昨年(H23年12月8日)ブログアップした



「片目のない茶とら」ちゃんのことです。



この仔はラッキーな事に



保護されて直ぐに里親さんが決まりました。



生活上は何の支障もなく



逆に元気すぎて飼い主さんを困らせています。


実は、昨日(H24年1月7日)



H さんと言う方から、



一本の電話が入りまして


「片目のない茶とらちゃんは



どうなりましたかね?」


「貰い手があったか気になりまして、



教えて頂けませんか?」


事情を聞きますと、



「12月に子どもが子ネコをひらって来まして、



自分の家で飼っています。」


「その時片目のない茶とらもいて、



猫を飼うのは初めてで



2匹は自信がなくて・・・」


「今ならもう1匹飼っても良いと思い



兄弟と思われる



茶とらちゃんをと思いまして・・・」ということです。


12月に子どもさんがひらって来たときに



T 動物病院に行ったところ、



片目のない茶とらを連れて来た方がいて



(私たちの関係の方たちです。)



自分の猫と、



その片目のない茶とらちゃんが



何か分かるように鳴いていたそうです。


すごく気にかかり、貰えるのなら、



まだ里親さんが決まっていないのなら



自分のところに・・



年末はさけて



今日、電話したということ・・・



嬉しいですね!!


この「茶とら」ちゃんは

本当にラッキーというか



何か「良い運」を持っていますね!!



幸せになれ~~



2匹の茶とらちゃん達よ!!



皆様方に幸れと



祈らずにはいられません!!



みけねこさんのつぶやき

片目のない茶とらちゃん


みけねこさんのつぶやき


幸運な茶とらちゃんです。


Hさんには、ワクチンのこと


避妊去勢手術のこと


絶対に迷子にはさせない事


等などお話させて頂きました。






御正月はやっぱり



嬉しいニュースが良いですね~。



みけねこさんのつぶやき



みけねこさんのつぶやき



和歌山の「たま」駅長就任5年です。



三毛猫の「たま」(雌)が駅長を務める



和歌山電鉄



貴志川線の貴志駅(和歌山県紀の川市)で



5日、駅長就任5周年を祝う式典が開かれ、



「たま」駅長の“部下”となる1歳の雌の



三毛猫「二タマ」がお披露目された。



みけねこさんのつぶやき



「たま」は2007年1月5日に駅長に就任。



12歳と高齢で、



部下の誕生で少しでも楽になれば



と同電鉄は期待している。



ニタマは、


(たまに似ていると言うことだそうです。)



岡山市内の国道で



車にひかれそうになっていたところを、



同市の主婦(23)に助けられ、



主婦が和歌山電鉄の親会社の



岡山電気軌道(岡山市)に寄贈を持ちかけた。



通常は貴志駅の5駅隣の



伊太祈曽駅で駅長を務め、


たまが公休の日曜日に



貴志駅の駅長を代行する。



同駅には専用の執務室を新たにつくった。


ガラス張りになっていて、



業務の様子を見ることができる。



みけねこさんのつぶやき

三毛猫が2匹(雌)です。


みけねこさんのつぶやき


左が「たま」駅長さん


右が部下の「ニタマ」さん


「ニタマ」さんはロン毛のようです!!





謹賀新年!皆様のお正月は如何でしたでしょうか?



熊本市動物愛護センターが



またまた頑張ってくださっております!!



以下は新聞記事より!!



犬猫譲渡施設を整備へ




熊本市動物愛護センター 2012年01月03日


みけねこさんのつぶやき-2


みけねこさんのつぶやき-所長さん


みけねこさんのつぶやき-センター


 熊本市動物愛護センター(同市小山)は


敷地内に動物愛護施設を増設する。


2014年3月の供用開始予定で、


犬猫の譲渡専用施設としての設備を整え、


市民ボランティアの活動拠点にも活用する方針。


施設拡充を機に、


全国的に注目されている


「殺処分ゼロ」に向けた取り組みを加速させる。

 同センターは1970年に現在地に移転し、


収容施設は83年に完成した。


もともとは犬を収容処分する施設のため、


治療室や感染症防止の隔離スペース、


猫の収容場所などがなく、


譲渡や啓発活動に使える場所も不足していた。

 基本計画素案によると、


新たな愛護施設は平屋


(床面積約4百平方メートル)で


管理事務所の北側に建設。


西側の収容施設も継続して使い、


譲渡可能な犬猫を新施設に移す。


犬舎は30~40匹分の個室を設けて


健康状態を管理。


猫舎には室内飼いの方法を再現した


見学者用のモデルルームを備える。

 けがをした犬猫の治療室や入院室、


レントゲン室も整備。


譲渡前講習会やしつけ教室の会場、


動物愛護推進員など


ボランティアの“詰め所”に使える部屋も設ける。

 同センターの松崎正吉所長は


「処分のための施設から



新しい飼い主を待つ場所へとハード面でも転換し、



『殺処分ゼロ』



を目指す取り組みを充実させたい」


と話している。(森紀子)



なかなかブログに向かう時間がなく



とうとう30日、晦日となってしまいました。



ペタを付けてくださった方々に御礼を申し上げます。



色んな方々が書いているブログを拝見し



頭が下がる思いです。2011年・・・



本当に私自身のことも含め多



くの事がありすぎました。



2012年は良い年となるよう祈るばかりです。



新聞に出ていた記事を書きます。



★小松市の10歳の小学生・・・です。



「ぼくは、道路をわたろうとした子ねこが


車にひかれて死んでしまうのをみました。


しばらくピクピクしていたけど


そのうち動かなくなってしまいました。


車の人は、


ねこをひいたことに気づいたけど、


そのまま行ってしまいました。


ぼくはとてもかなしかったです。


ぼくが思ったことは、


ひいてしまった人はどう思っているのか。


子ねこは何をしようとしていたのか。


お母さんねこが


心配しているんじゃないかということです。


一番気になるのは


お母さんねこが何も知らないで


ずっと子ねこをさがすことです。


ぼくは交通事故にあわないように


気をつけようと思いました。」・・・


このあと10日後に



この記事を読んだ金沢市の63歳の女性が



『印象に残る仲間見送るネコの姿』



を書かれました。


★「16日の本欄で子ネコの交通事故を


見て小学生の感想がありました。


以前、私は仕事を終えて


深夜に帰宅途中、


道路上でやはりひき逃げされた


大きなネコがいました。


驚いたのはどこから現れたのか、


多くのネコが


亡がらの方に向かって


道路を挟んで同じ姿勢で


整列していることでした。


初めて目にする異様な光景は


職場近くの家路まで


約100㍍続いていたのです。


仲間であの世へ送っている姿は


印象的であり、


初めて知るネコの世界を垣間見たのです。


小学生の方は


子ネコをみとってあげたのですね。


人間には理解しがたい


動物の世界があります。


心配ありません。


お母さんネコは子ネコの


死をすぐ知ることができたと思います。


優しい思いの子に見送られて


その子ネコは幸せでした。


外で生きていく野良猫の厳しい現実。


平成13年度に東京都が提唱した



『飼い主のいない猫との共生モデルプラン』



に取り組みその後


区独自事業として地域猫対策を進める。


平成19年度に



『新宿区



人と猫との調和のとれた



まちづくり連絡協議会』の立ち上げる・・・


これらのことが今、


日本の自治体に


少しづつ広がってきているようです。


私たちは


石川県も


金沢市にも


一日も早くと願っていますが、


現実はなかなか動きが見られません。


いま出来る事を少しづつ・・


2012年に繋げていきたいと思っております。


応援宜しくお願いいたします。


ブログ更新は思うように書いてはいませんが、


皆様方、


良い新年をお迎えくださいますよう


お祈り致しております。



今朝(平成23年12月22日:木曜日)


の新聞を見てビックリいたしました。


石川県珠洲市で猫の死骸が発見されました。


珠洲市は能登の最先端にあり、


人口も多くない地域です。


新聞の記事を転記いたします。


珠洲市飯田町の食料品など販売店の敷地内で


今月に入り、


猫の死骸や頭部が見つかったことが21日、分かった。


珠洲署によると、


頭部は刃物で切断面されたような跡があり、


同署は動物愛護法や廃棄物処理法違反に当たる


とみて巡回強化に乗り出した。


同署によると、今月11日午後1時ごろ、


販売店の商品搬入口付近で、


男性従業員が体長30㌢、


白い毛の猫の死骸を発見。


同20日午後7時10分ごろには


従業員出入り口付近で、


同じ男性従業員が


灰色と黒色が混ざった毛の頭部を見つけ、


21日に同署に届け出た。


死骸と頭部はいずれも販売店が処分した。


同署によると現在のところ、


販売店への嫌がらせ行為のほか、


管内で動物虐待や


迷い猫の情報は寄せられていないという。



みけねこさんのつぶやき



みけねこさんのつぶやき


http://blog.livedoor.jp/headline2ch/archives/53316620.html




先月福井県の



「NPO法人福井犬・猫を救う会」が



野良猫問題の解決を目指してと題して、



新宿区の高木優治さんの講演が



福井新聞に出ていました。

野良猫を地域猫に 保護活動が絆再生になる

(2011年12月11日午前9時16分)


 福島第1原発事故の警戒区域では、取り残された犬や猫などのペット救出が始まった。やせこけた動物たちの姿が痛ましい。ただ動物ゆえの不適切な扱いは被災地に限ったわけではない。県内でも捨て犬・猫が日々殺処分され、特に猫は県内で年間1千匹以上に上っている。排せつ物や鳴き声など野良猫をめぐる住民同士の軋轢(あつれき)もしばしば耳にする。

 小さな命と共生していく方法はないのか。NPO法人「福井犬・猫を救う会」(藤永隆一代表)が先月開催した野良猫対策の講演会では、住民ぐるみで避妊手術や排せつ物処理を行い、「地域猫」として保護活動を繰り広げている先進事例が紹介された。地域の絆の再生にもつながる取り組みだ。野良猫を地域猫に-とするこの活動に期待を込めたい。

 ■県内の殺処分猫、年1千匹超■

 同救う会によると、県内で殺処分された猫の数は、2007年度が1136、08年度1032、09年度1047、10年度1127と1千匹以上で高止まりしている。犬は07年度の340から10年度の191と減少傾向にある。飼い猫は避妊・去勢手術が進みつつあるようだが、それでも施術されずに子猫が生まれ、捨てられるケースが後を絶たない。

 捨てられた子猫は、殺処分されるまでもなく、カラスや交通事故などで絶命しているとされ、その数は殺処分数を上回るともみられる。成獣で捨てられた猫や、子猫から運よく育った猫が今度は繁殖する側に回る。猫は1年間に3度出産し、1度につき多くて6匹。年間18匹、3年間では50匹余と繁殖力は旺盛だ。

 こうして生まれた子猫が殺処分や事故死などに遭うという負の連鎖。その陰には飼い猫にはしないが、餌だけを与え続ける人がいるという。複数の野良猫が居付いたところでは、排せつ物や交尾期などの鳴き声、爪研ぎといった被害をめぐり、餌をやる人と住民の間でトラブルになるケースが絶えない。

 ■行政が「つなぎ役」担う■

 先進事例を発表したのは東京・新宿区職員の高木優治さん。大都会の真ん中で猫、といぶかる向きもあろうが、高木さんによれば、猫だけでなくタヌキやヘビといったペットが捨てられるなどして多数繁殖。猫の場合は家庭ごみなど餌に事欠かず、さらに陰で餌やりをする人も複数いるケースがほとんどという。

 保健所などに苦情が寄せられた場合、まずは迷惑を受けている人、自治会や町内会の役員らと接触。猫が出没する場所などを特定する。その際、情報を得るために「餌をやる人に協力を求めることが重要」とする。猫は縄張り意識が強く、餌やりを禁止しても移動しないため、餌をやっての情報集めが欠かせない。

 行政がつなぎ役になり、地区役員、餌やりの人、周辺の住民が話し合いの上で連携。排せつ物の収集、捕獲して避妊・去勢手術、地域猫としての管理、猫マップづくりなどへ発展させていくとしている。約1300世帯が住むある地区では年間約100匹の手術を実施。町内の集まりに顔を出す人も増えるなど、住民同士のコミュニケーションが深まる効果もあったという。

 ■協働は「住民自治の原点」■

 新宿区の活動が、本県でも取り入れられるかどうか。まず福井犬・猫を救う会が開催したように、先進事例を知ってもらう機会を持つべきだ。なぜ、住民が手術費用まで工面して飼い続けなければならないのか、保護活動を知って猫を捨てにくる人が続出するのではないか、いつまで活動が続くのか-など、疑問がつきまとう中、地域猫活動への理解を十分深めてもらうことが肝要だ。

 そのためには県や市町といった行政の後押しも不可欠だ。新宿区のように住民をつなぐ役割、手術費用の助成なども求めたい。モデル地区の認定なども考えたい。獣医師の理解や支援も大きな要素になる。

 地域猫活動は住民、ボランティア、行政の協働で成り立ち「住民自治の原点」(高木さん)でもある。他の課題解決への範ともなりうる。たかが野良猫と見る人も少なくないが、されど地域猫とされる活動の広がりに期待したい。(近藤 修)

今年6月にNPO法人となり、



来年3月に始めての決算を迎えます。



この時に気をつけなければいけない事は、



県と市に対して「減免申請」を行うことです。



NPO法人一年生の



私も、この事には気をつけます。



NPOであろうが「法人各」を持つということは



収益事業がなくても、



税金の対象となるからです。


石川県税事務所から¥21,000円


金沢市役所 市民税課から¥50,000円



の「均等割り」の請求がきます。


この「均等割り」を税務上



支払わなくても良いように



「減免申請」を提出するわけです。



これらに関する申請用紙は



来年3月頃に送られてきます。



(送られてこなければ、



こちらから申請用紙の請求を致します。)


だた、これらの事をする前に



私の“会”の住所が金沢市の為、



石川県税事務所と



金沢市役所 市民税課に



「法人の設立申告書」を郵送致します。



この「法人の設立申請書」



(法人設立届とも言います。)



に添付する書類は



①謄本の写し



②財産目録


③設立登記完了届出書


④定款の写し、となります。



これらを提出しておけば、



「減免申請」の用紙が送られてくるはずです。



石川県NPO活動支援センターに確認して



「新規のNPO法人」を取得された方々は



この様な関係書類申請をご存知なのですか?



と電話で聞きましたところ、


「多分、皆さん知らないでしょう。」


「法人各を取得するお手伝いはするが、



税金の事は教えていません。」と話されました。


「以前取得したNPO法人が



2~3年後に沢山の税金がきてビツクリした。」



「税金は払ったけど、大変だったそうだ。」



とも言われました。


「これからの支援センターの役割は



税金のことまで話されなければ、



皆さんはそこまで詳しくありませんよ。」



「そうだね、これからは支援センターでも、



税金のことまで教えなくてはいけなくなった。」・・・


「避けてとうれないからね・・・」



みけねこさんのつぶやき-60

法人の設立申請届


みけねこさんのつぶやき-61

金沢市宛て


みけねこさんのつぶやき-62


石川県税宛て


みけねこさんのつぶやき-64


財産目録


みけねこさんのつぶやき-66

定款の写し








今朝(12月12日)の



NHKニュースで報道されていました!



『黒猫に10億円の遺産』


イタリアで94歳で亡くなった、お婆さんです。



亡くなる前に



自分の黒猫に遺産を残しました。


このお婆さんの猫の名前は「トマシーノ」



飼い主の資産は日本円で



約10億円相当の遺産を残し



先月亡くなりました。



「トマシーノ」がなついていた看護師を相続人に・・・



ということです。


日本も同じですが、



イタリアでも猫を相続人にはできず、



看護師さんが、とうことになり。。。



イタリアでは、



この遺産の使い道など



話題となっているそうです。




みけねこさんのつぶやき-4

黒猫に10億円の遺産・・・


みけねこさんのつぶやき-5

「トマシーノ」


みけねこさんのつぶやき-6


看護師さんに終生可愛がられてくれれば・・


みけねこさんのつぶやき-7

看護師さんにとても良く馴れているそうですね!


みけねこさんのつぶやき-8

幸せな眠りに付く「トマシーノ」


みけねこさんのつぶやき-9


ぐっすりと・・


人間の話題なんて関係ないよね!!









「シベリアにハチ公  



死んだ雌犬2週間温める」


【ウラジオストク共同】



温が氷点下40度を下回る



ロシア東シベリア・サハ共和国の



首都ヤクーツクの路上で、


死んだ雌犬の体を温めるかのように



11月下旬から約2週間にわたり



寄り添って離れようとしなかった雄犬が、



美談の内容は異なるものの



日本の忠犬ハチ公にちなんで



「ハチコー」と呼ばれ、



地元の話題を集めている。


ヤクーツク動物援助基金の



アーラ・コマレン代表(27)によると、


2匹の犬はともに空港近くの



車庫が集まる地域で



車の所有者らから餌を与えられていた



番犬代わりの野良犬。



雪の上で死んだ雌犬から



昼夜離れようとしない雄犬は



インターネット上の掲示板の書き込みで



話題を呼び、地元メディアでも



「ハチコー」と称され何度も報道された。



雌犬は12月7日埋葬され、



ハチコーは子犬と戯れる



元の姿に戻ったという。



主人を待ち続けた忠犬ハチ公を



題材にしたリチャード・ギアさん主演の



ハリウッド映画「HACHI 約束の犬」



がロシアで公開されたこともあり、


ハチ公の名前は



ロシアの市民の間でも知られるようになった。



みけねこさんのつぶやき

空港近く、車庫の「番犬」


みけねこさんのつぶやき

新聞にでていました。


みけねこさんのつぶやき

ウラジオストク共同・・


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「ハチコー」の記事・・


みけねこさんのつぶやき

ロシア・ヤクーツクで「ハチコー」



と呼ばれている雄犬









12月1日の新聞「北窓」



小さく、こんな記事がでていました。



◇30日午後2時50分ごろ、



小松市今江町3丁目で



ネコが側溝に落ちていくのを見たと、



通行人から同市消防本部に通報があった。



◇動物の救助は業務に当たらないため、



隊員5人がボランティアで対応。



約30分後、



溝の中を逃げ惑うネコを保護した=写真。




みけねこさんのつぶやき


◇ネコは体長25㌢ほどで、



生後約1ヶ月とみられる。



泥だらけになった迷いネコは、



心優しい通報者に引き取られたという。



この記事を読んだとき



心温まる隊員さんの行為と



愛おしそうに抱きしめる姿に




みけねこさんのつぶやき


「良かった!この世にご縁があったね、



仔猫ちゃん。」と嬉しくなりました。


それから、一週間後(12月7日)の



「地鳴り」に



『子猫を助けてくれた人にお礼』



書かれています。(小松市の主婦)48歳。



11月30日に子猫の救助で、



翌日の本誌「北窓」に



載せていただいた耳の不自由な者です。



本来なら、



消防署の仕事は火事や人を助ける仕事なのに、



ボランティアで隊員の方が、


一生懸命に探していただき、



ありがとうございました。



たかが、子猫といえ、



動物の命も人間と同じですから・・・。



とても、うれしく、心温まる日でもあり、



忘れることができません。



また、私が、耳が不自由なために、


電話ができないので、



代わりに電話していただいた人と



小松市消防本部南消防署



の副所長さん、隊員の5人の方に



お礼の言葉を申し上げます。



ありがとうございました。




みけねこさんのつぶやき



みけねこさんのつぶやき


年末に「ホッと」する、嬉しい一日でした。