モニターアーム 自作してみた(´・ω・)ス
※現在は液晶6枚仕様
※本当に安くなった(´・ω・)スね
※最新の状況はカテゴリーのPCハードウェアを、
※見れば良い(´・ω・)ス
※現在は作り直した(´・ω・)ス
---->最新のモニターアーム自作の手法かこちらでもどぞ
どうも作業効率が悪いので、
モニターアーム自作してみた。
>>新しく作り直したのはこちら(´・ω・)ス<<
今まで凄腕を使っていたが、
どうしも支柱2本・・・邪魔。
サンコーレア物ショップの6枚もいいと思ったが、
机の後ろにスペースができて、
22インチは怪しい雰囲気だったので、
欲しい物は意外と値段がいい・・。
とりあえず、ステンレスで自作。
制作時間は実質30分程だが、
材料やら工具探しが意外とかかった。
建設現場の足場などに使う単管パイプでも
いいと思ったが、また溶接するの面倒だし、
なにより、それ自体に重量があるので、
RC造じゃなければキツい(´・ω・)ス
まずは採寸。
規格通りなので、問題なし(´・ω・)ス
問題はモニターを止める部分と、
机との設置。
モニターも上下左右
そして回転できないとまずいので、
モニターとの部分は凄腕の回転機構を利用した。
同じものではあれば、
L型のステンで一方6~7キロ耐える物でOK。
参考に片方はLをステンレスで作ったが
問題はない(´・ω・)ス
でも、エイサーの22インチだからいいけど、
ナナオのキャブできるモニターとかじゃ、
もっと重量があるから、
変更しないと無理(´・ω・)スね
ステンレスパイプは適度に切る。
パイプなので、モニタ^-の重さで回るので、
ドリルで穴を空ける。
だが、ネジ一本では不安なので、
すこしだけ、クランプで加重に対して
変形させておく(´・ω・)ス
他のモニターアーム自作のページを見ると、
やはり太いパイプで内部にコンセントや、
モニターケーブルも入れてスッキリさせている。
エイサー22インチのこのモニターは15pin じゃないと
デュアルできないので、
まぁ・・・次、モニターアーム自作するときに、
考える(´・ω・)ス
凄腕を移植する場合、
どうしても回転軸部分がヘタる。
これは樹脂なので、仕方ないが、
できれば、水道用の挟み込む系の道具で、
補強するか、入れ替えたほうがいい(´・ω・)ス
またモニターを回転とかするかもしれない場合は、
上下、左右+八の字にあわせ用の3点が必要(´・ω・)ス
まぁ;・・・2点でもいいけど。
