期待・信じられている、という意識は、時にプレッシャーになってその人を縛ってしまう。
でも、時に安心であったり、力になる。
期待されていない、信じられていない(いや、信じる・信じないほどの意識に入れられていない)のは、時に気楽だけど時に寂しい。
私はやっぱり、期待され、信じられる存在でありたい。
だから信じている人にはそれを表せるような人でありたい。
でも、プレッシャーになるような表し方じゃなくて・・・もうちょっと大人な・・・
難しいな~。プレッシャーになる存在にはなりたくないものだ。
人の判断や行動を信じてどっしり構えていられるような・・・
とにかく、もうちょっと心の広い人になりたい。
バイトだってサークルだって、大学生活を送るうえで欠かせない存在だろう。
疎かにしてはいけないし、安定させるべきものだ。
今日の教職の授業で先生が、
「人に厳しい人は自分にも厳しいし、人に緩い人は自分に対しても緩い」
って言ってたけど自分はどうなんだろう。
人に厳しくて自分に緩いことがないだろうかと考えると自信を持って否定できない。
最後にひとこと。
最近教科書を定価で買ってばかりで出費がかさむよ~。早く定職に就きたい。