オンラインゲームと韓流の日々 -6ページ目

時間も書く事もないけど

一ヶ月たつから書いちゃえ。



ピアノを弾く大統領をレンタルして、BS本放送版冬のソナタ第一話以来、本当に久しぶりにちゃんとチェ・ジウをみた。

この間は天国の階段をちょこっとみただけだったからな。

こんなだっけか?

美人で可愛いじゃん。人気あるわけだ。

ま、私はハ・ジウォン一筋ですから浮気はしませんが。

サカつくオンライン、はじめました

フランスでやってます。

チーム名は『ACチウォナン』です。

しんさくさんのチーム、検索しようとしてやり方わかりません(笑)。検索押しても画面が変わんないんだもん。

非常に時間がかかることが報告されています、だって。へーんだ。

サカつくオンライン

二次トライアル、やっとメールが来ました。あきらめてたので、しばらくメール確認するの忘れてたんだけど、20日の日付で来てました(笑)。

時間なくても遊べるというのが嬉しい。

フランスでやろーっと。育成効果が実感できる(かどうかわかんないけど)方がいいからね。

悲歌

一日中、挿入歌『悲歌』を口ずさんでおりました。といっても韓国語はわかんないので、鼻歌ですが。

でもね、「クッカジ」の部分だけ意味もわからず感情込めて歌ってみたりすると、なかなか心地よいことが判明。

ちゃんと覚えて歌いたいなー。

NHK朝ドラヒロイン決定

なんと貫地谷がヒロインに決まったそうだ。

本仮屋に続き、スウィングガールズから二人目の朝ドラヒロイン。ヒロインの妹役だった上野を加えれば、三人ともということになる。

すごいねー。

またまたやっちまいました

新しいブログを作ってしまいました。



http://blogs.yahoo.co.jp/komone1209



最終的にはハ・ジウォンblogになる予定です。

言葉

韓国語では語頭につくと濁らず語中になると濁る字があるらしい。それで苗字のあとにつく名前の最初の字が、濁ったり濁らなかったりするらしい。紛らわしいのでどっちに統一しても正しいとされているようだ。さしあたり『ジウォン』も『チウォン』にしてみた。

さらに正確なことを調べようといろいろ検索してみた。

別なことはいろいろ書いてあるけど、肝心なことがわからない。

だから『チウォン』で検索してみた。

あのね、『ハ・ジウォン』というのは『河智苑』もしくは『河智媛』と書くのです。なぜに二種類あるのかは不明。インタビューでは『女の子らしい本名と違って気に入っている(正確な言い回しではないけどこんな感じ)』みたいなことを言っていて、女の子らしくない名前であることが推測できる。

検索結果。『智元』『智遠』などが出てきて、しかもどうやら男性名らしい。なるほど、音が男性っぽいってことだろうか。

日本名で言えば『和緒』などと書くと女性っぽいが音は私の本名といっしょで、そのようなものなのかもしれない。

けっきょく、『智』がついているからにはおそらく『チ』でいいのだろうと思われるが、はっきりしたわけではない。

しかももっと気になることができてしまった。



つまり、中国のお金の単位は『元(ゲン)』である。韓国は『ウォン』だで、『智元』が『チウォン』ってことはつまり『元』=『ウォン』ってこと?もちろんレートは違うとしても、要するに韓国でも『元(ウォン)』ってことでいいんだろうか?

てか、中国が『ゲン』って、日本語読みじゃん。中国語読み、教えてください。

リメンバー・ミー

いろんな人の意見をみても評価が高いこの作品、半分期待しているくらいの感じで見た。というのはやっぱりハ・ジウォン作品を貪欲に吸収している時期なので、あくまで脇役であるこの作品はその時点で少し価値(評価じゃないよ)が下がるからだ。

ジウォン的には、好演だったね。思ったより良かった。ルックスは別人みたいだったけど、それはいつもそうだし(笑)。あんな顔のアイドルタレントって、よくいるよね(笑)?



さて、肝心の内容なんだけど、ネタ的にはばればれ。びっくりしたのはそれを引っ張らずに、つまり設定のアイデアに依存せずに早い段階で表に出して、ヒロインの心理的葛藤とかそういうもので物語を進めた点だな。この部分は邦画的だけど、邦画の場合、狙いすぎて失敗することが多い。退屈になっちゃうんだよね。邦画って、まだまだエンターテイメントが発達してないからさ。

その点、この映画は成功していると思う。最後まで退屈せずにみることができた。商業映画である以上、これは一番大事なことだ。その上で、言いたいことやみせたいものを表現するべきなのだけど、ちゃんとしてていいよね、この映画。



いや、あまり書くとレビューに書くことがなくなるんだけどさ。

ジウォンが出ていてくれたおかげで、またひとついい映画を観ることができた。感謝。

アビスパ福岡

おめでとう、アビスパ。

久しぶりに勝ってるのみたきがするよ。

詳細です↓

http://www.avispa.co.jp/game/game_report/20070304_no1.htm

墨攻…マイノリティの憂鬱

最初の趙軍の攻撃まで、うとうとしてました。ごめんなさい♪

おねえさんが妹?をかくしたところで予想したラストシーンがまったくすっかり予想通りなのに、どうしてそこまでが全然違うんだろう。逸悦のせいだな、きっと。

どうレビューを書くか、それとも書かないか。悩むところです。寝ちゃってたから書かなくてもいいか。

でもこれだけは言わせてくれ。



あのね、古代中国の戦国時代に現代の価値観を持ち込んでえらそうに語るんじゃない!



この映画はアジア映画ファンのためにあるのだろう。だったらいいや。私はシェアの外の人間だ。アンディ・ラウとアン・ソンギの退屈なやり取りも、きっと『チェオク』のソンベクとユンの対決の数十倍も豪華な部分なんだろう。

いいなぁ、自分たちのためにだけ、映画を撮ってもらえる人たちは。自分から望んでマイノリティな立場にいるわけだから、うらやんでも仕方ないんだけどね。

いや、アジア映画ファンも決してマジョリティではないのだけど、それはわかっちゃいるんだけど…。



あ、私って外国人の演技力、さっぱり判別できないんだけど、ビンビンちゃん?へたじゃない?いや、わかんないんだけどさ。ルックスは多江さんっぽくてよかったけどさ。