赤羽でUR都市機構と赤羽台のマンホールカードをいただいた後、

 

 

埼玉県戸田市へ移動して、日本下水道事業団、埼玉県下水道公社と埼玉県流域下水道のカードを集めますダッシュ

 

JR戸田公園駅で下車。

 

南口からバスに乗車します。

 

終点の「下笹目」で下車。

 

徒歩10分弱で『日本下水道事業団研修センター管理課』に到着。

 

研修センターはここですね。

 

土日祝の配布時間は13:00~15:00の2時間のみあせる

ちょうど時間帯が合ったので訪れようと思ったんです照れ

 

幾何学的なデザインスター

創立50周年記念事業において、社内公募で選定されたデザインとのこと。

 

下水処理場の入口と出口を上下に表し、上部に大きなゴミを除く「除塵機」を、下部に塩素を投入する「塩素混和池」を配置し、それぞれ日本下水道事業団を表す「JS」の「J」と「S」を模しています。

 

なるほど~!

説明がないとわからないですね笑

きれいな処理水になって、魚の棲める水環境になってます魚しっぽ魚あたま

台紙に入っていたのでビックリでした爆  笑

 

次は、近くにある『荒川水循環センター』へ。

 

ここでは埼玉県下水道公社と埼玉県流域Aの2種類をいただくことができますビックリマーク

12:00~13:00は休憩なので注意注意

 

休日は、入ってすぐの守衛室で配布。

 

埼玉県下水道公社は、通水50周年記念デザイン。

 

水循環センターできれいになって荒川に放流される「水の循環」を表現した「5」と、県のマスコット「コバトン」と下水道マスコット「クマムシくん」のコラボにより「緑と川の再生」をイメージした配色の「0」で、50周年記念を祝うデザインですスター

 

守衛室の前にこの絵柄のマンホール蓋があって、テンション上がりましたアップ

 

埼玉県流域Aは、埼玉県の木「ケヤキ」、」花「サクラソウ」、魚「ムサシトミヨ」が描かれています。

 

ムサシトミヨは生息数が激減し、現在は熊谷市の元荒川上流部でしかその姿を見ることができないとのこと。

熊谷市Aにもムサシトミヨが描かれてますね。

 

 

近くて3枚集めることでできましたウインク

バスで戸田公園駅へ向かう途中、1ヵ所立ち寄ります~バス

 

■埼玉県下水道公社/埼玉県流域下水道マンホールカード配布場所