〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -63ページ目

試験、終了!

敷金診断士試験、なんとか終わりましたが、疲れました。試験受ける前はさすがに緊張しました。

受けてみての感想ですが、まぁまぁな手応え。でも、そこそこ難しかったですね。



法令科目が40問で、建築科目が10問の
比率でした。

なんだこの偏った差は・・・。民法が20問以上出てましたね。やっぱり民法は大事。あと、賃貸住宅標準契約書と、ガイドライン。当初は1問ずつ程度と予想していましたが、なんと5問ずつ!これには面食らいましたね。講座DVDで軽く流されてたから、勉強も軽くしかやってなくて、まじか・・・って気分でした。


まぁ、でも、なんとかなったと思います。

宅建、どうしようかな?なんか、勉強するのメンドイナー。少し考えます。

当日!

うはぁ、緊張なう。敷金診断士試験。
まず、建築科目から解こう。

それにしても、人数が気になる・・・。

明日が試験。

敷金診断士試験、早いもので、明日です。

うわぁ、緊張してくる。
逃げ出したくなりますねぇ・・・。
三三三(  ゚ ▽ ゚ ;)ピュールルリ


勉強はけっこう出来てるとは思うんですが、参考問題集の問題数が少な過ぎて、不安どころの話ではないですね。知識というよりは、解答力(四肢択一への対応力)に不安。参考問題集は一問一答形式なので。

一問一答と、四肢択一とでは、それぞれ難しさというか、解き方というか、が違いますよね。一問一答は、一問ごとに判断していく。四肢択一は、間違い探しで、他の肢との比較検討が必要。惑わしや引っ掛けも当然出てきますから、そこに上手く対応できるか(知識を有しているか)にかかってます。


難易度が高いのは、確率論から言っても、内容的にも、四肢択一でしょう。管理業務主任者の過去問買ってやってれば良かったなぁ、とか思います。いまさら。


はて、なんで敷金診断士講座の参考問題に四肢択一がないんだろ?(・_・;


どこまでやればいいのか?という不安は常にあります。本来ならそこの限度を決める目安となるのが過去問なんですが、敷金診断士試験では過去問の公開はされていないので、参考問題集を参考にやるしかない。これはこれでけっこう怖いですよね。

ここまでで良いのかなぁ?これ以上は、やり過ぎかな?とかは何回も頭をよぎります。

まぁ、いまさらジタバタしても知識が混濁して、返ってヤバイので、いつも通りテキストと参考問題やって、民法やって、今日は終わりです。

明日また朝、軽く確認して試験に望みます。Σ\( ̄ー ̄;)

建築科目ってさー

敷金診断士の科目には、大きく分けて法令科目と建築科目があります。

そのうち、法律系国家資格を勉強した者であれば、法令科目は大丈夫だと思うんですよ、問題は、建築科目。


建築科目。これ、管理業務主任者でも試験範囲に入ってるんですね。てことはさぁ、管理業務主任者のテキストと過去問買ってやったら、試験範囲の7~9割型をカバーできる気がする・・・。


2万円も払わないで勉強できるんじゃないかなぁ?賃貸住宅標準契約書とか、ガイドラインとかはさすがにカバーできないだろうけど、でも、予想だけど出ても1~2問だろうから、捨て問にすれば勉強する上では問題ない可能性が高い、気がする…。

まぁ、ご参考までに。

勉強、勉強・・・。

日に日にブログのアクセス数が順調に落ちてる今日この頃。(。・ε・。)

閲覧者が少ないとお気楽にできていいですよね。多いと、あまり変なこと書けないのでいい感じです。元々、変なこと書くためにここを始めたので・・・(笑)

さて、今日はテキストを再度読んだ。建築の部分。段々と理解できてきた。参考問題も、前よりは分かる。当たり前だけど。この調子なら、上手くいけるかも?です。

それにしても、勉強ってめんど・・・・いや、大変ですね。本当に大変。机に向かうだけでも大変なのに、テキストを開く、文字を読む、理解する、覚える、問題を解く。どれもこれも大変ですよ、ほんと。

早く終わってくれー\(*`∧´)/