〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -287ページ目

ペタ

昨日は

昨日は法職講座。


4年生から司法書士は、確かに遅い。受験は卒業後だからね。

でも・白・の力、独学だけで司法書士に受かるとは絶対思えない。
・白・の場合、独学はやるだけ時間の無駄。それならやらない方が断絶良い。
(実際行政書士が一回落ちてるんだから)



まぁ、卒業してからよりはマシだろう。




いや!
ちょっと待て!!

もしダメだったら、卒業後なら就職なんてまず無理だ。


公務員も、厳しい。


やるか、やらないか、その選択すべき期限はとっくに過ぎたのかもしれない。



しかし!!!人生はエスカレータみたく順調に行けば全て良いってもんじゃない!

時には立ち止まって、死ぬほど勉強してみるのも~



・・・・・



と、風呂場で頭洗いながら考えていた。


司法書士は、今年行政書士試験に受からなかったら二度と考えない。


その考えは変わらない。


合格点6割の試験に独学で受からない奴が、学校行っても合格点8割の試験に受かるワケがない。



今は行政書士が全てだ。

さて


昨日は、行政法と民法と憲法(統治)で3時間。



行政法

とにもかくにも地方自治法が非常にネックだ。


あれは完璧に条文。だから、基本を抑えると言っても、条文をやるまでなんだが

それがキツイ。面白くない。


司法書士試験は会社法が1番鍵を握っている科目だが

行政書士試験は地方自治法が鍵だ。


感じとして行政書士試験の地方自治法は、司法書士試験で言う会社法に似ている。


ちなみに、どちらも難化している。


うーむ。存在感がよく似てる。


本試験は、基礎基本で解ける問題は、恐らく5問中、2問だ。

アト1問欲しい所だなぁ。

やっぱり地方自治法より行政法一般だよな~
国家賠償法2条の、勝訴した判例もやらないと~。

答練申込!

今日は早稲田セミナー札幌校へ行って、夏から始まる行政書士の答練10回(生)を一括で申込んできました!


ついにこの時期が来たか。


始まるのは一ヶ月後からだけど、本試験が段々近づいて来たのを実感した。


なぜLECやその他予備校ではなく、早稲田セミナーにしたかと言うと


単純に教室が明るくて良い感じだから。


あと、デカイ画面があって、それも良い。


早稲田セミナー、教室は良いんだけど、値段が・・・。


模試系全部受けたら10万だからな~

さすがにそんな金はないんで、総合答練だけ。


力試し模試は受けない。


大学の試験と重なる等時間や金銭的な問題で、最後の公開模試だけにする。


LECのプレ模試は受ける。安いからね。



当然、答練や模試は知識確認の場でしかない。


あくまでも本番は11月8日の本試験。それに合わせた勉強をするまでだ。

これから

これから大学・・・・。


朝早いの嫌だ。



でも小テストだから仕方ない・・・。


範囲は指定されてないらしいが、多分、行政不服審査法。


学説系の問題以外は基本的に解けるはずだから

多分大丈夫だと思う。





つか



眠い。


眠い時ってなんだか無性にイライラする・・・。




あっ!


レポートもやらなきゃ・・・・



うげー。

インプットは

インプットは勉強じゃない。


だから法職講座は勉強の時間には入れない。



講座を聴いただけで、復習しなければすぐ忘れ、

問題を見た時に「あれ、何だっけこれ?」では結果やってないのと一緒だ。


それなら遊んでるのと同じだ。

いや、気分転換だったり思い出だったりで、遊んでた方がまだマシだ。


講座を受け、その復習時間(アウトプット)からが勉強だ。


勉強した、じゃなくて、問題が解ける。

方が、絶対、何100倍掛けても掛けきれないくらい大事。


勉強してなくても問題解けれゃ何の心配もない。


勉強したんだけど~、
知識はあるんだけど~


問題で聞かれた時に答えられなければ、何やってたのよ、、となる。



これに気をつけて勉強をしたいものだ・・・。