〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -295ページ目

勉強出来なかった

まだ、もうちょっとかな。


まだ痒みはあるし、腕もヒリヒリする。



気長に待ってみようか。


それにしても、早く治ってくれないかなぁ。



今日、会社法やってみる。
今日で6月が終わってしまうのでダメ元でやる。


株式、設立、株主総会、取締役、取締役会、監査役、監査役会、委員会、社債、合併、その他

皮膚平行線~勉強再開~

皮膚の悪化は一応ストップした


痒み(かゆみ)もあまり感じ無くなった



だが、痒いっちゃ痒い


皮膚が敏感になってる感じがして、ちょっとの刺激でも痒みが出てくる前ほどではないが。


でも、新たに出現したり、赤みや痒みが増すということはなくなった。



しかし、痒みは減ったが赤みが全然取れない。。


何だこれは・・・・。気持ち悪いのは変わらない。


何かのアレルギーだろうか?それともタダノあせもだろうか?


とにもかくにも、まだ治ってはいないが、勉強出来そう。


とりあえず今日からスタートする。まずは行政法から。

6月中に法令科目全部終わらせなければいけないから、会社法も急いでやらねばならん。


でわ、また。

行政書士

勉強が出来ない状態になったので、行政書士の仕事について、アメブロで書かれている行政書士の先生方の、実務の話をいくつか見てみた。



行政書士

は書類作成や申請の専門家

という言葉はあるものの、実際どういう意味か具体的なのは分からなかった。


具体的なのは外国人の出入国や帰化に関する申請書です。


はぁ・・・。って感じだ。

なんだそれ、行政書士に頼んでまでするもんかな。と思っていた。

自分で出来るんじゃないのか、と。



申請書を書くのは自分で出来るかもしれない。

申請書を提出し、そこで許可が降りれば何の問題もない。


が、
そうすんなり行かないんだ。

そこで行政書士が『許可をもらう』ように交渉する。

それが行政書士の仕事なんだな。


なるほど。


他にも

離婚と一口に言っても、普通はいきなり裁判で~は、ない。


何でも出来ることなら穏便にことを運びたいものだ。

そこで先ず
行政書士に、極力穏便に、かつ損をしないでことを収める方法はないかと相談をする。


それが
「何とかしてください」

なのかもしれない。


相談を受けた行政書士は、
何とかするために依頼主を落ち着かせ、様々な選択肢を示し、依頼主にとって1番良い方法を可能な限り実現する。


この
『依頼主を落ち着かせ』
『様々な選択肢を示し』
『依頼主にとって1番良い方法を』


全て、行政書士の仕事なんだ。これは弁護士や司法書士でなくても、行政書士でも出来るんだ。


行政書士、
段々と仕事内容が分かってきた気がする。知れば知るほど行政書士の仕事の面白さと可能性が見えてくる。


他方で行政書士は食えない、という言葉をよく耳にするが、実務の話を聞くと信じられない。


あるとしたら、それは最初の営業の掛け方や、接客があまり上手くいかなかったのではないかと思う。


というか、これは僕自身が不安に思っていることなので、違うかもしれない。



これが上手くいけばあとは自分の努力次第だと強く感じた。


特に役所の人間に許可をもらうのに必要な交渉力と法的思考、

相談を受け最良のアドバイスが出来る知識と決断力。


生半可な気持ちじゃ絶対出来ない。

これが専門家であり、プロなんだ。

仕事をするという意味では
弁護士だろうが司法書士だろうが行政書士だろうが会社員だろうが公務員だろうが関係ないんだ。

皮膚若干回復!?

腕に出来た赤いブツブツが テンテンになってきた


これは少し回復したと言って良いのかもしれない。





右腹部全体に新たな赤いモノが・・・・・・


でも肩の部分は若干薄くなってきている



かなり痒い。


これはもしかしたら

あせも


かもしれない。


腕以外は多分、あせも だ。


腕はアレルギーかなんかだ

きっと違う症状だろう。



塗り薬は一週間分出されたが、多分、三日くらいでなくなりそう。

これは、新たな部分にも出現したせいで当初の予定を上回る使用がなされたからだ。


次行った時は、塗り薬で痒み止め効果もあるものはないかと、聞いてみる。


ないなら、塗り薬で痒み止め、飲み薬で治す効果

今と逆パターンも聞いてみる


とにかく、痒いのはキツイ。早く脱出したい。


本当、普通の正常な身体が恋しい。あれが手に入ったら絶対死ぬほど勉強してやる。

皮膚更に悪化の気

病院へ行った

結構年配の医師だ、その人に諸々説明したあと


医師「これは原因は何でしょうね?原因はどこかにあるんですがね~

カブレとかアレルギーとか、そういう系なんですがね~」



なんだこの医師、

いくつかツッコミたい所があったが置いておいて、

原因や病名はこっちが聞きたいことなのだが・・・・



結局、原因不明のままカブレを抑える塗り薬と、痒み止めらしき飲み薬が


医師「一週間経ってもダメならまた来て下さい」


一週間経っても治らなかったらセカンドオピニオンさせていただきます。



んで、今。


なんか腕がヒリヒリする。
見たらさっきより赤みが増し、痒みも酷くなっている気が。

広がってる気がする~。


薬効いてないんじゃないのか・・・・

てか痒み止めは全く効果ないぞ。

痒い!!

塗って痒みが治まる薬をくれよ・・・・・。



痒いのって精神的に参る。
痛いのも嫌だが痒いのも同じく嫌だ。


痛いのは抑えれば治りそうだが、痒いのを掻いたら悪化する。



なんで急に・・・今まで何もなかったのに。