あなたは降水確率何%で傘をもっていく?~天気予報意識調査 | うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

うつ状態で苦しむあなたを助けたいのです!

私が躁うつ病を発症して29年目になりますが、躁とうつの波にもまれて苦しみのどん底にいた状況から8年前にようやくうつ状態を克服し、躁うつ病を薬だけ飲んでいれば症状が出ない寛解に至りました。今度はあなたが寛解する番です。

 アイシェアは、天気予報に関する意識調査を実施し、同社が提供するサービス会員をパネラーとするリサーチ結果を発表。


降水確率30%以上で傘を持参する人が多いことなどがわかった。調査は5月22日~5月24日に実施。


有効回答数は494名で、男性55.7%、女性44.3%、年代は20代11.9%、30代47.8%、40代29.4%、その他10.9%だった。


 普段、どんなメディアで天気予報をチェックするかを複数選択方式で聞いたところ、トップは「テレビ」で79.6%。男女別では男性74.5%に対し、女性が85.8%と高かった。


次いで「PCサイト」が60.5%、携帯サイトも25.7%にのぼり、リアルタイムで予報を確認する人も少なくないことがわかった。


 「天気予報は信じているか」との問いには、「80%信頼している」と答えた人が71.5%、「100%(大いに信じている)」と回答した人は5.3%。


それに対し「50%(半信半疑)」は21.5%。以前と違って、天気予報を信頼している人が多い。


 「帰宅時の降水確率予報が何%だったら傘を持っていくか」の判断基準を尋ねたところ、「30~40%以上」が27.5%、「50~60%以上」が39.5%と、降水確率が「30%~60%」で7割近くの人が傘を持っていくと回答。


「70~80%」の20.5%と合わせると、ほとんどの人が天気予報を参考にしながら、傘を持っていく・行かないといった判断を下しているようだ。


*****


 でも梅雨の時期は難しいよね。