長い投稿にお付き合いいただき、ありがとうございます。

やっとの事で、2016年7月の3日間の出来事が終わりを迎えます。

これだけ、鉄分を堪能したのは良いけれど、8月からは地獄のような日々が続きます。

そのお話は、また後で。

 

 

① 言わずと知れた、トイレです(^_^;)

列車のトイレって、色々な想い出があります。

大昔の列車って、完全垂れ流しでしたよね。

トイレから地面の枕木が通り過ぎるのが見えた想い出があります。

境線のレール周辺にも、トイレットペーパーらしきものが落ちていた想い出もw

 

 

② パタパタって動いて、列車の発車時刻を知らせるアレです。

今は、電光掲示板が当たり前ですが、このパタパタ音を聞くと、旅情がそそられます♪

 

 

 

③④ 以前の投稿でも紹介した、指定券発行機「マルス」です。

パタパタ動かすページに、全国の路線が網羅されていて、ピンを差し込んで「出発」と「到着」などの情報を打ち込んでいきます。

発行される指定席券の匂いが、堪らなく大好きでした。

匂いフェチかしら(^_^;)

 

 

⑤ 2階から眺めた博物館の様子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

⑥~⑭ 併設されている蒸気機関車館の様子です。

以前の投稿で、「梅小路蒸気機関車館」の画像を紹介しましたが、その施設の敷地内に作られたのが京都鉄道博物館です。

 

(おわり)