今日も1日が暮れていったのである。
パソコンに向かい、仕事に没頭していたら、時間はあっという間に過ぎてしまった。
気づけば夕方である。
忙しい日ではあったが、こうして振り返ると、今日もまた自分なりに働くことができたという実感がある。
267日のうち24日仕事ができたという事実は、小さくとも確かな積み重ねである。
明日もまた、地道に仕事を続けていくつもりである。
派手さはなくとも、一歩ずつ前に進むことが自分にとって大切なのだ。
そして何より、体力を保つためには眠らねばならない。
よって今日は休むことにする。