今日はレッド・ツェッペリン!

中学生の頃、レコード屋さんで試聴させてもらった時の衝撃は今でも覚えていますねえ。

「ドカカカカカカカ」って脳天に来るスネアとタムの音、「シーカッシーカッ」って言うハイハット、レッド・ツェッペリンの「ツェッペリンⅡ」を試聴して感じた重さというか力強さみたいなものは、勿論ジミー・ペイジのギターとジョン・ポール・ジョーンズのベースがあってのことなんですが、やっぱりジョン・ボーナムのドラム無しには想像できないです。

まずは、ジョン・ボーナムのソロが聴けるこちらの映像で、「Moby Dick」から。

$コネンの音楽ヤワ

そして、これがずごい!
デビュー間もない(と言っても個々のキャリアはあったのだが)ツェッペリンの映像です。
曲は「Dazed And Confused」



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ジミー・ペイジはこんなテレキャス弾いてたのか~・・・^^;

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