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めまぐるしい日々

大学生活・就職活動・バスケ・買い物のことなどを書いています。

最近思うこと。インターンシップは確実に自分の成長に繋がっていると思う。


いろんな会社を訪問すること自体まず貴重な経験だし、その会社の方と話ができる、質問ができるというのは今しかないのではないか?


いろいろ就活に向けての合同セミナーなどがあり、そこで学ぶことも多いと思うけど、

インターンで自分の足で会社に行き学んだことは、受動的に話を聞くよりもよっぽど自分に直接影響を与えると思う。


今日も先日インターンに伺わせて頂いた会社で、面談があった。

インターンシップは企業側にとってどのような利益があるのかといった疑問から、企画立案のためのポイント、進路について、いろんな話がきけて勉強になった。


将来進みたい業界の人から話を聴ける、こんな機会滅多にないから、大事にしよう。


そして、大事なことはノートにまとめる!

直接聞いた話も、本で読んだことも。1冊のノートにまとめることを心がけよう。


自分の糧となるはず。


明日は、「思い出のマーニーに浸る日」です。

両国で思い出のマーニー×種田洋平展を観てから、新宿で映画を観ます。

楽しみ!

毎年恒例になりつつある、女ばすでの板橋花火大会。
今年も成増からバスで、荒川土手へ。バスの待ち時間はやっぱり長いから、アイスを食べながら待つ。

花火が始まるころはまだほの暗い。
明るい空に上がる花火もまたきれい。

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唯一私がまぁまぁ綺麗に撮れた写真である。


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この花火は全部友達が撮ってくれた。うまい!綺麗!

私の写真は全部ピンボケだし、満開の時になかなか撮れなかった。
花火を撮るのは難しい!


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これも友達撮影のピカチュウ花火!
実にシュールである。ピカチュウと言われなければ、一切分からぬ。
猫か何かだろう。それくらいにしか思えない。

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板橋花火大会はポケモン花火が打ちあがって、モンスターボールやピカチュウが、映画の主題歌と共に打ちあがるのでなかなかテンションが上がる!しかもサトシとピカチュウの会話つき。

もう大学3年なので、枝豆やおかしをつまみお酒を飲みながら花火、なんてオトナなことを女バスもするようになった。

土手の草はチクチクするし、虫もたくさんいるし暑かったけど、やっぱり間近で見る花火の迫力はすごい!

女ばす、くだらないことばっかり話して、笑ってだらだら過ごせる気楽さが好きだ。
そして13人中結局7人集まれる出席率。

これから就活とかで忙しくなっても、みんなで集まり続けたいなぁ・・・

前期、映画の授業を撮ったことで私は本当に将来の方向性が見えてきたと思う。


まず、映画の企画書。

何も分からないところから組み立てて、練り直して、グループで検討して、一つの企画書を作り上げたことは、私の自信につながった。

評価としては、淡々と、こじんまりと仕上がったというのが長所でもあり、短所でもあるという。

淡々としていても、面白い映画はあると思うけれど、やっぱりヤマを作れたほうがいいなと思うからそれは今後もし自分でオリジナルの企画を考える時には意識したい。


ヤマは、その場所に自分もいたくなるような華やかな場所だと、授業に来ていただいた講師の人が言っていた。


でもこの企画書に全力で取り組んだおかげで、インターンの課題も抵抗なく取り組むことができた。


他にも、監督やカメラマン、美術監督、映画音楽家の方に話を聞いたりしてかなり自分の世界が広がったなあ。


映画の撮影現場も見学させて頂いたし。


こんな貴重な経験こそ、早稲田でしかできないことなんじゃないか。

3年になってようやく気づいたが、今後も映像・映画課程は取っていこうと思う。

いろんなことを吸収して、自分でも勉強するぞ~!