〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -286ページ目

色々な人のおかげ

・白・に関わってくれた色々な人のお陰で

今行政書士試験の勉強に専念出来てる。


(細かく言えば、今の時期は大学の試験に集中してるが・・・)


法職講座では、民法をほぼ完璧に講義して戴いたお陰で、民法の心配は殆どない。


他にも、大学の試験前になると試験範囲、レポートの課題を教えてくれる奴らのお陰で

普段、大学へ通う時間を勉強に回すことが出来る。


あとは

勉強に専念出来る環境を整えてくれた両親。


やっぱ親の経済力って大事だ。


・白・も親になる時は絶対、経済的なことで子供がチャンスを潰してしまう状態になることだけは避けたい。


周りでも、経済的なことでチャンスを失った同級生や、辛い思いをして勉強してる人もたくさんいて、その中で俺ってなんて幸せな奴なんだと思う。

だからこそ、こんな最高な環境を無駄にしないためにも


今年は絶対、行政書士試験に受かってやる。


んで来年から楽な気持ちで好きなことをやる。

今日は寒い~答練

今日は秋かって言うくらい寒い。


長袖着ても、薄いやつだと寒い。風が冷たいんかな。



今日は前期、法職講座の最後だった。

後期からはいよいよ、会社法に入っていくので楽しみだ。


会社法をやれば

それこそ行政書士試験対策では、行政法と憲法と個人情報保護法をやれば良いって感じだから、非常にやりやすくなる。


民法と会社法で10割~8割取れたらかなり楽になる。

答練は
民法と行政法と個人情報保護法がメインとなる。


一度答練で
行政法、民法、個人情報保護法、文章理解だけ解いて、他は埋めることすらしないで終わってみたい。


金が勿体ない感じがするから、流石にそれはないが、力入れるのは絶対行政法、民法、個人情報保護法だ。


この、基礎知識を問われた所は絶対間違わないようにする。
点数はどうでも良い。(高いと嬉しくなるが)

やることは点数を上げることではなく、知ってる知識から正解が導き出せるかどうかだ。


点数が高いと安心するが、それは危険だ。

低くて不安になって、何回も基礎知識を確認、復習する方が、まだ安全で良いと思う。


とにもかくにも

まずは大学の試験だ。

ウルトラマンレオ

最近、ウルトラマンシリーズの雑誌が週間で発売している。


物凄く久しぶりにウルトラマンというのを思い出し、しばらく買っている。


俺の幼い頃の人格形成の、確実に一つとなったのがウルトラマンシリーズだ。

これを見ていなかったら、もしかしたら犯罪者になっていたかもしれない。

今は落ち着いて、当時の自分や周りの行動というのは大体理解出来て、仕方ないと思えるし、今なら自分は自分だ、周りじゃない。
と胸を張って言える。

けど、


当時はかなり混沌とした時期も、学生時代にはあった。


それでも心に歯止めが掛かって、今普通に暮らせているのは、色々あるけど

その根底にあるのは絶対にウルトラマンの影響がある。



ウルトラマンは、昭和が面白い。平成はティガ以外ダメだと思っていたが、この前レンタルで平成のを一通り借りてみたら


案外、、、というか、一つ一つの作品が一つ一つ面白い。


ウルトラマンシリーズの中で好きな作品の一つが

ウルトラマンレオ
だ。


この作品はウルトラマンシリーズの中で唯一、防衛隊が全滅する。


後半はウルトラマンレオ一人で怪獣(円盤生物)と戦うことになるのだけど

その孤独さが非常に印象的だ。


元々の故郷(M77星雲)もマグマ星人という悪者に破壊され、元々孤独からのスタートだったが

終わりも孤独で終わるという、衝撃的な作品だ。


それがゆえ、孤独というものを考えさせられる。


作品は、孤独は決して悲しいだけで終わってはダメで、人は孤独でも強く生きられる。孤独だからこそ自分で強く生きなければいけない。というメッセージ性を感じた。



なぜ今この話題を出したかというと

独学も、孤独だ。

どうしても周りに誘惑が多く、弱くなってしまいがちだが、それは言い訳でしかない。

意思を強く持ち、絶対受かると思って勉強する。


今は大学の試験で行政書士の勉強に特化出来ないが

これが終わったら絶対行政書士一本でやるんだ。


そういう意味合いを入れてみた。。。

なんか話題とズレてるけど、そこは大目に、、、。

商法がちょっと

会社法が1番難しいと思っていたら


商法の方が困った。


というのも
会社法は条文数が多いから、やるのは基本的な定義と条文の書いてる意味さえ把握すれば何てことはない。


ただ商法は条文数が少ない

ように見えて、

案外多く、後ろの方になると条文がカタカナになってるのがあり、そこは出るんだか出ないんだか分からない状態。出来るならカタカナの条文はやりたくない。


そんで、商法は条文よりも判例が重視されると聞く。


となると条文を抑えつつ、判例か。

大袈裟に言うと、行政書士試験対策の、行政法みたいな勉強をしなければいけない。



また
民法は親族相続なんだが

あれは法職で一度やってるから大丈夫とタカを括っているが、判例を問われたら一発アウトだ。


判例は殆ど知らん。


〇〇の場合、相続人の権利を説明~とか、特別養子縁組と普通養子縁組の違いを説明~とかが良い。


ぜひ条文から出していただきたいものだ。

大学の会社法対策

今まで会社法を避けてきたが

今回大学の試験対策に、真っ向から会社法に挑んでみたら


本当に大変だ。。


やればやるだけ条文が沸いてくる・・・。


大学は本当に大まかに抑えればいいからまだやりやすいが


これ本格的に抑えるのはかなり骨が折れそう。