私の友人で住之江高校の同僚のブログ。
彼は現在、タイのチェンマイでムエタイのジムを開いている。そんな友人が卒業式の時期に感じた事をストレートに書いてくれている。
学校の働き方改革の過渡期の中で、子ども達の為に奮闘する先生の真の声は世間にどこまで届いているのだろう。
さらに、限界の設定が低い先生達の放置した子ども達に必死に向き合う先生方は働き方改革のガンのように呼ばれて行く。
どう言われようが子どもと向き合う事を忘れない先生の声に耳を傾けない働き方改革では意味が無い。
是非ともお読み下さい。
画像は現在タイでジムを開いている彼。
