非承認のがん検査キットでボロ儲け!37歳美貌オンナ社長の正体 | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

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私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

ゲンダイネット



 非承認のがん検査キットを無許可で販売し、警視庁に逮捕された女社長の“美貌”が話題だ。


 この女社長は、医療関連サービス会社「マリア・クォールホールディングス」(東京都中央区)代表の飯田祐巳(37)。


 尿でがんの判定ができるというインチキ商品で、数千万円を荒稼ぎしていたが、注目すべきはそのルックスだ。


 37歳には見えない、女優・黒木瞳似の美人なのである。


 テレビでは「今の医療を変えたい」と威勢のいいことを言っていたこのオンナ、いったい何者なのか。


 「看護師として外科系のがん病棟や救急医療現場でキャリアを積んだと称して、医療コンサルタント業や看護師の斡旋業をやっていたようです。頻繁にセミナーや講習も開いていたが、その内容は肥満予防講習とかハーブを使ったセラピーなどさまざまで、ハッキリしない。確かなのは値段の高さ。1回15万円なんてものもザラでした。知人を誘えば料金を半額近く割り引くといったドンブリ勘定で、ブログやメルマガで主婦ネットワークを広げて商売していたようです」(捜査事情通)


 よほど儲かっていたのか、自宅マンションの豪華さ。


 家賃が最高30万円近くもする都心のタワーマンションで、9階と5階に部屋を借りていた。


 9階が事務所で、5人ほどの従業員を雇っていたらしい。


 ただ、評判は……。何しろ、逮捕のきっかけは従業員からの内部告発だったのだ。


 近所の主婦は「そういえば、頻繁に人の出入りがありましたね。本当にキレイな人でしたが、まさか逮捕されるとは……」と仰天した様子。


 部屋のインターホンを鳴らすと、男の声で「何も話す理由がない」と、一方的に切られてしまった。


 きれいなバラにはトゲがある、とはこのことか。


***


 おおー、37歳には見えない、女優・黒木瞳似の美人!


 一度お顔を拝見したいが、逮捕時の写真だと、ノーメイクか?


 最近威勢のいい女社長が多いが、せっかくの才能を他で使えなかったのだろうか。