〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -104ページ目

夕方くらいに願書を書いた

今日、願書を書いた。あとは日付書いて郵便局行ってお金払って出すだけ。

昨夜、物凄い寒気と発汗に襲われた。吐き気もあったが、大したことはない。それよりも、寒気がヤバかった。熱は、ない。寒いのに、尋常じゃない汗が出てくるという、このまま脱水症状または低体温症で死ぬんじゃないか、と思うくらい、寒く、汗がひどかった。

あれは怖いね。もう、命の危機を感じたくらい。なんだったんだろう。

昨日は気温が低く、それ以前から窓開けっ放しに寝てたり、冷水を飲んでたりで、一時的に自律神経系が混乱したのかもしれない。

しばらくしたら収まったが、もうあんな怖い思いはしたくないと強く思った。

勉強は、昨日は民法。今日は昨日のことがあったから、とりあえず休み。

たまに勉強をやらない日、というのもモチベーション維持するためには大事かもしれないな。

願書は…

願書、まだ書いていない。もうちょいしたら書く。

予想だが、今年は受験生は減ると思う。

理由は、模試の受験生が去年よりかなり少ない感じがしたから。だが、まぁ、去年は全国模試だったから、全然関係ないかもしれないね。

願書は明日書く

願書は明日書いて、火曜日辺りに出そう。写真も撮らないと。願書を書くのは緊張するな。これ万が一失敗したらどうなることやら。。

憲法と会社法は全然やっていないが、これは9月に入ってから。それで間に合うはず。去年は確か10月からだったから、今年はちょっと早い。去年とは違い、会社法も憲法も、試験が終わってからほとんどやってないから、やり始めは殆ど覚えていないだろうと。それで時間がかかるから早めに、ということだ。

そうだ、あと、行政法の判例も軽く読んでおかないと。多肢対策。

記述式対策は、まぁ、気が向いたら。
とりあえずは復習と演習。


ふむ、やることが増えていく。

09年度の民法答練やってみた

民法の答案練習をやってみたが、不必要な論点を除いては、前回に比べてかなり正答率が上がっている。何回もやってるから当たり前っちゃ当たり前だが。。

不必要な論点とは、例えば学説問題や、法人、根抵当権、根保証、和解など。

でも、これで勘違いしてはいけないのは、基礎が十分だ、と思うこと。基礎はまだまだ不完全だ。それは絶対そう。40字記述式なんて歯が立たないだろう。だからこそ、できた問題も、肢に疑問が出れば回答を見て確認する、という作業は欠かせない。

個人的には、法令科目はこれを続ければ合格点は取れるのかなと思っている。前回の試験では一応、合格点を取ったので、今回もそこまで心配はしてはいない。問題なのは、やっぱり一般知識。何回も書くが、ここで足切り食らったら、本当に、法令科目も何もかも無に帰す。また、最近は、一般知識の点数次第で合格か不合格かが別れている感じもする。

一般知識は重点的にやらねば。

勉強は恐怖

勉強というのは、やればやるだけ忘れていく。これは恐怖だ。やらなければ、案外不安にならない。なぜならば、分からないところが分からないから、そもそも不安になりようがない。

だが、勉強をやれば、やる分だけ分からないところが増えていき、その、分からない論点が怖くなる。人は、幽霊や放射能など、知らないものや見えないものを極端に恐がるが、それと同じで知らないもの、分からないものは、試験対策をしてても同じく恐怖する。

これは辛い。その仕組みが頭で分かっていても、無意識の不安感には勝てないものだ。この不安感に勝つには、試験で合格するか、諦めるしかない。

ちなみに僕は、試験で合格する道を選ぶ。