昨夜は22時、そっと布団へ。

一日の終わりを静かに閉じる、あの時間が昔から好きだ。部屋の明かりを落とすと、不思議と心のざわつきも少しずつ遠のいていく。

「今日もよく頑張ったな」

そんなふうに、自分自身をねぎらう時間は大切なのかもしれない。

そして今朝は6時10分に目覚めた。

ふっと目を覚ました瞬間、部屋の空気がやさしく澄んでいて、胸の奥から自然と「きょうも大切に生きよう」という気持ちが湧いてきた。

あいつの分まで、しっかりと。

その想いは決して重たいものではなく、静かに背中を押してくれる力になっている。

職場では、周囲の視線を感じる場面もあったけれど、いつもどおりマイペースで仕事に向き合った。特別な出来事があったわけではない。それでも、日常を日常として過ごせることに、ありがたさを感じる。

明日という一日も、元気に朝を迎えられたら、それだけで十分幸せだと思う。

そう思える自分でいられることが、少しうれしい。

明日は外出の日。

取材を楽しみながら、新しい発見や出会いに期待したい。

そだねー。

また一歩ずつ、ゆっくりでも前へ。

一日一生。

今日という大切な時間に感謝しながら、あしたへ向かって歩いていこう。

昨夜は21時25分に就寝。

しっかり休んだおかげか、今朝は6時10分に気持ちよく目を覚ますことができた。こうして元気に朝を迎えられることは、本当にありがたいことだなと思う。

通所後は、おしごとに取り組んだ。

特別なことがあったわけではないけれど、与えられた一日を大切に過ごせたことがうれしい。

毎日が当たり前のように過ぎていくけれど、元気に朝を迎えられること、おしごとができること、そして一日を無事に終えられることは、決して当たり前ではないのかもしれない。

明日もおしごと。 焦らず、無理せず、自分らしく。

そだねー。 がんばロカビリー。

一日一生。

今日というかけがえのない一日に感謝しながら、また明日を迎えたい。

昨夜は20時25分に布団へ入った。

ぐっすり眠って、朝は6時10分に目が覚めた。目を開けた瞬間、「ああ、元気に朝を迎えられたなあ」と思えた。それだけで、まずひとつ幸せである。

軽く身支度をして、ヘルパーさんに車いすへの移乗を手伝ってもらい通所へ。

そこからは、いつものおしごと時間である。

32歳年下の生徒さんへのメッセージカードづくり。

こうして書いていると、自分でも思うのである。

「もう、おじさんじゃん」と。

でも、そんな自分も悪くないと思う。

夕方には、懇談と打ち合わせを終えた上司から、「自衛隊入隊予定者激励文」の見積もり修正の指示が飛んできた。

ひとつひとつ。1歩、1歩。

ちゃんと前に進んでいる気がする。

明日もおしごとである。

元気に朝を迎えられたら、それだけで十分スタートラインに立てる。

そだねー。

がんばロカビリー。

1日一生

今日は、このゆびとまれ日中一時支援記念日である。

2006年9月30日、上の姪っ子が10月7日に人生初の運動会に参加すると分かった。親族はみな運動会に出かけるため、私は誰もいなくなってしまうことに不安を感じていた。

そこで優作ちゃんに連絡したところ、10月7日にキャロルで迎えに来てもらい、日中一時支援をはじめたばかりのこのゆびとまれでくつろいだ思い出がある。

今となっては何気ない出来事かもしれないが、あのときのことはよく覚えている。1人になるはずだった日に迎えに来てもらい、安心して過ごせる場所があったことがうれしかった。

あれから20年。

当時、幼稚園年少だった姪っ子は、今では大人の女性となり、海の見える街にある歯科医院で歯科助手として働いている。

年月の流れの早さを感じるとともに、あの日の温かな思い出もよみがえる。幼かった姪っ子の成長を思うたびに、あの日の出来事もまた懐かしく思い出される。

こうして今年も、このゆびとまれ日中一時支援記念日を迎えることができた。

昨夜は20時25分に布団へ。

 ぐっすり眠って、朝は6時10分。 目が覚めた瞬間、「ああ、元気に朝を迎えられたなあ」と思えたことが、まずひとつの幸せ。

軽く身支度をして、ヘルパーさんに車いすへ移乗を手伝ってもらい、通所へ。 

そこからは、いつものおしごと時間。

午前は10月分のキャプチャーづくり。

 午後は、32歳年下の生徒さんへメッセージカードづくり。 

こうして書いていると、自分でも思う。「もうおじさんじゃん」って。

 でも、そんな自分も悪くない。 

1歩、1歩、ちゃんと前に進んでる。

明日もおしごと。 元気に朝を迎えられたら、それだけで十分スタートラインに立てる。

そだねー。

 がんばロカビリー。

1日一生。


職場では、スタッフの視線を感じながらも、いつものように自分のペースで仕事に向き合っていた。
特別な出来事があるわけじゃない。
ただ、淡々と流れていく日常のひとコマ。

それでもふと、「これだけで十分だな」と思えた。

誰かがそばにいて、同じ空間でそれぞれの仕事をしている。
その気配があるだけで、少し安心して、少し背中を押される。

なんてことのない日常が、思いのほか心を満たしてくれる日もある。

昨夜、母特製のカレーを食べていたとき、右上6番の歯にふと違和感を覚えた。

「取れたかもしれないな」と思い、タフトブラシで母に確認してもらう。

そんな小さな出来事のあと、22時には布団に入り、静かに眠りについた。

翌朝は6時10分に起床。

いつものように「ひよっこ」を見て、心を整えてから、10時30分の予約に合わせて歯医者へ向かった。

院長先生は今年73歳。

私が「緑の屋根診療所」のテナント時代から通い続けているので、気づけば24年の付き合いになる。

その年月を思うと、胸の奥がじんわりと熱くなる。

長く信頼できる場所があるというのは、人生の安心のひとつだと改めて感じた。

昨日、右上6番の銀歯が落ちてしまったため、今日は3か月ぶりのプロケア。

院長先生と歯科衛生士さん、4つのまなざしで丁寧にチェックしてもらう。

「かみ合わせが強いから、銀歯が少しずつ欠けてしまうんだよ」と言われつつも、

細やかに掃除を施し、かみ合わせを確認し、最後にセメントをしっかり圧入してもらえた。

その瞬間、肩の力がふっと抜けるような安堵が広がった。

帰り道、24年という年月の重みを噛みしめながら、

「これからもよろしくお願いします」と心の中で静かに呟いた

昨夜、ベッドに横になったまま気づけば朝の10時。
目が覚めた瞬間、「今日も元気だ」と胸を張れる自分がいて、その事実がなんだかうれしくて、静かにほっとした。

ゆっくりとした朝の空気に身をゆだねながら、温かい飲み物をひと口。
それだけで、今日がやさしく始まっていく気がした。

⚾ 心がざわつくニュースと、ふっと笑えた瞬間
福原遥の結婚に少しふせぎ込んでいたら、
川口さんがキャスターを務める番組で、阪神タイガースの「2年連続・8度目のリーグ優勝」を笑顔で伝えていた。

その笑顔を見て、
「川口さん、タイガースファンなのかな」なんて思ったりして。
あこがれの気持ちは変わらない。

CSではまずベイに勝てばいい。
ベイは粘り強い。昨夜も巨人に逆転勝ち。
選手に近い橋上さんのコメントも楽しみだし、逆転負けの多い橋上さんの表情もまた味わい深い。
なんだかんだで、CSが楽しみになってきた。

🌱 明日からまた仕事がはじまるから
明日からまた仕事がはじまる。
だからこそ、今日のような一日のはじまりを、
ていねいに抱きしめるように味わいながら、心をゆっくり整えていきたい。

深呼吸して、あたたかい気持ちを胸に。
そんなふうに、静かに自分を整える時間があるだけで、明日が少しやさしくなる。

FREED+のドアを「トン」と閉めた瞬間、車内いっぱいに The Biscats のオリジナル曲が流れ出す。
Misakiちゃんの声が響くたび、胸の奥がふわっとゆるんでいく。

音楽って、どうしてこんなにも心を整えてくれるんだろう。
そんなことを思いながら、犬伏交差点へ向かう道をゆっくり進んだ。

🏥 緑の屋根診療所へ
築25年。緑の屋根が目印の、いつもの診療所。
到着すると、自然と足がリハビリ室へ向かう。

まずは通い始めてから続けている “うつ伏せでの前伸ばし”。
今日も大腿直筋の奥はコリコリしていて、膝を伸ばして立つために、地道に向き合う時間が続く。

この「地道さ」こそが、未来の自分をつくっていく。
そう信じているから、どんな日も続けられる。

指がズボズボと奥に入っていくような、不思議で安心する感覚。
さらに内転筋の奥までしっかり治療。
痛い。けれど、必要な痛み。
その向こうに、また一歩の前進がある。

🧍‍♂️ 立ち上がり練習と、見えた景色
最後は机につかまっての立ち上がり。
親父さんにも協力してもらいながら、足に体重を乗せて――

「ん?机ちょっと高いな」

第一打席は見逃し三振。
少し調整して、第2・第3打席へ。

「おりゃ、おりゃ。とりゃ」

声を出しながら、5回立てた。
ほかの患者さんからは
「車いすの人、すごく頑張ってるね。県南からお父さんときている」
と声が届いていたらしい。

リハは嘘をつかない。
「がんばロカビリー」を、立って聴けるかもしれない。
そんな未来がふっと頭をよぎる。

報告書の目標は3分。
まだ遠いようで、でも確実に近づいている。
その“確実さ”が、今日のごほうびだ。

🙏 支えてくれる人たちへ
毎回全力で支えてくれる理学療法士さんたち。
あの人たちの手があるから、僕は今日も立てる。

次のリハは10月17日。
また一歩、未来へ進む日になる。

追伸
みんなの遥ちゃんがサッカーの久保と結婚したって。
スポーツ報知、交際報道してよ。
あこがれていたのでショック。
まあ、きょう @cjd_haruka からいいねがあったからいいけど。

僕には MisakiちゃんとHARUKA🌷CYBERJAPANと浜辺美波がいる。

昨夜は、22時にそっと布団へ。
一日の終わりを静かに閉じるあの時間が、昔からなんだか好き。
部屋の明かりを落とすと、心のざわつきもすっと落ち着いていくようで、
「今日もよく頑張ったな」と自分に言ってあげたくなる。

そして今朝。6時10分。
ふっと目が覚めた瞬間、部屋の空気がやさしく澄んでいて、
胸の奥で自然と「きょうも大切に生きよう」と思えた。
あいつの分まで、しっかりと。
その想いが、静かに背中を押してくれる。

8時15分。いつものヘルパーさんが来てくれる。
車いすから車いすへの移乗、身支度。
ていねいで、やわらかい手つきに、毎度ながらありがたさを感じる。
こうして支えてくれる人がいることは、本当に心強い。

職場では、上司は胃カメラを飲み、先輩は予定休。
女性スタッフの視線を感じつつ、マイペースで仕事に取り組む。
なんてことのない日常の風景だけれど、それだけで十分だと思えた。

明日という一日。
元気に朝を迎えられたら、それだけで十分ありがたい。
そう思える自分でいられることが、少しうれしい。

明日はリハビリ。
そだねー。
また一歩ずつ、進んでいこう。