ヅカんげき★Life

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宝塚を中心にした趣味のことをつらつらと書いていく予定です。

実際の観劇から、テレビで見た作品まで幅広く、自由気ままに…。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aa5940cf529c21afb54d1cf82d88f485b2a7fe1d


秋元康プロデュースによる昭和歌謡グループ・MATSURIが26日、フジテレビ系の昼番組『ぽかぽか』(月~金 前11:50)に生出演。2024年1月から出演していた同番組を、SHOW-WAMATSURIともに3月末をもって卒業すると発表した。 


番組中盤、いつものように中継に登場したMATSURI。小野寺 翼がマイクを握ると、「大事なお知らせがございます。2組を代表して僕たち、MATSURIからお伝えさせていただきます。この春、3月31日を持ちまして、僕たち『ぽかぽか』を卒業することになりました」と発表した。 続けて橋爪 健二が「まだまだいろんなことを勉強中の僕たちではありますが、卒業は新たなステップに進むためのものだと思っております」と伝えた。 


そして出演の集大成として、3月30日から31日にかけて、24時間卒業ライブを開催することが発表された。 SHOW-WA(ショウワ) は、寺田 真二郎山本 佳志向山 毅塩田 将己青山 隼井筒 雄太MATSURI(マツリ) は渡辺 真橋爪 健二小野寺 翼松岡 卓弥鈴木 渉柳田 優樹による秋元康氏プロデュースの昭和歌謡グループ。 


両グループは『夢をあきらめるな!オーディション』で、3000人以上の中から選ばれた12人から、2023年7月に結成された。 


2024年9月にSHOW-WAが、翌2025年1月にMATSURIがメジャーデビューを果たした。2025年6月にはSHOW-WA & MATSURIの合同名義で1stシングル『僕らの口笛』をリリースし、第67回日本レコード大賞で新人賞を受賞した。


発表直後は、そりゃあ、そろそろ辞め時なのかもね〜なんて、思ったりもしたのですが。

周りの空気とかも含め、段々、『「ぽかぽか」卒業=グループの解散』みたいな気分になってきて、ちょっと落ち込んでいます。

週に2〜3回、テレビ越しとはいえ、確実に見れていた推しが見れなくなるって、寂しいなぁ…。


日中は勿論、仕事中なので、TVerとか録画とか見方は様々ですが、1日のモチベーションになってたりもしてたんですよねぇ…。

4月からどうしたらいいんだろう…。リリイベもツアーも、イベントも、基本、住んでる所には来てくれないしさ。このまま、静かにフェードアウトしていくのだろうか…。



誰が、年度末に行けるのか…。

皆の反応が怖すぎて、有給申請なんて出来ませんがな。そもそも私は、関西までがギリギリの遠征範囲。東京には行けません。





宝塚歌劇団では、持続的な成長に向けた体制強化の一環として今まで以上に円滑な組織運営を図るため、全5組において新たに1名が副組長に就任し、各組副組長を2名とすることを決定いたしました。

今後とも、全ての関係者が安心して公演に携わると共に、一人ひとりが研鑽に励み一層活躍できる環境づくりを目指してまいります。


【2026年3月1日付 各組新体制】

     組長     副組長

花組  美風 舞良 ・紫門 ゆりや・ 紅羽 真希

月組  梨花 ますみ・ 夢奈 瑠音・ 佳城 葵

雪組  透真 かずき ・真那 春人 ・桜路 薫

星組  美稀 千種 ・輝咲 玲央 ・朝水 りょう

宙組  松風 輝 ・愛 すみれ ※ ・秋奈 るい


※2026年3月1日付 新任


副組長2人体制、良いんじゃないですかね。


組長さんは忙しいだろうし…って、声掛けづらい人や組長・副組長2人ともちょっと苦手だったんだよね…みたいな人もいたかもしれないですし。

相談役が増えるのは、良いことだと思います。


全く関係ない話ですが。

しかし、こうやって名前が並ぶと、ほんと、学年差が凄いですよね。

ミト(梨花ますみ)さん、カナメ(涼風真世)さんやミキ(真矢みき)さんと同期の1981年入団の67期生ですよ。ちーくんが79期、あおいちゃんが82期、組長なりたてのりーしゃが91期、松風さん92期。

ミトさんと、りーしゃ、松風さんは親子くらいの学年差ですが。


ヅカオタになった頃から、ミトさんは月組にいて、何処に替わろうとも、私の中では「月組の人」という印象が強い(専科の汝鳥さんと京さんも同じく)ので、ずっと月組で組長してくれてても良いんですけど、年齢考慮しても良くないですか?とも思ってしまいます。お母さん的な感じで、心強そうですが。





坂本花織選手、中井亜美選手、銀メダル、銅メダル、おめでとうございます✨✨


アリサ・リウ選手、逆転金メダルおめでとうございます。本心を言えば、坂本選手に金メダル獲って欲しかったですけどね。リウ選手の演技と、場の空気の支配感が凄かったですね。僅差なのが惜しい!!

コンビネーションが跳べてたら…とは思わずにはいられませんが、坂本選手が1番思ってますよね。

大技主義みたいな現在のフィギュアスケート界で、自分を貫き、できることを最大限に綺麗に…という坂本選手のスケーティングは素敵でした。


引退後はコーチになられるとか。

今回のオリンピックでの姉御感から、素敵なコーチになりそうだな…と勝手に思ってます。


NHKの夜のフィギュアスケート特集、泣けました。

坂本選手がSPで使用した「♪Time to Say Goodbye」をBGMして、坂本選手のスケート人生を簡単に振り返る映像でしたが…。曲と相まって、泣けた。

私、坂本花織が好きだったんだなぁ…って改めて実感。



    

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子フリーは19日(日本時間:20日)に行われた。今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)は、万感の五輪ラスト演技を披露し147.67点、合計224.90点で銀メダルを獲得した。演技後のインタビューでは、自身が貫いてきたスタイルに言及した。


冒頭、高さと幅のあるダブルアクセルを決めると、3回転フリップにも着氷。観客のボルテージも上がっていく。演技後半、連続ジャンプを予定していたが単独になるミスが出た。 それでも、夢舞台のリンクにスケート人生の全てを刻み込んでフィニッシュ。中野コーチに抱きしめられると、涙をこらえきれなかった。


完璧な演技ではなかっただけに、中継局のインタビューでは「力が最後まで100%出し切れなかったのがすごく悔しい」と話した。それでも、2022年北京の銅から順位を1つ上げ、フィギュア日本女子では初となる2大会連続メダリストとなった。 


2022~24年に世界選手権を3連覇した坂本。練習ではトリプルアクセル(3回転半)や4回転に挑戦したことはあるが、構成には入れてこなかった。プログラム全体の完成度を高めることで、世界の大舞台で表彰台に立てることを証明した。 


ロシア勢などが高難度ジャンプで席巻する“4回転時代”も戦った。磨きあげてきた自身のスケートへの思いを問われると、「色んな経験を経て、このやり方が一番自分に合っている。これでやるんだっていうのを決めてからは、スケートに迷いがなくなった。1つ1つの試合で絶対勝つっていう気持ちがちゃんと芽生えたので、本当にこの気づきは大きかったし、このやり方を貫き通して良かった」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/61faffa66e321d391a400ad050e5bb38b007341a


    

ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で日本勢がダブル表彰台の快挙を達成。今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルを獲得した。SP3位のアリサ・リウ(米国)が逆転で金メダルとなった。


 表彰式では、坂本がアリサのメダルに公式マスコットのぬいぐるみを挟むやり方を教えてあげる場面があった。中井と一緒に仲良く自撮りも。 


坂本の優しさと仲の良さが分かる場面にネット上では「フィギュアの表彰式、花織ちゃんがアリサリウのメダルとぬいの調整してるのが良かった」「アリサ・リウ選手にぬいぐるみストッパーを教える坂本花織選手」「女子表彰式でアリサがティナ固定のやり方聞いてて可愛かった」「表彰式でぬいぐるみ固定してる花織ちゃん可愛すぎるし、アリサ選手の金メダルも最高!最高のライバルであり仲間だ」「表彰台で坂本選手がアリサ選手のメダルとぬいぐるみ?を合体させてあげてたところも何かほっこり」と笑顔に。 


「かおちゃんがアリサのぬいぐるみを金メダルに固定するのやってあげててなんて良い子なの 3人とも仲良しすぎて最高の表彰式よ」「リンク周回中は、後ろを滑る中井さんに、足元にカーペットある所を指してコケないように配慮してくれてたね。気配りの姉御や」「表彰式観るだけでも坂本香織の気遣いが凄いのが分かるね…愛される姉御…」「アリサ選手がぬいぐるみつけられなくて困ってるのを助けてあげたり、転ばんようにアイスリンクが途切れてるのを教えてあげたり…寂しい…引退が…」との声も上がっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7290c32cd25dbef82d84791e3be9bec279c9cd70


中井選手は、全く緊張してない大物の空気感でしたね。凄いとは思ったけど、仕草1つ1つがあざとい(笑)

同性に嫌われるタイプだな…と、全くスケートと関係ないことが見終わった感想でした。