〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -215ページ目

雑談

商業登記、募集株式の発行で止まってしまいました。


あれは会社法ですね、会社法の正確な知識が必要ですねぇ、、、


まぁ、商業登記までやれば会社法の知識が定着してきます。


商業登記をやるには会社法の知識が必要なんですが・・・。


※雑談
予備校の先生が言ってましたが、司法書士試験で何が難しいって、会社法が1番みんなが挫折すると言ってました。


民法はみんな元気一杯で、不動産登記も必死について来る。

会社法から何が何だか分からなくなり、クラスの半分が来なくなると。


(いなくなった人の分が凄く勿体ないので私が代わりに行きたいと思ってしまいます。)


ここの、会社法を乗り切った人達が、試験で勝負出来る人達だと。


何故あんなに合格率が低いかは、挫折した人達も記念で受けてるから、受かるワケがないのに受けてる人がたくさんいるためだ(どの試験でも記念受験で受ける人はいると思いますが)と。


1000人いたら900人は記念受験。残りの100人の中の戦いなんだ、と。


んで、合格者が言ってましたが、司法書士試験の本当の合格率は、体感した分では30%くらいだと。



雑談終了※



まぁ確かに、問題も、文は長いですが聞かれる内容は毎回似たようなのですし、本当に大変だと実感するのは会社法と書式くらいですかね。あとは条文そのままとか、まぁ民法は制度趣旨、判例を知らないといけないので、そこをどうやって知るかですが、身近ですからね。


でもクラスの半分がいなくなるって、心から勿体ないって思いますよ。50人のうちの約25人でしょ、25人×50万円ですから・・・・・・予備校儲かるなぁ。


1割で良いからお金返して辞めさせて、途中から入りたい人に通常の10分の1で入れさせてあげるとかしてくれると、凄くラッキーです(笑)

商登法は書式からが良い感じ

不登法はテキストを使って択一からやって添付書類とか記載事項とかをある程度覚えてやってましたが、商登法は、会社法をやったら書式からやるのが良いですね。


てか、択一からって出来ないです。


雛型なんて書式対策をやってればイヤでも覚えるし、書くことはそのままなんで、まぁ問題文を読み取るのが難しいんですが。(株主総会の特別決議は有効かとか、効力発生日はいつか、とか・・・)


添付書類と通数さえ間違えなければ、役員変更以外は何の問題もなさそうですね。

何とか、4月までに主要4科目は間に合う予感がします。民訴がまだ手を付けれてないので、3月半ばからやりたいです。



あぁ、公務員試験対策の数的処理(数的推理、判断推理、資料解釈)もやらねば。



就職活動も。


こんな大事な時期に、やることが多い。

毎日

商業登記法は書式ですね。

書式やってます。というか、何度も書いてますが会社法でした。


不動産登記法も書式ですね。


あっ、民訴やってませんでした・・・。

商業登記法は会社法

商業登記法を勉強するなら会社法ですね。


書式も、会社法が分かっていれば問題ないです、だから、これからはまず会社法やって商業登記をやることにします。

今日から商登法と民訴

昨日で不動産登記法が終わりましたので、今日から商業登記法と民事訴訟法にはいります。


商業登記法はデュープロセス、民事訴訟法は条文と過去問でなんとかします。


やっと一歩前進出来そうです。


行政書士試験は11月だから、司法書士試験が終わってからでも目指せます。

ここで悩むのが、宅建をどうするかです。またしても行政書士だけに賭けても、宅建とダブルで狙っても、二年前や去年みたく行政書士に落ちることしか、今は想像出来ません。ましてや難易度は上がります(合格率が下がります)から、ね。


でも、行政書士を捨てる選択肢は有り得ませんから、必然的に宅建をどうするかになります。


とりあえずは7月司法書士に全力を出します。