「夏の終わり 秋の空」夏の終わり いまわたしが 見てるあのそらは顔見知りの名も知ら... 「夏の終わり 秋の空」 夏の終わり いまわたしが 見てるあのそらは 顔見知りの名も知らない 悲しい秋のそら . 想いを馳せても 空回りしてかえってくる 切ない夕暮れ . どんな未来のそらが 心に映し出されるかは すべて自分次第 . いくらの正しさで あのそらの湖に 小石投げたとしても 黒い波紋の雲が広がるだけ . せめて優しさの波紋を 見つけて自分の心を 目を閉じるように そっと静めよう . この進む道が険しく たとえ僕のそらを 汚したとしても ひとすじのスペクトルで 洗い流されよう . すべては決められたことさ そのシナリオどおりに 糸を通せば新しい自分に 入れ替わるだけ . 病まない心で本物だけを 自分の心にバンドエイド 貼ればいいだけさ . あとは前を向いて 空見上げ歩くだけさ 明日に咲く花に そっと涙あずけよう #叡智 #心 #マヤ暦#福音#スペクトル #はす #そら #雲 #ポエム #夏の終わり #秋の空 hiroyuki konakaさん(@hiroyukikonaka)がシェアした投稿 - 2018年Aug月31日pm9時16分PDT