〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -299ページ目

今日の予定

まず


行政法の訴訟法、個人情報保護法、憲法の人権をやったあと


法職講座復習のため、民法をやる。



確かに、講義を受けて、そのまま放っておいて、
身につかなかったら、遊んでたのと一緒だ。それなら遊んでた方が良い。


遊んだ奴の勝ちだ。


正にその通りだと思った。


7月までは民法全部はやらないが、法職講座はちゃんと復習しよう。

時間を無駄にしたくない。

風邪かな・・・

最近の急激な気温の低下によって


なんか風邪の引き始めの感覚に似ている。



悪化しても嫌なので、とにかく早く治すため就寝する。



北海道って(他もそうかもしれないけど)最高気温と最低気温の差が10度以上も離れる。

暑いところから涼しい所に行くならまだしも、


暖かい所から寒い所に行くから、服装にも困る。



早く夏来ないかな。


今日は法職以外は勉強出来なかった。

明日、事件訴訟と個人情報、民法をやる。

今の所

行政不服審査法の審査請求の準用をやってた


あれちょっと厄介で

準用されるのとされないのが両方記載されてる。


とりあえずこれから法職。


帰ったら事件訴訟、個人情報をやる。

昨日は

早々と題名に『昨日は』が入ってしまった。


まどうでも良いんだが。


昨日は地方自治法の残ってる所と行政法一般をやった。

案外すぐ終わった。てか、行政書士試験は行政法が本当に鍵を握っている。

行政法と民法だけで良いと言っても過言ではない。


なので今日は行政法を最重要課題としてやる。


ちなみに昨日はその後、一般知識の熟シリーズの社会情勢スペシャル


熟シリーズ記述式対策


成美堂出版の記述対策を買ってきた。


どうりで基本テキストの情報通信が足りないと思ったら、こっちにも載っていたのか。


またやらねばならない。一般知識は7月中には終わらせたい。


今月中には法令全部の予定だったが、会社法はまだ力を入れなくて良いと判明したので、しばらくは行政法をやる。

鳩山代表と総務省

そういえば前に鳩山(兄)が報道番組の

報道ステーションかニュースZEROかどっちか忘れたが


民主党が政権を取ったら、総務省をいづれ解体することも考えられるみたいなことを言っていた。


解体自体よりもむしろ気になるのが、

行政書士は総務省管轄


もし総務省が解体され無くなってしまったら、行政書士はどうなるかだ。


超勝手な推測だが、私が考えられるのは2パターン。


①行政書士制度の廃止ないし、他の管轄へ移動し業務独占資格から名称独占資格へと格下げ。

②他の管轄へ移動し同等の権利がある。


①は、現在の行政書士の必要性を考えたら、ないと思う。


②の場合、厚生労働省か法務省が考えられる。


厚生労働省はFP技能士や、確か社会保険労務士がそれだったはず。


この場合、行政書士の相談業務が今より幅が出そう。ただ、裁判関係の道はまずなくなると思う。


法務省は司法書士や弁護士だ。


こっちに来ると、裁判関係の権利も有り得、その場合は法律家に近くなる可能性がある。

登記なんかも出来るようになるかもしれない。

か、弁護士会や司法書士会に潰される可能性もある。


ふむ、あくまで私の勝手な推測である。


まぁ、どうなるにせよ、行政書士はまだまだ発展途上の資格だと思う。


行政書士も目指すは民事裁判や行政裁判の代理権だろうか?


裁判の代理権が与えられたら法律家だ。


まずはADR代理権からかな?

(東京都行政書士会は5月に敷金返還や自転車事故等のADR代理権が付与されたらしいけど、北海道はいつになるのかな。)


疑問なのが、国家資格なのに会(地域)によって出来るのと出来ないのがあるってどういう意味なのだろう?