WindowsServerの復旧手法を模索
少し前の汎用マザーに2008R2を入れて、
これから検証開始。
RAIDはIntel Rapid Storage TechnologyでRAID5
HDD3発で開始。
ここから作業しながら更新メモ
09:10 まずは機能でWindows Server バックアップを確認
09:17 別HDDをつなげて、バックアップ開始

09:30 結構時間がかかる模様で、メインマシンからリモートデスクトップから操作に切り替える。

09:32 ほかのバックアップ手法も考えて用意し始める。
サードで思いつくのはAOMEIとEaseUS それとメーカー製品
ちと片っ端からリストアップしてみるか
09:44
EaseUS
http://jp.easeus.com/backup-software/business.html
AOMEI
http://www.backup-utility.com/jp/server.html
ちと、手元にあるので、
Symantec Backup Exec もテストCA ARCserve Backup
Symantec Backup Exec
Acronis Backup & Recovery
Acronis Backup 12 気になる……

09:57 まずは試用版をテスト(´・ω・`)
10:00 ライセンス持っていた古いBackup Exec2010R3も入れてみる。
ちなみに現行品はBackup Exec 16
11:27 バックアップはそれぞれ完了、あとはHDDを1台抜いて、壊して検証
思ったが、障害検知なにか良い手法ないだろうか。やはり外部から死活なのか
13:19 OS起動中に3個のHDDでRAID5、1個を抜いても普通に動く。
あれ?予想だと1個抜いた時点で何かしらエラーになって、落ちるが起動するとかじゃないのか?
だとすれば完全に保守管理してないで動きっぱなしサーバは1個HDDが壊れて、
そのままもう1台壊れたら完全にアウトで、感知できないのか?
13:24 念のため一度電源落とすが、更新プログラムが走る。なんだよ。
