今日はディオンヌ・ワーウィック、グラディス・ナイト、エルトン・ジョン、スティービー・ワンダーの4人のコラボレーションによるヒット曲「That's What Friends Are For」をお届けします。

こんな時に友達がいることを思い出して!友達ってこういうもんだよね!って言う曲です。

いい時、悪い時、いつも心の傍らにいるよ。だから、笑って!輝いて!
自己流の訳ですが、こんな風に歌っているとこ、いいです^^



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アメリカの人気テレビ番組「アメリカン・アイドル」からデビューしたジェニファー・ハドソンは映画「ドリーム・ガールズ」の熱演で一躍スターダムへのし上がりました。

ビヨンセ主演とうたっていた「ドリーム・ガールズ」を観た時、当時あまりよく知らなかった私は「ビヨンセって結構太ってるんだ」と勘違いしてしまったほど(笑)ジェニファー・ハドソンの存在感は素晴らしく完全に主役級でした。いまだにジェニファー主演でも良かったんじゃないの?って思うほどです^^

では、映画の中でも歌っていた「And I Am Telling You」



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2008年に母親と兄と甥が殺害されるという悲惨な事件があり、暫く活動を中止していましたが、昨年のスーパーボウルで国家を斉唱し復活を遂げました。
今日はレッド・ツェッペリン!

中学生の頃、レコード屋さんで試聴させてもらった時の衝撃は今でも覚えていますねえ。

「ドカカカカカカカ」って脳天に来るスネアとタムの音、「シーカッシーカッ」って言うハイハット、レッド・ツェッペリンの「ツェッペリンⅡ」を試聴して感じた重さというか力強さみたいなものは、勿論ジミー・ペイジのギターとジョン・ポール・ジョーンズのベースがあってのことなんですが、やっぱりジョン・ボーナムのドラム無しには想像できないです。

まずは、ジョン・ボーナムのソロが聴けるこちらの映像で、「Moby Dick」から。

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そして、これがずごい!
デビュー間もない(と言っても個々のキャリアはあったのだが)ツェッペリンの映像です。
曲は「Dazed And Confused」



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ジミー・ペイジはこんなテレキャス弾いてたのか~・・・^^;

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