ガソリン初の180円台! 全国平均で最高値突破、家計にズシリ | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

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私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

石油情報センターが9日まとめたレギュラーガソリンの店頭価格(7日時点、全国平均)は、前週比から9・5円高の1リットル=181・5円となり、昭和62年の調査開始以来の最高値を更新した。


180円を突破するのは史上初めて。首都圏や東北の一部など、競争環境が厳しい8県では170円台に留まったものの、他の都道府県では軒並み180円を上回った。


関東圏 では東京が1リットル=182・9円、長野が183・4円と高い水準となる一方、茨城や栃木、群馬、埼玉、千葉の各県はガソリンスタンド(GS)間の競争が厳しいことを反映し、177~179円台に踏みとどまった。


ただ、「これらの地域も、全国水準を反映し、次週には180円台に乗せる」(石油情報センター)とみられる。



 原油価格の高騰を受けて、新日本石油など石油元売り各社は今月1日から一斉に、石油製品の卸価格を8・4~10円程度引き上げたのが小売価格に転嫁された。


ハイオクでは全国平均が1リットル=192・4円となり、200円台が目前となった。


過去のケースでは、現行調査開始前の57年秋に総理府(現内閣府)調査で、東京都区部の平均価格が1リットル=177円を記録したが、それを上回った。


石油情報センターでは、「月内は180円台でコンマ以下の調整が続く」とみているが、本格的な夏のガソリン需要期に最高値を更新したことで、「消費者の車離れに拍車がかかる」と懸念を強めている。



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この問題を日本政府に「なんとかしろ!」と憤慨している人間は、馬鹿としか言いようがない。


まあ、それがわからなければ、これをきっかけに石油の価格がどのように決められているかを勉強したらどうですか?


それと日本のエネルギー問題を真剣に考えてみてはどうでしょう?


いやいや、勉強すること、考えることすらしんどいなら、そのまま馬鹿でいてくださいませ。