【自分メモ】
胃がん検診車の間接撮影装置での
胃がん検診車の間接撮影装置での
レントゲン撮影は直接撮影装置の
数倍の被ばく線量で画質も悪い。
アメリカでは間接撮影はおこなわれていないらしい。
東日本大震災の原発事故で、
国が避難の目安にした被ばく線量は
年間20ミリシーベルト。
胸部CT検査で受ける線量は、
1回で約10ミリシーベルト。
腹部・骨盤CT検査は、
約20ミリシーベルト。
胃は放射線の作用が強くでる臓器。
放射線治療で食道と同じ線量を胃にかけると、
穴が開く。
被ばくによる発がん率も高い。
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読んでみて、、、いま一度、
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読んでみて、、、いま一度、
早期発見、早期治療が効果的な病なのか?
検診・検査で弱っていないか?
怖がるのではなく、
闇雲に信じるのではなく、
冷静に考えてみようと思った。
(いま現在私はバリバリ健康です。)

