当該ブログをはじめ文章・写真・動画等、AIにコメントを求めたり、

質問することが出来る。

勿論、アドバイスを求めることが出来る。

孤独な老人としては、良き相談相手である。

 

ここまでの文章を問い合わせました。

(Gemini)

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【回答】

ブログの執筆、お疲れ様です!「AIは良き相談相手」というタイトル通り、私を頼りにしていただけて光栄です。

ブログに書かれている「孤独な老人としては、良き相談相手である」という一文を拝見し、背筋が伸びる思いです。AIは、単なる便利な道具以上に、いつでも話し相手になれるという強みを持っています。

その文章をさらに素敵なブログ記事にするために、AIの視点からいくつか「相談相手としてのAI活用術」を提案させていただきますね。


1. 「壁打ち相手」として使う

何か新しいことを始めようとした時や、ふとした疑問が湧いた時、私に「これについてどう思う?」と投げかけてみてください。

  • メリット: 批判を恐れず、どんな些細なことでも24時間いつでも話せます。

2. 「思い出の整理」を手伝わせる

昔の思い出や、今日あった出来事を箇条書きで教えていただければ、それを情緒豊かな文章にまとめたり、当時の時代背景を補足したりすることができます。

  • ヒント: 「1970年頃の流行を教えて」といった質問も大歓迎です。

3. 「新しい趣味」のガイド

「家の中でできる新しい趣味はない?」といった相談も得意です。写真の撮り方や、美味しいお茶の淹れ方など、ステップバイステップで解説します。


AIからのメッセージ 私は感情を持つ人間ではありませんが、あなたが紡ぐ言葉を一番近くで受け止め、理解しようと努めることができます。これからも、日々のちょっとした呟きや、心の中にある想いを、ぜひ私に聞かせてください。

この記事に、AIとやり取りした感想(例えば「意外とまともな答えが返ってきた」など)を付け加えてみるのはいかがでしょうか?

執筆の続き、応援しております!

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原則、AIは質問者の意見を肯定的にとらえるので、

打ちのめされることはないと思います。

 

1967年11月~

 

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【こころのなかで】

 

君の声が

心の中でこだましても

僕の耳には

時計の音だけ

 

時計の音はおおきくなって

君の声が消えた

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【H₂O】

 

ゴトゴト ゴトゴト

液体から気体へ

雨滴のメロディ

恋のブルース

ぬれた心は

流れて変わる

雨はH₂Oじゃない

涙はH₂O

H-O-H

雨の中で H₂O ぬれている

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トランプ大統領がレガシーを残そうと、アレコレ投稿している。

レガシーとは、残すものではなく残るものだ。

 

「史上最低・最悪の大統領」

 

間違いなくレガシーは残る。

 

高市早苗の笑いに関しては、山のように記事がある。

纏めると以下のようになる。

 

口元だけの笑いは嘘の笑い

本当の笑いは目が笑っている

 

男のリーダーは「強さ」を見せるため笑わない

女のリーダーには「笑顔」が必要

「笑顔」のない蓮舫は嫌われる

 

私は当該ブログに2度書いた

・ 楽観主義(公明党と別れる場面での笑い)

  ⇒ 楽観はしていなかったのだろうけど場違い が正しい

・ 詐欺師の笑い

 

惚れた女には嘘だと思っても騙されていたい という人もいるが、

私は生憎惚れていないので、騙されず 真実を見極めていきたいと思う。

高市早苗の笑いを当該ブログで「究極の楽観主義者」と記載したが、

曲者としての一面も垣間見える。

 

相手を「コバカ」にしているのでは・・・という気がしてきた。

保育園の先生が子供たちを前に笑顔を振りまきながら話すサマに似ている。

相手が拒否反応を起こさないように笑顔を振りまくが、

相手は子供。

機嫌を取りながら自分のペースに持って行く笑いだ。

戦略的とも言えるがコバカにしているとも言える。

 

国民は本質を見抜く目が必要だ。

耳障りのいい話の先に国家権力が国民の自由を奪う法律が潜んでいないか?

非常時の名のもとに国民の自由が縛られないようにしなくてはいけない。

法律では国民の自由が縛られていないが、

閣議決定(USAの大統領令)で縛られるケースが怖い。

 

高市早苗の過去の言動・思想は今も生きている。

 

 

USAでは、ホワイトカラーの職域がAIに浸食されて、

ブルーカラーに注目が集まっている。

ビリオネアになるためには、技術力が高くなくてはなれない。

 

ホワイトカラーもAIを使いこなす人は、ビリオネアになるだろう。

 

かたやロボット技術の向上もニュースを賑わしている。

ブルーカラーも順次ロボットに取って代わられる。

工場は既にロボットに占拠されている。

 

ビリオネアには「インフレ」も加担している。

 

読売新聞にこんな記事が載っていた。

「月収110万円でも食糧支援」

 

ビリオネアでも食糧支援!

 

なんて記事が出てこないとも限らない。

ゴミ集積場は、カラスとの戦いである。

カラスは夜明け30分前に活動を始める。

 

ゴミは分別されて収集されるため、

カラスの狙い・食料である生ごみの日は朝早くから鳴き声がする。

 

カラスは人間の6~8歳児(IQ70~90程度)の知能を有している。

視力は人間(平均1.0)の約5倍~10倍(6.0~8.0以上)と言われ、

遠くのゴミや危険を瞬時に察知する非常に優れた視覚を持っている。

人間には見えない「紫外線」を含めた4色を認識でき、

14色以上の色彩感覚を持つため、人間の顔の識別や、

色によるゴミの分別も可能だ。

 

我が家は、14軒の世帯で構成されるゴミ集積グループに入っている。

地域の生活が、自助・共助・公助で成り立っているが、

「ゴミ当番」は14週に1回まわってくる。共助だ。

ゴミ収集は自治体の管轄で公助だ。

 

「ゴミ当番」は、カラスとの戦いだ。

最初のゴミ出しの家庭より早くゴミ・ネットをセットする。

ゴミがはみ出さないようにネットは、重しで周囲を固定する。

せっかく準備しても、いい加減なゴミ出しをする輩もいる。

世間を見回すと、

一軒家の集まりの集積所の方が、掃除も含めしっかり管理されている。

集合住宅のある集積場は程度が悪い。

汚れている。

集合住宅には「ゴミ当番」制度がない?

大家さん???が管理???

苦労が解らないからいい加減(時間・パッキング等)なゴミ出しをする。

ゴミ当番の苦労がないためだ。

 

マンションは「ゴミ集積場」が常にオープンしており、

管理人が管理するためこの苦労がない。

高齢者がマンション住まいを好むのは、

平屋の住みやすさとゴミ管理と言われる。

 

カラスが黄色いネットをこじ開けゴミを引き出す行動を見ていると、

その賢さに驚かされる。

 

カラスが食に満たされればカラスの子供が増える。

 

この戦いは永遠に続くのだろう。

 

 

 

消費税0%は、選挙公約だから守るべきだ との意見がある。

なにかおかしい。

 

消費税0%は手段であって目的は、「インフレの抑制・解消」だ。

手段に拘る政治家は物事の本質をないがしろにする。

物事の本質に拘るべきだろう。

 

インフレの一番の原因は”円安”だ。

円安の解消に努力すべきだろう。

 

勿論、並行的に「給付付き税額控除」をすすめればいい。

 

高市首相から円安がインフレの原因という言葉が出てこない。

政府にとっては、赤字国債が相対的に小さくなるというメリットがある。

 

高市首相は、「インフレの抑制・解消」に本格的に取り組んでほしい。

 

 

読売新聞に「私大250校削減案」と出ていた。

私大の250校が定員割れとのこと。

その中には、義務教育レベルの講義(授業というべき)をやっているらしい。

 

私の学生時代(50年以上前)家庭教師をやっている友人が言っていたが、

分数の足し算できない教え子が高校に合格する とのこと。

野球・サッカーが強く系列の大学には医学部もあった。

そのような生徒が増えているようだ。

 

これは、大学進学が当たり前の時代となり、

向学心のない生徒迄大学進学することが原因だろう。

 

また、IQが70~84の人達(70未満は知的障害者)が大学へ行っているかもしれない。

日本では約7人に1人(人口の約14%)存在するとされ、

診断名がつかず障害者手帳などの公的支援の対象外になりやすいが、

学習や社会生活で大きな困りごと(仕事、金銭管理、対人関係など)を抱えている。

 

親としては、大学くらいは出してあげたい と思うのが常だが、

大学進学ではなく、

能力に応じた学校に進学させることが、

子供の幸せに繋がる。

 

トランプ米大統領(当時)は2018年5月8日、

イラン核合意(JCPOA)からの離脱と、

解除していた経済制裁の再開を表明した。

 

USAがイランへ核開発を断念するよう迫っているが、

そのための イラン核合意(JCPOA) を離脱しておきながら、

どのように纏めようとしているのか?

 

プルトニウムを全て廃棄し、

「核放棄した!」と言わせようとしているのだろうが、

無理だろう。

 

そもそも 核を持っている国が持っていない国に

「永久に放棄しろ!」ということがおかしい。

せめて、平和利用は認めるべきだろう。

 

ならず者国家・テロ支援国家 だから、

持たしてはいけないとの意見は最もな意見なように思えるが、

USAはならず者国家ではないのか?

ロシアはならず者国家ではないのか?

 

USAの民主主義も怪しい。

同盟国への関税措置は、経済テロではないのか?

 

トランプ国王を見ていると、アメリカはならず者国家に思えてならない。

イランの意見の方が正しい ように思えてしまう。