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宅建勉強開始!

iPhone用のAmebaアプリがすぐ落ちて使い物にならない。なので、時間がかかるけどSafariからブログ更新をしようとしたら、Amebaアプリを使わないと更新できないらしい。

Amebaアプリが使えないのにどうやってブログ更新しろっていうんだ?という憤りの中、前に使っていた、メールで更新できる用のアドレスを見つけだしたので、メールで更新することにします。

Amebaは、元はアメブロ(広告収入)が主体だったけど、今はピグだのゲームだの(課金制)が主体になってしまい、ブログメインの人からすれば無駄な項目やサービスが増え、使いづらいんじゃないかな、と思います。

ブログ更新するのも、一段階めんどい。

アプリも、スマートフォン用のにアップデートしてから、全く使い物にならなくなり、それも一週間近く放置状態なので、金儲け第一で利用者無視の、そこら辺にあるどうしようもないサービスの一つに成り下がった感が否めません。

Amebaは、そろそろ離脱だな。宅建試験が終わった辺りから離脱する予定です。昔の、ブログサービスに特化して使いやすかった頃が懐かしい。

なんでネット上のサービスって、ちょっと人気出たらアップデートという名の改悪で使いづらくなっていんだろう?Twitterしかり、Facebookしかり、mixiしかり、Amebaしかり…。


カネ儲けに走るからか?カネが絡むと、周りが見えなくなるのかな。



こんな、ちょっとイライラした中で、勉強報告なのですが、八月一日。今日から宅建試験の勉強を始めます。まず、今週中に宅建業法を数回回す。と言っても一周目はあと少しで終わる。大事なのは二周目から。二周目からは、テキストを読みつつ、その単元の過去問を解いていく。

これ、敷金診断士試験対策のときにやってたんだけど、本当に効果的。テキストで読んだすぐに過去問をやる、っていうのは、インプットの直後にアウトプット。分からなくても問題なし。

すごい気軽にできて、いい。
宅建試験の勉強は、このやり方でやっていきます。あとは、模試。模試は、どうしようかな・・・。

敷金診断士、今回は何人?

今回の敷金診断士の試験って、何人の人が受験したんだろうか?
今回はブログに書いてる人がまぁ、全然いない。当ブログばかり。

東京とか大阪は、やっぱり数十人~100人程度は受験してたのかな?それとも、全然?こっちはさぁ、一桁どころか、・・・って感じだったので、よく分からないんですよねぇ。(・_・;



敷金関係は、絶対なくならない問題ですからね。ゼロゼロ物件、なんて言っても、出て行くときは現状回復費用を支払わされるときがあるわけで、仮に"敷金"はなくなっても、現状回復は絶対なくならない。これは、貸主側の権利で、(元)借主側の義務。問題になるのは、どこまでが(元)借主側の義務と言えるか。それは、実務上の話ですからね。

立場的に弱いのは(元)借主側にありそうですが、ただ、トンデモ借主、なんてのも存在するるわけで。敷金診断士はどっちの味方か!?というのはなく、あくまでも第三者的な立場で査定していくという、けっこう大事な役割があると思んですよ。

交渉代理人ではないからこそできることもあるわけです。それは行政書士も似てますね。

そういう存在は、これからも重要ですから、敷金診断士は社会的な役目をしっかりとこなしていく必要があると思います。民間資格とは言え。

宅建申し込み完了!

暑さ暑さも後押しし、なんやかんやでバタバタする日々の中で、ようやく宅建の願書を提出しました。

バタバタしてたので、何かしら不備がないか心配。

まぁでもこれで、不備がない限りは受験です。やるしかないですね。今回はさすがに敷金診断士の時みたく、一週間程度の勉強では話にならないので、ちゃんと期間を設けてやります。もう、テキストと過去問も買いました。

テキストも過去問も、LEC。テキストは虎の巻。本当は分冊で買っても良いかなと思ってましたが、見比べても大きな差はないどころか、コンパクトにまとまって(る気がし)て、かつ合計では明らかに安いので、トラの巻の方にしました。


八月は、宅建業法をメインに、民法を軽く流してやっていく。模試も軽く受けたい。
九月はその他の科目と模試。
十月は追い込み総確認ののち、本番!

で予定してます。

宅建

宅建、受ける方向でいます。
てか、これ、5問免除の登録講習って誰でも受けれたのか・・・。前に話を聞いた時は不動産業界の人しか受けれないみたいな話な気がしてたから、スッカリ頭になかった。

もったいない。5問免除なら、前回受けた時でも合格できてたんじゃ!?
!(´Д`;)

まぁ、今更言ってても仕方ないですね…。なんとか頑張ってみます。

宅建試験は、民法と、宅建業法が鍵。これが、本当に最後の受験になりそう。


行政書士、敷金診断士、宅建が揃えば、とりあえずは不動産関係の仕事に就くことはできそうな予感。まぁ、就活は諸事情により、九月半ばまではできないので、時期もちょうどいい。


不動産関係で仕事して、業界の基礎基本を知ったあとは・・・。


(あくまでも予定なので…、ただ、保守化する前には、って感じですね。保守化したら、仕事を辞められなくなる。)

思い返せば・・・

そいや、先日受験した敷金診断士の試験、民法は、簡単と言うより、問題文が短くて逆に正誤の判断に迷う肢もありました。まぁ、知識不足もあるんですが。(笑)

例えば、なんだっけな。時効の完成を知らないで承認したあとに、時効の完成を知ったとしても、時効を援用することができない、みたいな肢があったんですよ。


これ、問題文そのまま読めば、承認したあとは時効の援用はできないので、合ってるように見えるんですけど、でも、"再度時効が完成すれば"その時に時効の援用ができるんですよね。だから、正しいと言えば正しいし、違うと言えば違う。

まぁ、この文章は、そのあとの話は関係なさそうなので、"正"と判断したと思いますが…。ん?どっちだっけか。問題文も回収されるからよく覚えてないなぁ。∑(-x-;)


民法でも、こんな感じで答えに迷う肢が何個かありました。


時効の利益の放棄については、知った上でやらないと効果はないんですよ。でも、時効の承認は、知らなくてもいい。


あれれ、違ったっけ?(゜д゜;)
知識が曖昧だからなぁ。ちょっと調べておこう・・・。