昌之と私の大晦日
大晦日も夕方までは私は家の手伝いをした。
夕方過ぎからはものすごく暇。
昌之も実家で特に何もすることがなかったようで、また昌之と
三昧だった。
特に22時~は本当に
ばかり。内容はなんでもないこと。TVの感想とかだった。
モチロン年越しの時も
三昧。
私は昌之におめでとう
をした。「明けましておめでとう。本当に去年の
番の出来事はま
チャンと出会ったこと、そして付き合ったことだよ。本当にこの
ヶ月は何にも変えられない素敵な日々だったよ。ありがとう。まだ
ヶ月しか経ってないけど、これからもよろしくね。」と私は
した。
すると昌之からは「おめでとう。もう
ヶ月も経ったんだ。早いね。」と返信がきた。
この
は私はかなりショックだった。明らかに、私と昌之には温度差が
からわかった。
一緒にいる時は昌之から常に手を握ってきたり、抱き合ってきたりして、温度差はないと思っていたのに…。
私はそれまで昌之との関係に不安はなかった。
しかし、これから少しずつ変化していった。
夕方過ぎからはものすごく暇。
昌之も実家で特に何もすることがなかったようで、また昌之と
三昧だった。特に22時~は本当に
ばかり。内容はなんでもないこと。TVの感想とかだった。モチロン年越しの時も
三昧。私は昌之におめでとう
をした。「明けましておめでとう。本当に去年の
番の出来事はま
チャンと出会ったこと、そして付き合ったことだよ。本当にこの
ヶ月は何にも変えられない素敵な日々だったよ。ありがとう。まだ
ヶ月しか経ってないけど、これからもよろしくね。」と私は
した。すると昌之からは「おめでとう。もう
ヶ月も経ったんだ。早いね。」と返信がきた。この
は私はかなりショックだった。明らかに、私と昌之には温度差が
からわかった。一緒にいる時は昌之から常に手を握ってきたり、抱き合ってきたりして、温度差はないと思っていたのに…。
私はそれまで昌之との関係に不安はなかった。
しかし、これから少しずつ変化していった。