激動!!の4ヵ月。 -41ページ目

翌日③

温泉からあがると、昌之から手紙がきていた。


単なる世間話の内容だった。


温泉に昌之がいる様子もなく、私は温泉に来たこと、もうあがって帰ることを返信に書いた。


すると、昌之からすぐに手紙があり、「マジで行ったの!?ちょ長音記号1フットワーク軽くない!?絶対に行かないだろうって思ったから、僕は今から行くとこだよ」と書いてあった。


だから私は「フットワーク軽いのは大事ダヨチョキ。ゆっくり温泉満喫してねニコニコ」と返信し、温泉から帰宅した。



翌日②

昌之からはまたすぐに返信がきた。


昌之は4月に転勤してきたばかりで、まだ土地勘がないこが大体温泉の場所はわかったようだった。


昌之と温泉の話しをしていると、私もその温泉に行きたくなった。


そのことを伝えると昌之から、「じゃあ、温泉に集合ね」と返信がきた。


私は昌之が来るとは期待せず、その温泉にすぐに向かった。



翌日

私は11時頃起きた。


何気に携帯を見ると、昌之から手紙がきていた。


内容は昨日のお礼で社交辞令的なもの。


なので、私もお礼の返信を送った。


すると、すぐに昌之から返信がきた。


内容は昨日話した温泉のこと。


私がオススメの温泉を言っていたので、そこの名前を教えて欲しいとのことだった。

その他は昨日はどうやって帰ったか、今日は何するのなどの世間話。


私はその日暇だったこともあり、すぐ返信した。