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18科目


海事代理士試験は、18科目(+施行細則)の法律で構成されています。


なので、勉強をするのが大変です。


一通り勉強をやってしまえばなんてことはないのかもしれませんけど、やるまでや、やってる最中がけっこう大変ですね。


うむ。
まぁ、あと26日?くらいしかなく、自分の場合、もっと日にちが無いので、ほんと、もう全力出さないと間に合わないですね。

海事代理士試験の勉強


久々にまともに勉強した(してる)気がする。

今までどうやって勉強したり、覚えたりしてたか正直忘れてしまった。また、今はもう、試験まで一ヶ月を切ってる状況なので、無駄なことはできない。

そのため、今やってる勉強方法は、過去問で問われてる条文に線を引っ張てるところ。


最短で無駄がないのが、この勉強方法の最大のメリットだ。傾向も掴みやすい。デメリットとして、どうしても知識がピンポイントになりがちなのと、過去に問われてないが重大な論点に対して応用が効きにくいところだろう。


とりあえず、筆記試験に合格するため、最低限の勉強と努力で今全力で取り組んでるところって感じです。

口述は、別に対策をしなくては。

あまり、こういうやり方は良くないんだけどね。本来は、時間があれば筆記も口述も関係なく、全体的に勉強していけるのがベストなのだが…。

では、また。



願書提出


そいや、先日、海事代理士試験の願書を提出してきました。


まずは筆記に合格しなくては、東京にも行けないな。


筆記か…。勉強めんど!(笑)

海事代理士試験の願書提出方法


海事代理士試験の願書は、提出方法が2通りあります。

一つは郵送。もう一つが、直接提出。


自分はどっちにしようか迷ってましたが、直接提出にしようかと思います。

郵送の場合、封筒買って、宛先全部書いて、中に52円切手を同封して、と、地味な出費があるなぁ、と。

直接提出の場合、運輸局に願書を持っていくだけです。あまり、運輸局に行く機会もないので、それなら持って行った方が節約になるし、良いかな、と。


ああ、受験料、6800円分の収入印紙買わないとな…。

海事代理士試験の勉強は難しい!


海事代理士試験。なかなか難しいですね。

何が難しいって、勉強の仕方がかなり独特というか、国家資格なのに相当マイナーで、対策本も、市販書の場合は海事代理士合格マニュアルの解説を読んで自分でやってくしかない感じ。

で、対策するのに全体的にお金がかかる、という…。

まぁでも、合格したら登録費用は3万円と、他の士業に比べたら格段に安いのは魅力的ですよね。


海事代理士会に入るなら別途お金がもちろん掛かるんですけど…。



それにしても、船や海の法律の話は難しいなぁ…。


つか、そもそも試験までに対策は間に合うのか!?