① 今日の昼メシ。
イオン日吉津店のフードコートにあるリンガーハットで「皿うどん」を食べました。
いろんな店があるし、私一押しのすき家もあるのですが(^_^;)
ここに来ると、無性に皿うどんが食べたくなります。
両親が長崎出身者で、何かと言えばよく作っていた、ある意味「おふくろの味」なのかもしれません。
何故、イオン日吉津に居たのか?
映画を観るために、MOVIX日吉津に来ていたからです。
② 『太陽とボレロ』
そもそも観る気は無かったのですが、毎週日曜日の朝にBSテレ朝で録画している『題名のない音楽会』で紹介されていたので、期待して見に行きました。
結論から申し上げます。
正直、期待しすぎてがっかりでした。
もちろん、ストーリーがダメなわけではありません。
作り方が”軽い”印象をもってしまったのです。
映画と言うより、2時間ドラマを見ているような(^_^;)
心にグッとささる感動が欲しかったのです。
唯一グッときたのが、オーボエ奏者役の田口さんの台詞かな。
18年間、命かけてきたんだ!みたいな台詞だったかな。オケが解散することになる、メンバーの人間模様がクローズアップされる中で出てきた言葉です。
ただ、オケの音楽を大スクリーンで観られた事は良かった\(^o^)/
最後のボレロの演奏には感動。思わず、スタンディング・オベーションしそうになったもん(^_^;)
ま、とにかく、次、次。
来週は、『峠』に『鋼の錬金術師(実写版)』と矢継ぎ早にあるので、この2本は絶対に観る!
今年は映画の当たり年のように思います。

