昨夜は23時に眠って、朝は6時10分に起きた。
ぐっすり眠れた朝って、それだけで一日を丁寧に過ごせたような気持ちになる。
8時15分。
いつものヘルパーさんが来てくれて、軽い身支度を手伝ってくれた。
車いすへの移乗も、安心して任せられる。
こうして誰かの手を借りながら一日が始まることに、あらためて感謝した。
午前中はパソコンに向かって、黙々とお仕事。
今日は名刺の日だったので、封筒印刷はお休み。記事を作ったり、誕生カード裏面作成していた。
午後からは上司がサビ菅として席を外していて、忙しそうだった。
本当に大変だなあと思う。
全作業日267日のうち、37日お仕事した。
ゆっくりでも、確実に1歩、1歩。
積み重ねてきた日々が、ちゃんと数字になって見えると嬉しい。
夜は、明日を楽しむために早めに休むことにした。
ベッドで眠れる幸せ。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分だと思える。
明日もおしごと。そだねー。
1日一生。
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「栃木市総合運動公園に落ちているゴミを拾って、社会に少しでも貢献しよう。歩いて身体も動かして、ついでにダイエットにもなるしね」
そんな思いを胸に、午前中、栃木市障害者施設協議会主催の恒例行事・清掃ボランティアが行われた。
令和7年10月以来、久しぶりに市内の福祉サービス事業所がいくつも集まり、にぎやかな交流の時間になった。
木陰はやわらかくて、風が通るたびに気持ちがほぐれていく。
「あのお兄ちゃん、元気そうでよかったな」
「今日はあのお兄ちゃんはいなかったな」
そんな小さな気づきも、なんだか嬉しい。
帰社してからは、黙々とパソコンに向かい、支えてもらいながら今日の原稿をエッサホイサと書き上げた。
あざっした。
全作業日270日のうち、36日お仕事した。
ゆっくりでも、確実に1歩、1歩。
明日も楽しむために、今日はもう休もう。
ベッドで眠れる幸せ。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分。
明日もおしごと。そだねー。
1日一生。
昨夜から今朝にかけて、左肩を下にして眠ったら、 気づけば6時までぐっすり。
ただ眠れただけなのに、 朝の景色がいつもより少しやさしく見えるから不思議だなと思う。
💻 事業所での時間
事業所につき、静かにパソコンを触りながら、 支えてもらいながら、今日もいろいろなお仕事をこなした。
封筒印刷がない日は、やっぱりちょっとさびしい。 そう思っていたら、ちゃんとやってきた。ありがたい。
できることを一つずつ積み重ねていく時間は、 悪くない。むしろ、心が落ち着く。
🌙 明日のために
明日も楽しむために、今日は早めに休もう。 ベッドで眠れる幸せを感じながら、そっと目を閉じる。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分。 明日もおしごと。そだねー。
木曜日からは、季節が夏から春へ逆戻りするみたいな気温の変化。 こういうの、ちょっと 苦手。 でも、ゆっくり慣れていけばいいよね。
5月16日。この日のわらしべの家は、いつもよりわずかに特別な土曜開所であった。
13時、わらしべの家やいつもの待合場所に仲間たちが集まり、胸を弾ませながら向かった先は大平文化会館である。
この日は「トップガンを知ってる会!? Part2」というお笑いライブが開催される日であった。
🎭 会場を満たす笑い声
大平文化会館の大ホールは801席を備えている。
わらしべの家のみんなが席についたあとも、次々と来場者が入場し、気づけば満席となっていた。
その人気ぶりに「すごいね…」と互いに顔を見合わせるほどであった。
昨年のクリスマス会にも出演してくださったトップガンさん。
今回のステージでは、家族とのあたたかなやり取りがコントに織り込まれており、観客は自然と笑顔になっていた。
中には「お腹痛い〜!」と涙を流しながら笑う人もいて、同じ時間を共有できたことが、実に嬉しく感じられたのである。
帰宅後に訪れた静かな余韻
帰宅後、The Biscatsを聴きながらわらしべの里ホームページ及び通信用の記事を書き終えたのが19時20分。夕飯を食べリフト入浴。22時30分に就寝。
そして、なぜか夢に生田絵梨花が登場し、少し焦りながら目覚めたのが翌朝9時である。
体温は36.4℃。
ただそれだけのことなのに、「今日も元気だ」と胸を張れる朝がある。
当たり前のようで、当たり前ではない瞬間である
無理に早起きする必要はない。
自然に目が覚め、身体がすっと動いてくれる――
そんな一つひとつの瞬間は、当たり前の顔をしていながら、決して当たり前ではない。
だからこそ、そっと感謝したくなるのである。
今日も、確かに生きている。
その実感が静かに広がる朝であった。
東京ドーム
巨人1-0DeNA
試合終了
勝 竹丸
S マルティネス
敗 石田裕
竹丸 6回無失点
田中瑛 1回無失点
大勢 1回無失点
マルティネス 1回無失点
岸田 先制打含む3安打で今季初の猛打賞
浦田 2出塁&3盗塁
平山 2安打
泉口 松本 1安打
巨人今季2度目の完封勝ちで24年7月以来の6連勝。貯金今季最多5。
わらしべの家土曜開所(13時から)でトップガンを知ってる会!?行ってきた。大笑いしてきた。記事書くバイバイ
知り合って30年の知り合いに会った。ケーブルテレビきていた。
東京ドーム
巨人4-3DeNA
試合終了
勝 高梨
S マルティネス
敗 中川虎
ウィットリー 5回3失点
赤星 1回無失点
田中瑛 2/3回無失点
高梨 1/3回無失点
大勢 1回無失点
マルティネス 1回無失点
浦田 タイムリー含む3安打で今季3度目の猛打賞
キャベッジ タイムリー含む2安打
大城 適時二塁打
佐々木 2安打1盗塁
平山 吉川 ダルベック 1安打
巨人今季最長の5連勝で貯金最多タイの4。2カード連続勝ち越し
昨夜から今朝にかけて、左肩を下にしてぐっすり眠れた。 気づけば時計は6時。こんなふうに朝を迎えられる日は、それだけで少しうれしい。
8時15分。 ヘルパーさんが「おはようございます。今日も行ってらっしゃい」と声をかけてくれる。 移乗と身支度を手伝ってもらい、いつものように OX Fusion RE 雨宮仕様へ乗り込む。 この瞬間、今日も一日がはじまるんだな、と気持ちが前へ向く。
仕事に向き合う時間
今日の仕事は、わらしべの里ホームページの5月分の更新作業。 3月と4月の出来事をまとめた投稿は、公開から3か月で150Hitsを目指しているから、 自然とレイアウトにも力が入る。
誰かが読んでくれることを思いながら作る時間は、やっぱり特別だ。 画面の向こうにいる“まだ見ぬ誰か”に向けて、そっと気持ちを届けるような作業。
昼前の、うれしいサプライズ
昼前には誕生会。 祝ってもらえるのは、やっぱり照れくさいけれど、ありがたい。 歳を重ねることに慣れてきたら、次の年齢も自然と受け入れられるのかもしれない。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分。 明日も仕事。そだねー。 一日一生。今日もよくがんばった。
昨夜から今朝にかけて、左肩を下にして眠ったら、気づけば6時までぐっすり。 こんなふうに眠れるだけで、朝の景色が少しやさしく見える。
事業所での時間
事業所につき、静かにパソコンをいじりながら、 支えてもらいながら、今日もいろいろなお仕事をこなした。
封筒印刷がないのは、やっぱりちょっとさびしい。 でも、できることを一つずつ積み重ねていく時間は、悪くない。
明日のために
明日も楽しむために、今日は早めに休もう。 ベッドで眠れる幸せを感じながら、そっと目を閉じる。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分。 明日もおしごと。 そだねー。 一日一生。
昨夜から今朝にかけて、左肩を下にして6時までよく眠ることができた。 このように眠れること自体がありがたいことである。
8時15分。 ヘルパーさんが「おはようございます。今日も行ってらっしゃい」と声をかけてくれる。 ベッドからの移乗と身支度を整え、いつもの OX Fusion RE雨宮仕様 に乗り込む。 ここから一日が動き出すのである。
💻 仕事に向かう姿勢
今日もパソコンに向かい、忙しく作業を進めた。 上司は振休であるため、その間にアルバム表紙づくりを進め、 5.16のお笑いライブの記事を書くために、トップガンさん以外のコンビの下調べをインターネットで行った。
気づけば16時。 「お疲れ様」と自分に声をかけたくなる時間である。
全267日の作業日のうち、今日で30日目となった。 一歩、一歩。 その積み重ねが確実に前へ進んでいる。
🌙 明日を楽しむために眠る
ベッドで眠れることは、当たり前ではなく幸せである。 その幸せを感じながら、明日を楽しむために眠りにつく。
元気に朝を迎えられたら、また仕事である。 そだねー。 一日一生。 明日も楽しんでいくのである。
昼からは仕事に向き合った。
気づけば、時間があっという間に過ぎていて、 「楽しい」と思える瞬間がちゃんと自分の中にあることが、なんだか嬉しい。
きょうは、わらしべの里ホームページの5月分の更新作業。 3月と4月の出来事をまとめた投稿は、公開から3か月で150Hitsを目指しているから、 自然とレイアウトにも力が入る。 誰かが読んでくれることを思いながら作る時間は、やっぱり特別だ。
午後には、ある仲間のモニタリング会議があった。 そこに、2021年まで夜の時間帯でお世話になっていたヘルパー事業所の代表が来ていた。 昨年は黙って帰られたの で、 「今回もそうかな」と思っていたら、 きょうは話せた。 それだけで、胸の奥がふっとあたたかくなった。
1歩、1歩でいい。 そんな言葉が、きょうはいつもより深く響いた。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分。 そう思える日は、きっといい日だ。
昨夜は22時に眠り、朝は6時10分に起きた。 よく眠れた朝は、それだけで一日を大切にできたような気がする。
8時15分。 いつもの朝のヘルパーさんが来てくれて、軽い身支度を手伝ってくれた。 車いすへの移乗も、安心して任せられる。 こうして誰かの手を借りながら一日が始まることに、あらためて感謝した。
10時には歯医者さんへ。 73歳になる院長先生は、緑の屋根の診療所テナント時代からずっとお世話になっている。 もう25年の付き合いになるのかと思うと、胸が熱くなる。
きのう、右下6番の銀歯が落ちてしまい、10か月ぶりのプロケア。 院長先生と歯科衛生士さん、4つのおめめでしっかりチェックしてもらう。 「ダメだね」と言われつつも、根っこは虫歯になっておらず、きれいに掃除してセメントを圧入してもらえた。
歯科衛生士さんが口の中を見て、歯周病チェックと歯石除去もしてくれた。 「出血もない。お母様に感謝ですね。ここまで出来ないですよ」 そう言われたとき、なんだか胸があたたかくなった。 生臭いものが取れていくあの感触も、ちょっと嬉しい。
カチカチと噛み合わせの音を確かめながら、 「長持ちさせたいんです」と聞くと、 「力いっぱい歯をぶつけないこと、歯を滑らせないこと」 と教えてくれた。
車いすの患者を受け入れてくれる歯医者さんは多くない。 そんな中で、治療もクリーニングも、ずっと変わらず診てくれるメルシー歯科クリニック。 佐野市で5年、栃木市で21年。 ここでこれからも磨いてもらおうと思った。
25年も僕の歯を見守ってくれている先生。 そして毎回付き添ってくれる父。 どちらにも、いつも変わらない感謝がある。
歯医者には行こう。 歯は芸能人の命だし、僕たちの命でもある。
院長先生は、2025年の夏から月火水金土の午後、老人ホームへの訪問診療もしているらしい。 その姿勢に、ただただ頭が下がる。