〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -246ページ目

昨日

久しぶりに題名が『昨日』となってしまいました。


さて
昨日は会社法と相続をやりました。相続は終わったので、今日からボチボチ親族。ただ、ここら辺は直前期で良いので、今は軽くです。


司法書士過去問の民法がやっかいで、総則債権があまり進まないのが予定外です。


会社法、機関の条文数があまりないと最近発見しました。


機関は監査役が鍵ですね。


ただ、やはり株式は大変です。

無償割当て、募集株式の発行(株主割当、第三者割当)辺りが、ちょっと油断するとダメです。


あと一ヶ月、必ず民法(親族相続を除く)と会社法を完成させます。

親族相続は・・・

民法、親族相続になるといつもやる気が微妙になる。


なんか、問題がそのままだから面白くないっていうか、その割に図を書かないと解けないから、手間が掛かるという、二重の大変さがあるから、


でもでも、その割に難無く解けるという、なんとも言えないモノがあります。


ここをやるなら直前期で十分な気がします。


今日は民法総則と債権の過去問の続きと、会社法をやります。

まだ親族相続は途中ですが、しばらくしたら物権に行きます。来週辺りかな。


また過去問と直前チェックを買ってこないと・・・金がなくなる。。


直前チェック要らないかな?いや、ここでケチってはいけないか。テキストを買わなくて良いんだから、得してると考えるべきですね。


でわ。

司法書士過去問

司法書士試験の勉強で、なぜ一日10何時間とか掛かるのか、分かりました。


それは、覚える量が多いから時間が掛かるってよりも、それ以上に司法書士試験の過去問の量がハンパないんです。


例えば民法過去問を一日で終わらせようとしても、多分ムリでしょう。

会社法も、それだけで一日が終わってしまう気がします。



これは時間が掛かる・・・。


そのためといいますか、短い時間で知識を保つようにするために、直前チェックやら何やらのまとめみたいなのが重宝されているんですねぇ。


なるほど、これをやるなら、本当に計画的にやらないと絶対ムリだ。


ちなみに、民法は一回やればしばらく持つので、今の時期はやはり会社法に力を入れます。

債権終了

・・・債権が地味に長い。


まぁでも、ほとんど大丈夫。足りないのは判例の知識くらいでした。ただ、忘れている所も多々あったので、詰め直しは絶対に必要です。


今日は行政書士試験時代にやった司法書士過去問(総則債権)をやって、明日から親族相続。これも直前チェックと司法書士過去問を買って来てやろう。


直前チェックは知識確認をするのには1番手軽く、早くて良い。問題が解けるかは別ですが。


そういや、しばらくはTACに司法書士の先生が講演会とかで来ないのかな?来たら書籍割引キャンペーンで直前チェックやその他テキストを一気に購入したいのですが、、、


TACになってからパタリとなくなったなぁ。


てか講演会ってあるのかな、あっても書籍割引キャンペーンが行われるのかすら不明だ・・・。

今日は民法

民法ですが、総則は大したことはないです。債権も。親族相続も、やれば大丈夫でしょう。


私・白・は、行政書士試験時にかなり詰めましたので、ほとんどは確認です。+αはありますが「新たな発見」程度です。



逆に行政書士試験で最も手を抜いたのが物権。ここが民法の山場です。


行政書士試験時は、とにかく付け焼き刃でしたので、また1から覚え直す(知識を建て直す)ことが1番の近道と感じます。


とりあえず今日中に債権も終わらせて明日から親族相続に入れると、来月は物権に力を入れれるため、かなり見えて来ます。