセリングを朝起きたときにセッティングすることも可能です。そうすればつらい気持ちから多少逃れられ、一日を無駄に過ごさずに済むかもしれません。

 

また、24週間特別熱血サポートコースにお申し込みの方には、交換日記メールのやり取りがサービスにありますが、これをモーニングメールに変更することもできます。そうすれば朝一番の気持ちを私宛にメールで送り、十分な理解と的確なアドバイスを受けて一日をスタートできます。

 

HP:http://utsujoutai.net

私は29年前に躁うつ病を発症し、うつ状態の時にはずっと「死にたい」、「消えたい」と思っていた人間です。

 

母が亡くなるまでは自殺企図をすることはなかったのですが、母が亡くなった平成13年以降は徐々に自殺企図をするようになっていきました。

 

実際に自殺の名所にまで行くことや電車に飛び込むなどの行為をする勇気はありませんでしたので、薬で死のうと何度も試みましたが、死ねませんでした。

 

挙句の果てには、腹や腕をカッターと包丁で切ったりしましたが、両方とも5,6針を縫う傷となっただけで死ぬまでには至りませんでした。

 

だから「死にたい」、「消えたい」と思う人の気持ちは人一倍わかっているつもりです。

 

身内も精神科医も何の助けにもなってもらえないなら、ぜひ私を頼ってみてはいただけませんか?

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

 

 

うつ状態が重症化すれば、なぜ自殺企図をしてしまうのか?

 

それはまず話を聞いてくれる人がいないからです。

 

その結果、自分をダメな人間だと責めまくり、自分は何もできないと無力感に浸り、何の夢や希望もなくなくなり、「死にたい」「消えたい」という発想が湧いてくるのです。

 

ですから重症化している人に寄り添って話を聞いてあげることが一番です。

 

もしそれができないなら入院させることも一つの手ではあります。

 

しかし入院すると言っても金銭的に無理な場合もあります。

 

そんな時に助けを求められるところがあるのです。

 

そう、うつ状態克服カウンセラーです。

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

うつ状態の原因については、脳内神経の細胞と細胞の間にあるセロトニンとノルアドレナリンの量が減って、情報がうまく伝わらないために、さまざまな症状があらわれると考えられています。

 

ではなぜそういう脳内ホルモンの異常が起きるのでしょうか?

 

それは考え方の偏りから目の前の問題にうまく対処できなかったり、ストレスに対する接し方がうまくできないことが一度に重なり生じるのです。

 

ではうつ状態に陥ったとき、友達や家族にどう接してほしいのでしょうか?

 

つらさをわかってほしいとまでは言わないものの、ただ気持ちに耳を傾けてほしいと思っているのです。

 

原因の解消にはトレーニングが必要です。そのトレーニングは専門家と一緒に行う方がベターです。

 

周りがうまく接してくれないなら、わかってくれる人に接触するのがベストです。

 

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あまり知られていないようですが、うつ状態には体を動かすこと、とりわけ筋トレが有効なのです。

 

筋肉には体を動かす以外にも、内分泌器官としての役割があります。例えば、体を動かすと、筋肉組織からイリシンという物質が分泌。すると脳内でBDNF(脳由来神経栄養因子)という、脳の神経細胞への肥料の役割を果たすタンパク質が分泌されます。これが増えると、神経細胞が働きを活性化させ、細胞の新生や再生、シナプス(神経細胞間の情報伝達のための接触構造)の形成などが促されることがわかってきました。

 

つまり筋肉トレーニングによりうつが改善する可能性が高いのです。

 

それでも疑問に思われる方はこの方に聞いてみるといいですよ。

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

うつ状態にある人の頭の中には様々な気持ちがうごめいている。

 

最も大きいのが、自責の気持ちである。

 

「なんで自分はこんなにダメな人間なのか」「私はひどい怠け者だ」etc

 

恐らくこの気持ちが全体の半分以上を占めるだろう。そして自殺願望の起点となる気持ちがこの気持ちである。

 

その次に大きいのが、不安の気持ちである。

 

「この先私はどうなるのだろうか」「誰も私を助けてくれないのだろうか」etc

 

そして、うろたえ(パニック)の気持ち、あきらめの気持ちなどが続く。

 

お分かりのように、一番最初に対処しなければならないのは、自責の気持ちである。

 

何とか「うつ状態はあなたが悪いから生じているのではないですよ」ということを理解してもらわないといけない。

 

しかし、これはいくら精神科医や家族が諭しても本人はなかなか納得しないものなのだ。

 

だから公平な目で見ている人に諭してもらうのが一番なのだ。

 

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そんなあなたにまず言いたいことは、決してあきらめてはいけません!

 

きっと抜け出せます!きっと助けられます!

 

但し、私を一度信用したなら100%私のアドバイスを実行するようにしてください。

 

私のやり方を既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、私が編み出した治療法ではありません。

 

精神科医に助けてもらい、一番あなたのことを理解している人に助けてもらう必要があるのです。

 

そのための説明は私が代わりにしますのでご安心ください。(24週間熱血サポートコースを選ばれた方のみ)

 

とにかく一度お問い合わせをしてください。

 

よろしくお願いいたします。

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

うつ状態のあなたはきっと悩み苦しんで、食事ものどを通らない状態かもしれません。

 

しかしあなたを友達や家族が助けてくれることはほとんどありません。

 

彼らがあなたを心配してないのではありません。どのように助けたらいいのか見当もつかないのです。

 

あなたが精神科に通院していても、医師との間には症状と薬の話で終わってしまうのではないでしょうか。

 

ですからあなた自身が動かないと何も改善しないんです。

 

ぜひ助けを求めましょう!

 

HP:https://www.utsujoutai.net/

「苦しい」「つらい」「悲しい」

        ↓

「でもどうすればいいかわからない」

        ↓

仕方ないから寝る

        ↓

どんどん焦ってくる

        ↓

「苦しい」「つらい」「悲しい」

 

と毎日ぐるぐる堂々巡りをしていませんか?

 

そんな時はそういう経験をした人に頼りましょう!

 

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