おはようございます!
久しぶりに昨日ブログを書いて
アメブロを、触っていたら
書きかけの記事が投稿されず残っていました。
私は何を書きたかったんだろ?
何を思ったんだろ?
と、書きかけの記事を見てみました。
なんと、昨日のブログと共通?の詳細が書かれていました
以下が残っていた記事です。
良ければ読んで下さい。
〜今日は私が歩んできた道〜(未投稿記事)
私は、親子関係が全くうまくいっていない
いかない、幼少期を過ごしました。
母は毎日毎日
怒り散らし
父は毎晩飲んで帰って来ては
暴言を家で吐くのです。
父が帰ってくる時の
あの ガチャって音を聞くと
鼓動が早くなって
とてつもない不安が
一瞬にして身体中をかけめぐっていました。
そんな、不安な幼少期で
とにかく私は不安の中で
なんとか、居場所を見つけて
なんとか、なんとか生きて来た
そしてモラ男と結婚した。
でも、モラ男から何か言われるたびに
血の気が引く思いをしていました。
怖い! 怖い! 怖い!
私はそれだけを思っていました。
人に相談しても
「言い返してやればいいんだよ!」
「なんで夫なのに怖いの?」
理解されず
私がおかしいのかな?
言い返せない私がおかしいのかな?
やっぱり夫が正しくて
私が間違っているのかな?
わからない?
そんな混乱の結婚生活でした。
そして、ようやくモラハラ夫とも離れ6年が経ち
あの時の
血の気のひくあの感情と父が飲んで帰ってきた時の鼓動が早くなる感じが全く同じだった
という事に気づいたのです。
(この感情は後に恋愛依存時にも発症します。)
あーーっ。
私は父が怖かったのだ!
私はあの環境が怖かったのだ
父の話を書いている時には
私は一度も怖かったとは書かないのです。
夫の時は怖いと書けるのに。
ただ、感じる感情は同じだったのです。
そして私は
父から愛されたかったのだと。
以上です。
今日も読んでいただきありがとうございます!