最近流行りのLINE。
今までSNSと言えば、モバゲーかGREEか、あとはmixiか、でしたが、最近はTwitterにFacebookにGoogle+、さらにはLINE・・・etc.と、凄いことになってます。このAmebaも、Amebaピグというサービスがあったり。
で、特に最近マスコミも含めて話題のサービスは、LINEらしいですね。
僕が持ってるiPhone4は、アップデートしないとアプリをダウンロード出来ないので使ってないんですが、このサービスは特に学生の間で流行ってるらしいです。
これ、少し調べてもらうと分かるのですが、LINEはスタンプという機能を使ってコミュニケーションを取るのを楽しむサービス。LINEのスタンプは、色々と種類があり、表情や気分を表すモノから、有名ゲームのキャラクターまで幅広くあります。
それで、よくLINEやってる人から"なんでLINEやってないの?"と聞かれることが多いらしいです。メールボックスを開くのが面倒で、LINEがあれば一々開かなくて良い、だから、LINEやれ、と人に半ば強要する、というのが、流行ってると。(笑)
僕も一回だけ友達に全く同じことを言われた経験がありますね、そう言えば。
メールを開くのが面倒という感覚が僕には分からなくて、メールボックスにはいくつかの有料無料のメルマガが届くので、開くことにそこまで手間さを感じない。有益な情報があるかも!?とか思ったりする。
ネット上で一元管理するためにG-mail設定したのだし、面倒というよりむしろ便利!という感覚に近いんですよね。
それに、メールの代わりになるじゃん!って、それTwitterで既に体験して、Twitterはメールの代わりにならないと分かったじゃないか・・・、LINEも同じだよ、と思うわけです。
LINEは、メールの代わりにはなり得ません。
で、特に最近マスコミも含めて話題のサービスは、LINEらしいですね。
僕が持ってるiPhone4は、アップデートしないとアプリをダウンロード出来ないので使ってないんですが、このサービスは特に学生の間で流行ってるらしいです。
これ、少し調べてもらうと分かるのですが、LINEはスタンプという機能を使ってコミュニケーションを取るのを楽しむサービス。LINEのスタンプは、色々と種類があり、表情や気分を表すモノから、有名ゲームのキャラクターまで幅広くあります。
それで、よくLINEやってる人から"なんでLINEやってないの?"と聞かれることが多いらしいです。メールボックスを開くのが面倒で、LINEがあれば一々開かなくて良い、だから、LINEやれ、と人に半ば強要する、というのが、流行ってると。(笑)
僕も一回だけ友達に全く同じことを言われた経験がありますね、そう言えば。
メールを開くのが面倒という感覚が僕には分からなくて、メールボックスにはいくつかの有料無料のメルマガが届くので、開くことにそこまで手間さを感じない。有益な情報があるかも!?とか思ったりする。
ネット上で一元管理するためにG-mail設定したのだし、面倒というよりむしろ便利!という感覚に近いんですよね。
それに、メールの代わりになるじゃん!って、それTwitterで既に体験して、Twitterはメールの代わりにならないと分かったじゃないか・・・、LINEも同じだよ、と思うわけです。
LINEは、メールの代わりにはなり得ません。
行政書士試験まであと一週間?もしや。
2012年度行政書士試験まで、あとちょうど一週間というところですね。
いや、早い。
多分、4月とか5月とかはまだまだ先に感じていて、8月でもうちょっと期間あるなー、と思ってたら、いつのまにか一週間前で、ヤバイ・・・とかってなってる人が多数いそうな予感。
僕は去年、何を思ってたかと過去ブログを見ると、もうダメだ、と思ってたらしいです。(笑)
まぁ確かに、ダメだと心の底から思ってましたね。でも、同時にこうも思ってたみたいです。
試験はまだ終わってないどころか、まだ始まってもいない、と。
勉強時間はとっくの大昔から始めてて、残り一週間で終わるんですが、試験そのものは、まだ始まってもいなければ終わってすらいない、と気付いたんですね。
特に、まだ始まってもいない!
という部分。
これ、地味に心に幾分かの余裕を与えてくれました。
そっか、まだ始まってもいないんだな、始まる前から諦めても意味ない。諦めるのは、試験が終わってからでいい、という理屈で、無理矢理ネガティブな思考を断ち切って勉強してました。
今試験前でダメだ・・・と落ち込んでる人も、希望はまだまだあります。休むのは良いですが、諦めるのだけは何としても避けてください。
いや、早い。
多分、4月とか5月とかはまだまだ先に感じていて、8月でもうちょっと期間あるなー、と思ってたら、いつのまにか一週間前で、ヤバイ・・・とかってなってる人が多数いそうな予感。
僕は去年、何を思ってたかと過去ブログを見ると、もうダメだ、と思ってたらしいです。(笑)
まぁ確かに、ダメだと心の底から思ってましたね。でも、同時にこうも思ってたみたいです。
試験はまだ終わってないどころか、まだ始まってもいない、と。
勉強時間はとっくの大昔から始めてて、残り一週間で終わるんですが、試験そのものは、まだ始まってもいなければ終わってすらいない、と気付いたんですね。
特に、まだ始まってもいない!
という部分。
これ、地味に心に幾分かの余裕を与えてくれました。
そっか、まだ始まってもいないんだな、始まる前から諦めても意味ない。諦めるのは、試験が終わってからでいい、という理屈で、無理矢理ネガティブな思考を断ち切って勉強してました。
今試験前でダメだ・・・と落ち込んでる人も、希望はまだまだあります。休むのは良いですが、諦めるのだけは何としても避けてください。
709円で社労士テキストが…。
宅建試験も終わり、もう試験勉強はしないぞ!次やる時は司法書士だ!みたいなことを言って、早数日。そんなことを言った直後にこんなことを書くのもどうかと思ったのですが。
先日、某予備校にて行政書士の先生が無料講演をやるという情報をキャッチ。行ってみて話をきいたところ、社労士があれば手続きがスムーズにできるし、他の行政書士との差別化もまだまだできる、とのこと。
実は、前に司法書士の先生の話をきいた時も、社労士はあると良い!と。そのさらに前に別の行政書士の先生の話を聞いたときも、社労士は良い!と。
うわぁ、社労士強えぇ…。司法書士にも行政書士にも必要とされて、万能じゃんか…。
と。
社労士は一度勉強しかけたことがあるのですが、数字ばかりで速攻で挫折した経緯があり、試験も一日がかりで受けたくないなぁ、と避けていた試験。
で、色々調べてみると、暗記傾向が強く、理解するよりはとにかく暗記らしい。暗記ならなんとかやれそうだな…と。
で調べると、LECオンラインのポイントが思ったより貯まってて(敷金診断士の講座を買ったとき、ポイントキャッシュバックキャンペーン時に買ったからかな?)
その有効期限が10月末まで。この貯まったポイントと、会員のみに与えられる割引クーポン券とを合わせると、なんと709円で社労士試験のテキストと過去問を揃えられることが判明。
通常、9000円くらいかかるセットでしたが、それを709円で買えるのはかなりお得!というか、もはやタダ同然。しかも新品2013年度版!と、社労士テキストと過去問を買う流れがスムーズにできてしまったので、とりあえずは購入することに。
テキスト等が届くのは12月14日以降なので、ちょっと厳しいかなと思うのですが目指すかどうかは別にして、とりあえずどんなものかやってみたいと思います…。
(資格マニアみたいな状態になりかけてますね…。でも、目的はあくまでも行政書士としてやっていくことを考えた場合の事前準備…という言い訳をしておきます・・・。)
まぁ、行政書士としてやるなら、まず登録して開業して、が一番早いんでしょうけど。
先日、某予備校にて行政書士の先生が無料講演をやるという情報をキャッチ。行ってみて話をきいたところ、社労士があれば手続きがスムーズにできるし、他の行政書士との差別化もまだまだできる、とのこと。
実は、前に司法書士の先生の話をきいた時も、社労士はあると良い!と。そのさらに前に別の行政書士の先生の話を聞いたときも、社労士は良い!と。
うわぁ、社労士強えぇ…。司法書士にも行政書士にも必要とされて、万能じゃんか…。
と。
社労士は一度勉強しかけたことがあるのですが、数字ばかりで速攻で挫折した経緯があり、試験も一日がかりで受けたくないなぁ、と避けていた試験。
で、色々調べてみると、暗記傾向が強く、理解するよりはとにかく暗記らしい。暗記ならなんとかやれそうだな…と。
で調べると、LECオンラインのポイントが思ったより貯まってて(敷金診断士の講座を買ったとき、ポイントキャッシュバックキャンペーン時に買ったからかな?)
その有効期限が10月末まで。この貯まったポイントと、会員のみに与えられる割引クーポン券とを合わせると、なんと709円で社労士試験のテキストと過去問を揃えられることが判明。
通常、9000円くらいかかるセットでしたが、それを709円で買えるのはかなりお得!というか、もはやタダ同然。しかも新品2013年度版!と、社労士テキストと過去問を買う流れがスムーズにできてしまったので、とりあえずは購入することに。
テキスト等が届くのは12月14日以降なので、ちょっと厳しいかなと思うのですが目指すかどうかは別にして、とりあえずどんなものかやってみたいと思います…。
(資格マニアみたいな状態になりかけてますね…。でも、目的はあくまでも行政書士としてやっていくことを考えた場合の事前準備…という言い訳をしておきます・・・。)
まぁ、行政書士としてやるなら、まず登録して開業して、が一番早いんでしょうけど。
7.361
7.361
7361ではありません。
7.361です。
この数字は、直近10年間の行政書士試験の合格率の平均です。7.361%
約7%ですね。
行政書士試験の合格率
平成10年 5.85%
平成11年 4.29%
平成12年 8.01%
平成13年 10.96%
平成14年 19.23%
平成15年 2.83%
平成16年 5.33%
平成17年 2.62%
平成18年 4.79%
平成19年 8.64%
平成20年 6.47%
平成21年 9.05%
平成22年 6.60%
平成23年 8.05%
こうやってみると、12年に受験資格が撤廃され、同時に論文もなくなったらしく、それ以前二回は5%4%と難化。その後、14年で没問があったとかで合格率が19%に。そのあとの4年間が2%→5%→2%→4%と、相当厳しい期間だったんじゃないかな、と思います。
14年で合格率が前年の10%から19%になったときの、予備校の対応がどんなだったかかなり興味ありますねぇ。その前にも、4%→8%→10%→19%と上がってきるわけですからね。
今取りやすい!とかって呼びかけてたんでしょうか?(笑)翌年は2%で、この落差にはどういう顔をしたのやら…。
18年に試験制度がさらに変更し現行試験体制になりました。その年は4%ですがそれ以降は8%→6%→9%→6%→8%と、それまでの四年間と比べると合格率は高めです。
直近5年間の合格率の平均も7.762%と、過去10年間の合格率の平均より微高。
上位7%に入るというのは、AKBでいうと神7に入る、みたいなもんですよ、ほんとに。不合格率93%~92%の試験ですから簡単じゃないですけど、司法書士試験の3%とか旧司法試験の0.数%とか、そこまで低いわけでもないので、受験勉強してても、まだとりあえずは希望はあるのかな、と思います。
まぁ、御参考までに…。
7361ではありません。
7.361です。
この数字は、直近10年間の行政書士試験の合格率の平均です。7.361%
約7%ですね。
行政書士試験の合格率
平成10年 5.85%
平成11年 4.29%
平成12年 8.01%
平成13年 10.96%
平成14年 19.23%
平成15年 2.83%
平成16年 5.33%
平成17年 2.62%
平成18年 4.79%
平成19年 8.64%
平成20年 6.47%
平成21年 9.05%
平成22年 6.60%
平成23年 8.05%
こうやってみると、12年に受験資格が撤廃され、同時に論文もなくなったらしく、それ以前二回は5%4%と難化。その後、14年で没問があったとかで合格率が19%に。そのあとの4年間が2%→5%→2%→4%と、相当厳しい期間だったんじゃないかな、と思います。
14年で合格率が前年の10%から19%になったときの、予備校の対応がどんなだったかかなり興味ありますねぇ。その前にも、4%→8%→10%→19%と上がってきるわけですからね。
今取りやすい!とかって呼びかけてたんでしょうか?(笑)翌年は2%で、この落差にはどういう顔をしたのやら…。
18年に試験制度がさらに変更し現行試験体制になりました。その年は4%ですがそれ以降は8%→6%→9%→6%→8%と、それまでの四年間と比べると合格率は高めです。
直近5年間の合格率の平均も7.762%と、過去10年間の合格率の平均より微高。
上位7%に入るというのは、AKBでいうと神7に入る、みたいなもんですよ、ほんとに。不合格率93%~92%の試験ですから簡単じゃないですけど、司法書士試験の3%とか旧司法試験の0.数%とか、そこまで低いわけでもないので、受験勉強してても、まだとりあえずは希望はあるのかな、と思います。
まぁ、御参考までに…。
75817
75817
なんの数字かというと、今年の行政書士試験の申し込み者数。75817人。
これ、調べてみると、なんと10年ぶりの少なさなんですね…。H13年に約71000人、H14年に約78800人。
それ以降は9万人から8万人で推移。この7.5万人は凄い少ない。
H14年の行政書士試験と言えば、確か大量合格者を出した年。H12年に受験資格が撤廃されたみたいで、12年は5
万人だったのが、13年に7万人になったみたいですね。
その頃の社会的情勢や行政書士試験に対する雰囲気みたいなのは分かりませんが、ただ昨今の流れからみるに、一つの試験バブルが終わったのか、はたまた、試験に対する戦意が喪失したのか…。
確かに、今年はもともと難しくなる年と言われてますからね。ただでさえ難化傾向にある行政書士試験、落ち続けたら受けたくなくなります。僕自身も、昨年、これでダメだったらもうやめる!と決めていたので、諦めたくなる気持ちは分かります。
行政書士試験は何年もかける試験ではないと言われてます。それが頭の中に残るんですよ。
実際は年数は関係ないですが、やはり、試験勉強に費やす代償は思ったより大きかったりします。それが司法試験や司法書士ならまだしも、行政書士に…、というのは、どうしてもなります。
それで諦めてしまうのかもしません。
まぁでも、今年行政書士試験の受験を決めた受験生には関係のない話ですね。諦めず今年も受けよう!と確たる思いでやってる人には分かると思いますが、言葉は悪いですが、こうやって周りが勝手に脱落していくわけです。資格試験の怖くてラッキーなところは、自らの意志で合格にも不合格にも、不戦敗にもなる、というところ。
今勉強してる人は、諦めるなんて勿体無いな、自分は絶対合格してやる、とポジティブに考えて勉強すれば良いんですよ。実際、難化傾向とは言え、基礎基本をしっかりやってる人には関係なく合格点とれるレベルの問題なはずです。だから、あまり変なことはしてはいけません。特にこの直前期は、余計なことはやらない方が得策です。
資格試験は、何年で受かったかではなく、合格したか否かが重要です。何年かかろうが受かってしまえばこっちのもんですから、もう何年目だ、とか卑屈になる必要は全くないです。
なんの数字かというと、今年の行政書士試験の申し込み者数。75817人。
これ、調べてみると、なんと10年ぶりの少なさなんですね…。H13年に約71000人、H14年に約78800人。
それ以降は9万人から8万人で推移。この7.5万人は凄い少ない。
H14年の行政書士試験と言えば、確か大量合格者を出した年。H12年に受験資格が撤廃されたみたいで、12年は5
万人だったのが、13年に7万人になったみたいですね。
その頃の社会的情勢や行政書士試験に対する雰囲気みたいなのは分かりませんが、ただ昨今の流れからみるに、一つの試験バブルが終わったのか、はたまた、試験に対する戦意が喪失したのか…。
確かに、今年はもともと難しくなる年と言われてますからね。ただでさえ難化傾向にある行政書士試験、落ち続けたら受けたくなくなります。僕自身も、昨年、これでダメだったらもうやめる!と決めていたので、諦めたくなる気持ちは分かります。
行政書士試験は何年もかける試験ではないと言われてます。それが頭の中に残るんですよ。
実際は年数は関係ないですが、やはり、試験勉強に費やす代償は思ったより大きかったりします。それが司法試験や司法書士ならまだしも、行政書士に…、というのは、どうしてもなります。
それで諦めてしまうのかもしません。
まぁでも、今年行政書士試験の受験を決めた受験生には関係のない話ですね。諦めず今年も受けよう!と確たる思いでやってる人には分かると思いますが、言葉は悪いですが、こうやって周りが勝手に脱落していくわけです。資格試験の怖くてラッキーなところは、自らの意志で合格にも不合格にも、不戦敗にもなる、というところ。
今勉強してる人は、諦めるなんて勿体無いな、自分は絶対合格してやる、とポジティブに考えて勉強すれば良いんですよ。実際、難化傾向とは言え、基礎基本をしっかりやってる人には関係なく合格点とれるレベルの問題なはずです。だから、あまり変なことはしてはいけません。特にこの直前期は、余計なことはやらない方が得策です。
資格試験は、何年で受かったかではなく、合格したか否かが重要です。何年かかろうが受かってしまえばこっちのもんですから、もう何年目だ、とか卑屈になる必要は全くないです。