開発用サーバー構築の記録 | WEB系技術電脳日記

開発用サーバー構築の記録

昨日は時間が掛かりすぎて再度途中から。
例の如く作業しながら更新中


22:17 ネット繋がない。やはりイーサネットドライバ
    今から開けてどれどれマザーは?…は面倒なので、
    CPU-Zを別マシンで用意
22:45 ASUS P8H61-M LX2 R2.0 と表示早速ドライバダウンロード
    Windows7 だとWindowsServer2008だと、バージョン合わないと出る。
    WINT_6.1I_64
    オートランではなくフォルダ指定で行けた(´・ω・)ス
23:15 ちと時間取られた。ここでリモートデスクトップへ
   Intel® Chipset Device Software (INF Update Utility)も入れておく。

23:41 CentOSも準備おk Hyper-Vをセットアップへ
    ちと待ち時間があるので、古いサーバーに単発でCentOSも入れみるか。
00:12 メインのWindowsServerもインストール完了
    さて、Hyper-v 構築へ
マニュアル参照(´・ω・)ス

01:07 やはり動作もっさりだな

WindowsServer 2008 インストールしたマシンのスペックは
Celeron G1620 2.7GHz
メモリー 4GB
HDD1TB
単体CentOS 7 を入れたマシンのスペックは
Celeron 430 1.8GHz
メモリー 1GB
HDD320GB
とりあえず、WindowsServerにCentOSを仮想でインストール

03:54 ジャンクの方のCentOSは問題なく動くが、WindowsServerの方は
    どうもリーブトしたりブルースクリーンに。なんだか。