松本人志が断言! 吉本の次代を担うのは「千原ジュニアと……」 | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

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私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

日刊サイゾー


 6月下旬のある晩、中目黒の個室鍋料理に松本人志ご一行様が現れた。


 メンバーは松本を筆頭に、山崎邦正、宮川大輔、ケンドーコバヤシ、トータルテンボスの藤田(アフロのほう)、ほか若手芸人数名の計10名程度。


 このお店、個室ということもあり、一部屋に店員が1人つき、つきっきりで客の世話をするというシステム。

 「最初のうちは、松本さんが日暮里のソープに通いつめてるというエロ話で賑わっていたんですが、お酒が進むにつれ、徐々にお笑い界を熱く語るテンションに。山崎さんが『品川祐は芸人としてなっていない!』などとぶちまけたり、そうとう盛り上がっていました」

 松本の一行を担当していた店員はそう漏らす。

 「ふと宮川さんが松本さんに『今後の吉本を支えていくのは誰なんすかね~?』と聞くと、マジメな顔で『ジュニアと極楽加藤やな』と答えていたのには驚きました」(同)

 松本曰く、「ジュニアは芸人としてバラエティ対応できる点においては、完璧なセンスの持ち主。ただ、今のテレビ界では、まともなお笑い番組が成立しないから、ジュニアの持ち味が発揮できないかもしれない。一方、極楽加藤は芸人としてだけではなく、ワイドショーやスポーツ番組など、司会業もこなせるから、お笑いでなくとも生き残れる。これは加藤の最大の強み」とのこと。

 加藤といえば、未成年のわいせつ行為で引退した元相方の山本圭一が8月末に『めちゃイケ』で復活するという情報も流れている。しかし、松本の説にしたがえば、加藤にとって、「山本の復帰」は“障害”にしかならないのではないだろうか?


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 さすが松本!


 やはり一世を風靡した人間というものは、人を、世の中を見る目があるのですね。


 千原ジュニアがこれからますますブレイクするのは、間違いなし!


 個人的には、早く極楽・山本を「茨城ゴールデンイーグルス」ではなく、テレビに復帰させてあげてほしい!


 あまりにも謹慎処分が長すぎるでしょうが!吉本興業よ!