先日生駒ちゃんの最後のライブがありました
ライブビューイングに行こうかなと思ったのですが
やはりななみんロス以降
現場には行けなくなっています
一度あやてぃーの個握に行きましたが
いつまで引きずっているのだろう?
そのぐらい強烈に好きだったから仕方ないか
今、幸せに過ごしているのだろうか
もとい
生駒ちゃんも遂に卒業します
このことは私の中でも衝撃でした
生駒ちゃんは誰が何を言おうが
乃木坂46の顔です
彼女の頑張りが無ければ
私はななみんに会えなかったと思います
ドキュメンタリーを見て
それを痛感して
その次の個握で
生駒ちゃんに入って
どうしてもありがとうって言いたくて
「生駒ちゃんの頑張りのおかげで
ななみんに会えました、。ありがとう!」
って言ったら一瞬???な表情されたけど
3回目には凄い笑顔で応えてくれました
なんかうまく言えないけど
新期のファンからしたら
何で生駒ちゃんは選抜なんだろうって
思う方も多いでしょうね
それはもう仕方のないことで
そうやって時代は変わり
乃木坂もどんどん生まれ変わって
進化するのです
私はもうその進化について行くことは
諦めました
今はもう可愛い子がいっぱいいる
アイドルグループ
大好きだったななみんがかつて所属していた
グループ、そんな立ち位置です
もちろんずっと応援はします
ものすごく大きな意味の箱推しで。。。。
そういう意味では
生駒ちゃんの卒業とともに
普通のファンになってしまうのだと思います
私の中で一つの時代が終わりました
でも、本当に楽しかった
ななみん、まいまい、若月、まいやん、まっちゅん、玲香
生駒ちゃん、ひめたん、ゆったん、純奈、みりあ
まあや、かりん、ちーちゃん、蘭世、あやてぃー
良い思い出です!みんなありがとう。。。。
忘れはしないよ 時が流れても
いたずらなやりとりや
心のトゲさえも 君が笑えばもう
小さく丸くなっていたこと
かわるがわるのぞいた穴から
何を見てたかなぁ?
一人きりじゃ叶えられない
夢もあったけれど
さよなら 君の声を 抱いて歩いていく
ああ 僕のままで どこまで届くだろう
探していたのさ 君と会う日まで
今じゃ懐かしい言葉
ガラスの向こうには 水玉の雲が
散らかっていた あの日まで
風が吹いて飛ばされそうな
軽いタマシイで
他人と同じような幸せを
信じていたのに
これから 傷ついたり 誰か 傷つけても
ああ 僕のままで どこまで届くだろう
瞬きするほど長い季節が来て
呼び合う名前がこだまし始める
聴こえる?
さよなら 君の声を 抱いて歩いていく
ああ 僕のままで どこまで届くだろう
ああ 君の声を 抱いて歩いていく
ああ 僕のままで どこまで届くだろう
ああ 君の声を・・・