塾には発見がいっぱいです。
同じミニバスだった人が今同じ教室に二人もいます。
同じ中学だった人も1人います。
同じ高校の子も1人います。
先生は、本当に英語の先生なのか疑いたくなります。
この前は、
密猟者という単語“poacher”が、プリントの印刷ミスで“poacner”になっていましたが、それをそのまま
「ポークナー」と読んでいました。
さっきもずっと
“recognize”を
「レコナイズ」
と読んでいました。
発音がネイティヴなわけではありません。
その癖日本語になると
「もちろん」を「もてぃろん」と言ってしまったり「経路」の「ろ」の字をRの発音でいってしまったりします。
あともう一つ驚いたことは
今日前の席にいる
6人中3人がドット柄の服でそのうちの2人が男子だったということです。