アメリカの人気テレビ番組「アメリカン・アイドル」からデビューしたジェニファー・ハドソンは映画「ドリーム・ガールズ」の熱演で一躍スターダムへのし上がりました。

ビヨンセ主演とうたっていた「ドリーム・ガールズ」を観た時、当時あまりよく知らなかった私は「ビヨンセって結構太ってるんだ」と勘違いしてしまったほど(笑)ジェニファー・ハドソンの存在感は素晴らしく完全に主役級でした。いまだにジェニファー主演でも良かったんじゃないの?って思うほどです^^

では、映画の中でも歌っていた「And I Am Telling You」



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2008年に母親と兄と甥が殺害されるという悲惨な事件があり、暫く活動を中止していましたが、昨年のスーパーボウルで国家を斉唱し復活を遂げました。