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甲状腺クリニックの細胞診でclassⅢ
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伊藤病院の細胞診でもclassⅢ![]()
(※classⅠ~Ⅴまであり、Ⅲだと悪性とも良性とも判断がつかない状態)
どちらの病院もグレーなので、伸び伸びになっていた大学病院を受診しました。
元々は去年12月中旬の予約だったのてすが、神経内分泌腫瘍の手術と重なってしまったので取り直して今日になりました。
予約を取るのが大変で、連絡を入れた時から2カ月先くらいになります。
本日、AM10:30の予約だったので、45分程前に到着して初診受け付けを済ませ、診察待ち。
次に呼ばれる番号が電光掲示板に表示されたら、診察室前で待つ形です。
結局1時間押しで診察室へ。
がんセンター経験者なので・・・まぁ、想定内です。
先生、安心感のある雰囲気で説明が丁寧で簡潔で解りやすく、そしてPCに文字を打つのが早かった!
自覚症状や気になったこと、既往歴等の問診。
甲状腺の症状は事前に紹介状とデータを渡しているので、話が早いです。
先生が「特に触診では異常がないから経過観察でも良さそうですけどね」と言ってくれたので、ホッとしました。
その後、血液検査とエコー検査。
血液検査の結果が出るのが90分かかるらしいので、AM13:30までは時間が空いてしまいました。
タリーズでランチタイム。
術後44日経ちました![]()
縦の傷が今日はピリピリチクチクピリピリチクチクと一日中続いています。
くしゃみをすると、少し響きますが、どちらも我慢できる程度。
こんな感じの痛みや違和感がずっと続いていくのかな・・・。
まぁ、これも自分なので付き合っていきます。
通院付き添い・手術前付き添い・手術後お見舞い
私は、いらない( `ー´)ノです。
弱っている姿や落ち込んでいる姿は家族にも親にも見られたくありません。
がん告知日はある程度覚悟をしていて、予測していたので一人で聞きました。
その後、絶対に一人で通院していました。
手術前後や当日、その後歩けるくらい回復しても病院でのお見舞いは全て断っています。
前回と今回、術後に主治医から説明を聞く必要があったので主人にそこだけはお願いしました。
もちろん、それが終わったら私の様子(ICU)は見ないで帰って欲しいと伝えていました。
その後の様子はLINEや電話で伝えるし、経過が順調なら心配はしないで欲しい、と。
入院中に万が一、命の危険がある場合または他界したら来て下さいとお願いしました。
退院日も準備、会計、自宅に帰るまでは自分一人です。
自分でも、なんでこんなに人に頼らないんだろうって思うことがあります。
理由は多分、幼少期~成人までの育ちや環境の影響かな、と思います。
なるべく人に迷惑をかけないようにって頑張ってきたんですよ~!(^^)!
弱みは見せたくなかった。
まぁ、結局は周りの人に支えられて生きているのですが。
人よりも我慢強いです。
当然、痛みにも強いです。
ちょっとくらいなら無理しても平気です。
キャパシティーをオーバ-しても何とかします。
競争が好きです。
大丈夫じゃなくても大丈夫って言ってしまいます。
まだまだ頑張ります!
早いもので、退院してから1か月が経ちました![]()
先月、逆L字に開腹手術(縦10㎝・横13㎝)したなんて・・・ウソみたい。
今日は愛犬と一緒に散歩の時に全力で走ることができたし、仕事も以前より張り切ってるし、ペットボトル2ℓ×6本入りのダンボ-ルも楽々!余裕で家まで運んでいますよ~![]()
傷はひきつれ感はあるものの、何か夢中になっていると忘れているくらい。
右下でも全く痛みはなく横になることOK!
傷跡は最後に貼っておきますね。
まだ、うつ伏せは怖くてできないのですが、前回は3か月目でできるようになってマッサ-ジに行っています。
怪我の後みたいなピリピリチクチクは感じます。
胆嚢のこと
忘れてた・・・!
私、胆嚢がありません![]()
1回目の開腹手術時に胆嚢を切除しました。
肝臓の神経内分泌腫瘍の切除をする際に視野を邪魔することと、今後の事を考えての切除だったそうです。
YouTubeやインターネットで調べると人それぞれのパターンがありますが、私は全く影響も違和感もなしです。
元々揚物は全く苦手で、胃下垂のため一度に大量に食べることができなくてちょこちょこ食べなので、特に影響はなさそうです。
ただ、大腸がんリスクは高くなるらしく、定期的に腸カメラ検査はしようと思っています。
では、今日の傷跡画像です。
どなたかの参考になれば幸いです。
苦手な方はここまで読んで下さりありがとうございました。
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ケロコ-トを今月14日から1日2回塗っています。
傷がキレイになりますように。
術後36日経ちました。
今回、肝臓右葉のくり抜き含む20箇所以上の部分切除だったので、結構ダメ-ジがありました。
鈍痛がある場所は手術をした肝臓右葉を前後でちょうど挟んだ場所です。
打ち身のような、凝っているような、怪我をした後のような感じ。
鎮痛剤が必要という程ではなく、ボヤっとした鈍痛。
時々チクチクチクッと傷口に刺激が走ったりもします。
同じような時期に同じような感じの事を、前回の手術後にもブログで書いているので、経過は同じような感じだと思います。
同じ体勢をしばらく取っていて動き出すと「イテテテテ···」と声が出るくらい固まりを動かしているような感覚です。
最近、寒いからか傷や手術部分の調子がイマイチです。
最近傷口が紫色になってきたので、寒いから?2回目の開腹手術だから?かさぶたがなかなか取れないな~・・・なんて思っていましたが、原因がさっきわかりました。
ケロコ-トって少しベタベタしているんです。
そこに洋服を着ているので汚れが毎日積み重なってしまっていたみたいです。
さっき、丁寧にピンセットで汚れを取り除きました。
マイクロポアテ-プやアトファインを使った時も、粘着テープの周りは汚れやすいです。
なので、汚れ取りと傷跡ケアを兼ねてバイオイルを買ってみました。
どうなんでしょうか。

酒、飲み過ぎたの?
って言われました。
話の流れで昔からお付き合いがある同じ趣味の人に、「肝臓に腫瘍があって簡単に言うと、がんなんだけど手術して切ったのよ」って言ったら、第一声が「酒、飲み過ぎたの?」だって。
もう、そこから何も言えなくなりました。
話す気も無くなってしまいました。
一つだけ「医師はアルコ-ルは全く関係なくて、数値も肝機能も正常って」と、何とか答えました。
がんに関わることが無い生活をされている人にとっては普通の反応なのかなぁ・・・。
人それぞれなので、そんな人もいるんだなぁ···くらいにしか感じません。
段々と精神的にも強くなってるし、許せるハードルが低くなっているのを実感しています。
他人が思っていることって、私には関係ないもんね~
。
「たまたま」が重なって【神経内分泌腫瘍】と診断されたその後です。
セカンドオピニオンの次の日に総合病院の内科先生と看護師さんに「いってら~
」と見送られ転院決定。
がんセンタ-でセカンドオピニオンを受けた先生、次の週に運良く初診外来の予約が取ることができてそのまま主治医になりました。
一番最初に調子が悪いと近所のクリニックを受診したのが2025.2.17。
がんセンタ-初診が2025.4.14なので、約2ヶ月かかりました。
そこから、カプセル内視鏡検査・CT検査・放射線治療科診察・MRI検査と続きました。
放射線科診察時のこと
2025.4.23放射線科診察の時の事、最近ふと思い出した事があります。
結果的に切除が可能になり、今まで外科の事ばかりで頭がいっぱいになっていたのですが、この時は切除不可で内科的治療を考えていました。
転院前の総合病で検査をしたオクトレオスキャン検査のデータを転院先のがんセンタ-の放射線科の先生が改めてPCで見せてくれました。
光ったところがPRRT(ルタテラ)の治療対象になるのですが、転院前の病院では肝臓の左葉の大きい腫瘍とその横にあるいくつかの小さな腫瘍が光っていました。
ここでも同じところが光っていて、対象になるとの事。
さらにこの放射線の先生が「右も光ってるよ」とギュ-ンと拡大して右葉を見せてくれたところいくつか、かすかですがボヤ-っと光が見えました。
左葉だけ治療対象だと思っていたのですが、光っている肝臓内全ての腫瘍が対象になるとの事でびっくり&嬉しい(*^▽^*)と思いました。
主治医からの電話
その後、4月下旬に仕事中に着信がありました。
見慣れない電話番号で思い当たるのはがんセンタ-しかない。
急いで折り返すとなかなかつながらない。
何度目かにやっと主治医(内科)につながりました。
「あのね、外科の先生切れるって、手術出来るって言っていますよ。」
「え?本当ですか?ありがとうございます。」
「で、外科の先生の外来入れておくね。5月1日の11時でいい?詳しい説明、聞いて下さいね。」
「はい。よろしくお願いします。」
「つながりにくいのに何度もかけてくれて・・・ごめんなさいね。」
「いえいえ・・・全然大丈夫です。」
「じゃあ、よろしくお願いします。」
「はい、失礼します。」
という感じで電話で切除可能というびっくり&嬉しい情報を頂きました。
本当にありがたいです。
主治医のつながりにくいということに対しての気遣いもすごく嬉しかったです。
そして、外科外来当日手術希望の意向を伝えました。
手術予定は現段階で7月以降になるとのことでした。
急遽手術決定
5月下旬の外科は2回目、内科はソマチュリン2回目のため診察外来。
血液検査あるので予約時間の1時間ほど前に病院到着。
5分待ちで採血が終わったところで呼び出し音がなりました。
予約時間の結構前だったので、びっくり。
外科の診察室に入ったのは予約の30分くらい前でした。
「6月16日に急遽空きが出て手術可能ですが、この日の予定どうですか?」
「え・・・!?っと(長男が20日と21日中間テストだけど、私がいてもいなくても関係ないか)はい、大丈夫です。」
「じゃあ、今から術前検査に行って下さいね。」
「はい、宜しくお願い致します。」
と、一通りの手術内容の説明の後に、心電図・呼吸機能&身長&体重・胸部腹部X線(レントゲン)・採血&尿検査・血液検査と回りました。
主治医(内科)の先生も「手術が決まって良かったね」と言ってくれました。
まだまだ先だと思っていたし、待ちが長すぎて切除不可になるかもと不安があった手術が急遽できる事になりびっくり&嬉しいと本当に思いました。
私は健康と身体の強さには自信がありました。
「たまたま」胃薬を貰うために受診。
ところが、半世紀(+1)生きてきた2025年2月中旬、胃が重いなと感じた日。
飲み過ぎか、胃に刺激がある食べ物を食べたのか、そんな感じでいつもの事・・・と思っていました。
毎晩スパ-クリングワインを飲んでいたし、たまにニンニクを食べ過ぎて胃が痛くなった事もあるしと軽く考えていたのですが、たまたま仕事が休みで胃薬を貰おうと近くの内科に行き、希望通りもらって薬を飲みました。
いつもなら1日寝たら治るだろうとほったらかしにしている程軽い胃痛でした。
「たまたま」午前中に受診
が、一日様子を見てもまだ治らない。
それどころか、人差し指で指せる事ができる一点、みぞおちの少し左側に違和感があり(後に肝臓の左葉にある大きな腫瘍のある場所だとわかりました)少し大きなクリニックに予約なしで飛び込みました。
待つこと1時間、予約の合間に見てくれて、指で押さえて「ここが鈍痛があり、重いです」と伝えると、すぐにエコ-をしてくれました。
先生の顔色が変わり「肝臓が腫れている・・・すぐに大きな病院に行って下さい。今日は金曜日で来週月曜日は天皇誕生日振り替えで三連休だから、火曜日すぐに」と言われました。
診察室で「紹介状を書きますね。ご家族はいらっしゃいますか?」と。
そのセリフって、結構大変な状況なのでは?と感じました。
ただの胃痛ではないと思い、他の原因を知るために受診。
いつもならもう少しほったらかしですが、この日は仕事が午後からだったので「たまたま」午前中に受診しておこうと思いました。
「たまたま」火曜日受診
連休明けの火曜日、地域がん診療連携拠点病院となっている総合病院へ。
なるべく早く診察をとAM7:30頃病院到着したのですが、既に20人並んでいて、その中で初診は4番目でした。
私がこの日受診したY先生の新患外来は火曜日午前中のみ。
この先生が最終的に「神経内分泌腫瘍」と診断してくれたので本当感謝しています。月曜日が振り替え休日ではなく、別の先生だったら違う診断だった可能性もあります。「たまたま」火曜日受診ができて良かったと思っています。
少し前に「神経内分泌腫瘍」の患者さんを「たまたま」Y先生が診察した
血液検査・CT検査をした結果「肝細胞癌+胆管癌の疑い(明らかな転移なし)」と聞き青天の霹靂。
先生と看護師さんのこの時の神妙な顔は今でも覚えています。
同時に治療の話が出ました。
手術・放射線は多発しており不可。
抗がん剤(テセントリク+アバスチンやイミフィンジ+ゲムシタビン+シスプラチン等)の効果を様子を見て手術・TACE・ラジオ波などを考えるという説明でした。
抗がん剤の初回は様子を見るため入院をして治療という事で、予定をできるだけ早くとお願いしました。
しかし、この時点で私は癌の知識が全くなくて治療したら治ると思っていました。
次に、Y先生が肝生検と、原発や転移の疑いもあるので胃カメラ・腸カメラの検査もしましょうと予定を入れてくれました。
肝生検は明日から1泊、胃カメラ腸カメラは1週間後に予約を入れました。
肝生検は外科の先生(Y先生は内科医なのでできないそうです)胃カメラ腸カメラはY先生が検査です。
1週間後、胃カメラ腸カメラの検査の直前に
「先週の肝生検、検体がきちんと取れていなくて・・・ん~なんか、かすった感じで取った検体みたいで、なんか納得いかなくて。もう一回取らせてもらっていい?こればっかりは僕ができなくて肝生検の先生にお願いしないといけないんだよね。ホント、ごめんね。」って。
「はい。お願いします」と私は二つ返事で。
「なんか変なんだよ・・・腫瘍マーカーが全部陰性なんだよ」
→この最後のY先生の「なんか変」発言と2回目の肝生検がなければ私は今頃抗がん剤を始めていて「効かない」という状況になっていた可能性があります。
後々聞いたら、私が受診する半年程前に「神経内分泌腫瘍」の患者さんが1人いて、「たまたま」Y先生が診察したそうです。それで、私ももしかして・・・と思ってくれたそうです。
国立がんセンター中央病院を「たまたま」選んだ
2回目の肝生検から6日後、仕事中に電話がありました。
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「あのね、肝生検の結果が出て診断が変わったよ。」
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「変わった?」
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「神経内分泌腫瘍って名前。N・E・T、ネットって調べてみて!」
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「ネット?何ですか、それ?」
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「詳しく説明するから、明日来られる?」
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「はい、行きます!」
という事で次の日行きました。
ギチギチの予約の中、無理くり入れてくれたんだろうな・・・って感じの混み具合でしたが、説明してくれました。
心なしか、いつもの先生と違いニコッと笑ってくれる時もあり、どちらかといえば良いほうに変わったんだろうな、って感じました。
「神経内分泌腫瘍のG2でKi67指数は3%。治療方法は肝細胞癌とは全く違うので説明するね。」
と、詳しく説明してくれました。
「ルタテラを考えているならうちでは設備がなくてできないから、まずはセカンドオピニオンに行って聞いてきてね。ここからだと2つの病院があるけどどっちがいいかな?」
「交通の便からして国立がんセンター中央病院がいいです。」
「じゃあ、準備しておくから予約入れておいてね。あと、向こうの病院は検査が混んで待ちが長いから、うちでできる検査は全部やってデータも持って行ったほうが良いかもね。」
「はい、お願いします。」
「オクトレオスキャン検査の予約、入れておくよ。」
「ありがとうございます。先生、ずっと「なんか変だ」って言ってましたよね?」
「そうなのよ・・・血液検査が陰性でなんか引っかかってて・・・肝生検もきちんと検体を取って調べないと、と思った。」
「ほんと、感謝です」
「(笑)」
この後、検査の結果を持ってセカンドオピニオン→転院になりました。
本当にY先生と出会っていなければ今頃どうなっていたか・・・。
そして、交通の便を考えたため、セカンドオピニオンに国立がんセンター中央病院を「たまたま」選んだので、当初ルタテラ治療をと私もY先生も考えていたのですが、手術ができるという事になり、今に至ります。
という感じで「神経内分泌腫瘍」の診断までの事でした。
「たまたま」がなかったら、今私はどうなっていたか・・・と思うと怖くなってきます。
Y先生には感謝してもし足りないくらい
もう、Y先生には感謝してもし足りないくらいです。
1回目の手術の後、2025年8月に喉の違和感と、この時に取らなかった大腸ポリープ切除のために再度胃カメラと腸カメラをしてもらうためにY先生受診。
がんセンターから6月の手術時の大量の資料が届いたそうです。
「Y先生、おかげ様で治療できて感謝です」
「(笑)オレのおかげかぁ(笑)」
「まだ、腫瘍は残ってて半時後以降にもう一度手術予定ですが・・・」
「そうだね、次で全部なくなるよ、きっと。」
って励ましてくれました。
肝臓原発【神経内分泌腫瘍】開腹肝切除手術から26日目。
傷が痒い・・・。
傷から1センチ程離れた周りをそっとかいています。
内側も痒い気がします。
相変わらず右わき腹の中が重い感じですが、日に日に軽くなっています。
今日は退院後初の外科外来。
血液検査・レントゲン共に異常なしという事でホッ![]()
レントゲンの仰向けは少し腕を使いますが、技師さんの手を借りることなく自力でOKでした。
先生曰く、とりあえず今の時点では開腹手術時の目に見える腫瘍は取り切ったという事です。
今後、顕微鏡レベルの小さなNETが出てくる可能性あり。
勝手に壊死する可能性もあり。
本当に無くなっている可能性もあり。
とにかくまだわからない事が多い希少がん![]()
そこで、補助的・予防的に治療をするかどうか私の希望を聞かれました。
希望の場合は内科の先生とも相談して決めましょう、と言ってくれました。
基本的には経過観察だそう。
今のところ、どうなるかわからない・・・。
どれくらいでどの大きさになるのかもわからない・・・。
原因がはっきりわからない・・・。
もし見つかった場合はもちろんすぐに治療に入って下さるそうです。
短い時間で考えた結果、次回3月のCT検査と外来の時にまた相談という形にしてもらいました。
腫瘍は前回同様グレ-ド「G1」でした。
大きさは一番大きくて1.5㎝程。
小さいですが、数が多くて今回は身体に負担がかかったため、術後身体が負担がかかり辛かったという事でした。
ちなみに前回は5つ腫瘍を切除。
一番大きいのは9.5㎝だったそうです。
神経内分泌腫瘍は経過観察がずっと続きます。
5年で寛解ではないそうです。
付き合って生きて行く覚悟です。
本日のお会計 ¥4.690





















