自作フレームワークの記録 パスを保持(´・ω・)ス
// 例のごとく作業しながら記録中。
引き続き作業。
先程、データベース接続を用意していたが、
require_once '../接続のアレ.php';
$db = getDb();とか呼び出すのに素敵じゃない。
他のCMSみたいにパスをがっちり保持しておきたい所。
要は汎用インクルード用に用意という事(´・ω・)ス
まずはいつも使うWordPress風にしたいので、
ここはどうなっているのかヲチ。
ヲチする前に予想するに方法としては、
dirname(__FILE__)でパスを解決
include path 設定することでパスを解決
このふたつぐらいしか思いつかない。では、追う。
-->結果、set_include_pathで一度設定する事に。
理由として毎回dirname(__FILE__)より軽そうだから。
で、ここで、テストしてみるか。
-->当然といえば当然、include_pathを変えれば、
pear絡みがまためんどくさい事に。当たり前田敦子。
定数用意。
ここで、WordPressみたいにTEMPLATEPATH設定しているようにするか。
ちとまたコードを追う。
お、get_template_directoryか、そこも追う。
おkおk
ここまでの流れ ----------------------------------
マズイと思う。
開発環境を用意
WEBレイアウトを作る
レイアウトをしっかり組む
モデルを用意する。
パスをしっかり保持する←いまここ。
引き続き作業。
先程、データベース接続を用意していたが、
require_once '../接続のアレ.php';
$db = getDb();とか呼び出すのに素敵じゃない。
他のCMSみたいにパスをがっちり保持しておきたい所。
要は汎用インクルード用に用意という事(´・ω・)ス
まずはいつも使うWordPress風にしたいので、
ここはどうなっているのかヲチ。
ヲチする前に予想するに方法としては、
dirname(__FILE__)でパスを解決
include path 設定することでパスを解決
このふたつぐらいしか思いつかない。では、追う。
-->結果、set_include_pathで一度設定する事に。
理由として毎回dirname(__FILE__)より軽そうだから。
で、ここで、テストしてみるか。
-->当然といえば当然、include_pathを変えれば、
pear絡みがまためんどくさい事に。当たり前田敦子。
定数用意。
ここで、WordPressみたいにTEMPLATEPATH設定しているようにするか。
ちとまたコードを追う。
// default-constants.php
function wp_templating_constants( ) {
/**
* Web Path to the current active template directory
* @since 1.5.0
*/
define('TEMPLATEPATH', get_template_directory());
/**
* Web Path to the current active template stylesheet directory
* @since 2.1.0
*/
define('STYLESHEETPATH', get_stylesheet_directory());
お、get_template_directoryか、そこも追う。
function get_template_directory() {
$template = get_template();
$theme_root = get_theme_root( $template );
$template_dir = "$theme_root/$template";
おkおk
ここまでの流れ ----------------------------------
マズイと思う。
開発環境を用意
WEBレイアウトを作る
レイアウトをしっかり組む
モデルを用意する。
パスをしっかり保持する←いまここ。