先月デンマークにいったときに、彼と街を歩いていたら。
日本にも上陸した Summerbird Organic のお店がありました。

Summerbird
デンマーク発のオーガニックのチョコレートやさん。
日本ではおしゃれすぎてなかなか行く機会がなかったので、中に入ってみました。
商品の写真を撮っていないのですが、お土産にちょうどよさそうな、いろんな味のチョコボールがありました。
チョコボールといっても、コーヒー味とか、レモン味とか、いくつかのフレーバーが組み合わさった複雑なやつとか、とにかくおしゃれなチョコボールでした。
(HPの商品紹介のところにある、「マンドラー・ポーサー」というやつでした)
あとは、板チョコやいろんな形の粒チョコ。
看板商品の flødeboller(ふれぼら)などもありました。
ほかで見るふれぼらとちがう…!おしゃれすぎる…!

写真はお借りしました
店員さんがとてもフレンドリーで、
「日本の店舗には行ったことがないけど、写真をみたわ。flødebollerのタワーがあるのよね!」
と、話してくださいました。
日本の店舗にもいつか行ってみたいと思います。
チョコボールをいくつか試食させてもらったので、自分用のお土産にひとつ買いました。
「クリスマススパイス味」だそうです。
帰ってきて食べてみたけど、スパイスが強すぎず、チョコレートもなめらかでおいしかったです。
流行りのビーン・トゥー・バーというやつで、豆から製造過程まで、なるべく良いものを使って、丁寧に作られているチョコレートみたいです。
チョコボールも日本だとお値段2倍以上みたいですが
、またデンマークに行ったらいろいろ買ってみたいと思いました。
デンマークのスイーツということで、今日ブログに書きたかったのは、実はこれです…

スーパーで見つけました、グミですね。
キャンディの量り売りの中にありました。
――どうしてこの形にしたんだろう。。。
デンマークのお菓子、ときどきこういうよくわからないものがあります。
Nが食べるというので、しかたなくいくつか買いました。
帰ってから食べるときに、彼、入れ歯みたいに口にはめて遊んでいました
直前に観てた映画「Land of the Lost」に出てくる猿人のキャラクターに激似で爆笑しました(口元だけですが)

画像はお借りしました
入れ歯みたいなグミって、子どもが喜ぶのかな?
私には全くそのセンスが理解できません。
あと、入れ歯グミほどではないですが、カエルの形をしたチョコレートも、ちょっと不思議です。

これはスーパーに売っていた、Tomsの3つセット。
カメさんと、キャラメル入りカエルさんと、バニラクリーム入りのカエルさん。
両生類で揃えたの?笑
それにしても、3つのうちカエルさんが2つとは。
こちらは、コーヒー屋さんのお菓子コーナーにありました。
カエルってチョコレートのモチーフとしてはメジャーなんでしょうか。

とてもきれいな色でプレゼントに買いたくなっちゃうけど、、、なんでカエル…?
日本で見る動物の形のチョコレートといえば、クマとかうさぎとか、そんなんかなーと思います。
それらと比べると、カエルってちょっと気持ち悪いし。
デフォルメされたカエルのキャラクターならかわいいと思うけど、デンマークのカエルチョコレートは背中のフォルムとか結構リアルです。
おいしければどんな形でもいいけど、文化の違いを感じます
お読みくださってありがとうございます。
応援ありがとうございます

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日本にも上陸した Summerbird Organic のお店がありました。

Summerbird
デンマーク発のオーガニックのチョコレートやさん。
日本ではおしゃれすぎてなかなか行く機会がなかったので、中に入ってみました。
商品の写真を撮っていないのですが、お土産にちょうどよさそうな、いろんな味のチョコボールがありました。
チョコボールといっても、コーヒー味とか、レモン味とか、いくつかのフレーバーが組み合わさった複雑なやつとか、とにかくおしゃれなチョコボールでした。
(HPの商品紹介のところにある、「マンドラー・ポーサー」というやつでした)
あとは、板チョコやいろんな形の粒チョコ。
看板商品の flødeboller(ふれぼら)などもありました。
ほかで見るふれぼらとちがう…!おしゃれすぎる…!

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店員さんがとてもフレンドリーで、
「日本の店舗には行ったことがないけど、写真をみたわ。flødebollerのタワーがあるのよね!」
と、話してくださいました。
日本の店舗にもいつか行ってみたいと思います。
チョコボールをいくつか試食させてもらったので、自分用のお土産にひとつ買いました。
「クリスマススパイス味」だそうです。
帰ってきて食べてみたけど、スパイスが強すぎず、チョコレートもなめらかでおいしかったです。
流行りのビーン・トゥー・バーというやつで、豆から製造過程まで、なるべく良いものを使って、丁寧に作られているチョコレートみたいです。
チョコボールも日本だとお値段2倍以上みたいですが
デンマークのスイーツということで、今日ブログに書きたかったのは、実はこれです…

スーパーで見つけました、グミですね。
キャンディの量り売りの中にありました。
――どうしてこの形にしたんだろう。。。
デンマークのお菓子、ときどきこういうよくわからないものがあります。
Nが食べるというので、しかたなくいくつか買いました。
帰ってから食べるときに、彼、入れ歯みたいに口にはめて遊んでいました
直前に観てた映画「Land of the Lost」に出てくる猿人のキャラクターに激似で爆笑しました(口元だけですが)

画像はお借りしました
入れ歯みたいなグミって、子どもが喜ぶのかな?
私には全くそのセンスが理解できません。
あと、入れ歯グミほどではないですが、カエルの形をしたチョコレートも、ちょっと不思議です。

これはスーパーに売っていた、Tomsの3つセット。
カメさんと、キャラメル入りカエルさんと、バニラクリーム入りのカエルさん。
両生類で揃えたの?笑
それにしても、3つのうちカエルさんが2つとは。
こちらは、コーヒー屋さんのお菓子コーナーにありました。
カエルってチョコレートのモチーフとしてはメジャーなんでしょうか。

とてもきれいな色でプレゼントに買いたくなっちゃうけど、、、なんでカエル…?
日本で見る動物の形のチョコレートといえば、クマとかうさぎとか、そんなんかなーと思います。
それらと比べると、カエルってちょっと気持ち悪いし。
デフォルメされたカエルのキャラクターならかわいいと思うけど、デンマークのカエルチョコレートは背中のフォルムとか結構リアルです。
おいしければどんな形でもいいけど、文化の違いを感じます
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