映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,000円 小・中学生:500円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、2,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

 

12月も半ばが過ぎ、すでにクリスマスモード全開のこの頃🎄

皆様いかがお過ごしですか?

 

今月の上映会はお休みしましたが・・。

 

そして、心機一転、来年から参加費を変更することにしました。

なんと1,000円です!

 

ご紹介したい映画は、ほんとうにほんとうに私が大好きな映画ばかりで・・・

一人でも多くの方に、何回でも見ていただきたいと思える作品ばかりなんです。

 

なので、気軽に見れるような料金設定にさせていただきました。

 

しかも~、1月2月は「かっこちゃん祭り」として

かっこちゃんの映画を一挙上映します💖

 

ぜひこの機会にご覧いただけるとうれしいです。

 

かっこちゃんをご存じないお友達にも、ぜひシェアしてくださいね。

きっと、みんなかっこちゃんファンになっちゃいます💛

 

 

宇宙の約束

 

命が紡ぐ愛の詩 山元加津子(かっこちゃん)

 

1月10日(土)10時~

2月22日(日)20時~

 

宇宙の不思議な仕組みは、誰が考えたんだろう?

 

生きてたら、悲しい時や大変な時もある。
もう一歩も歩けないと思う時だってある。

でもちゃんと何かの出会いや出来事が用意されていて、また歩き出せる。

 

大きな存在(サムシンググレート)は、設計図を描く時に
”何もかもがうまくいくように”
って、愛いっぱいに設計したんだ。

 

だからすべてが、どんな時も、その愛に包まれている。

だから、なにがあってもどんなことが起こっても、すべて大丈夫なようにできているのだ。

 

予告編:宇宙(そら)の約束

 

 

 映画のお申込みはこちらから

 

 

僕のうしろに道はできる

 

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

 

 

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。

 

42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れた宮ぷーさんは、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。

 

同僚のかっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーさんの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。

 

この映画を見ると、宮ぷーさんの回復の過程を丹念に記録しているので、ご本人の努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、

植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある

ことがわかります!!

 

また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。

 

植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!

 

適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。

 

 

私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けていますびっくりマークびっくりマーク

 

ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。

 

この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。

 

 

 

 

映画予告編

 

 

1月18日(日)19時~

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1/4の奇跡~本当のことだから~

 

人はなぜ完全ではないのか?宇宙はなぜ完全ではないのか?
今 解き明かされていく いのちの神秘を描く 真実の物語

100分

 

 

1月25日(日)20時~

 

養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子ども達との触れ合いの中で、子ども達の持っている素晴らしい性質や力に出会う。 

 

それは、私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている”いのち”、その尊さを知ることでもあった。 

 

「生まれた時に着ていた、ピンクの産着が肌にあたって痛かった」と、赤ん坊の時の記憶を持つ子ども。
季節の変わり目や言語を色で見る子ども。

 

子ども達には、様々な情報が流れ込むという。

加津子さんは、そんな子ども達と接して、子ども達は何か「本当のことを知っているのではないか」と感じる。

 

 

かっこちゃんはある日、友人であるペルーの天野博物館の理事長、阪根博さんにこう言った。

「私、インカ帝国の謎がわかるよ。」と。

 

 

阪根さんはインカのことを数十年、研究しているが、謎はわからないといつも話していた。
かっこちゃんは、自然や宇宙の声を聞き、地球の命と一体になって生きていたインカの人の不思議な力と、学校の子ども達に共通点を感じたのだ。

かっこちゃんに、子どもたちとの交流を語ってもらいながら、また考古学、医師や科学者のお話も交えて描き出していく。

 

病気や障害には意味がある


病気や障害にも意味があること。
すべてのことやものは必要があって存在していること。
みんなが違っていていい。
そして一人一人が大切で、かけがえのない”いのち”であり、それを生かす大きな力の存在。

 


すべてのいのちに「愛」を注ぐ真実の物語。
 

1/4の奇跡予告編

 

 

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銀河の雫~はじまりはひとつ~

 

最初はみんなひとつだった?

 
 
映画のHPより
山元加津子さんの言葉
 
「銀河の雫」そして、サブタイトルは「はじまりはひとつ」

私たちはもしかしたらだけど、本当はみんな最初のひとつだったときの記憶を心の奥に持っているのじゃないかと思う時があります。

私のその記憶はキラキラと光っていて、銀河の雫のようだなあと思うのです。


そしてネパールの人たちはみんな、全部がつながっていて、ひとつだということを、昔は100%の人が知っていて、今でも80%の人が知っているそうです。

ギータちゃんは言います。
「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と。

そして「みんなひとつで、あなたは私かもしれないし、花かもしれないし、鳥かもしれない。空かもしれない。目の前のものやことや人を大切にすることが大切と、私たちは小さい時から学んできました」と。

ネパールには大きな地震があって、家が崩れたり、つっかえ棒がしてあったり、大変な中だけど、見知らぬ国から来た私にとてもとても優しくしてくれました。

映画の編集中もその温かさに何度もつつまれて涙が自然と湧いてきました。

ぜひ、この映画を観ていただきたいです。
 
 
以下HPより抜粋
 
この映画は、たくさんの方の応援で作成されました。温かいみなさんのお気持ちに心から感謝しています。

この映画は、ネパール大地震後の復興支援と、意識障害の方の回復、コミュニケーションの情報を広め、意識障害の方だけでなく、すべての人、みんなで幸せになっていこうという白雪姫プロジェクトへの支援を行っていきます。

収益から、白雪姫プロジェクトとネパールの支援を行なっていきます。
二度見て下さったら二倍、三度見て下さったら三倍の支援をしていただけますし、上映をしていただくと、大きな支援につながっていくという映画です。
 
 
 
 
銀河の雫 予告編

 

 

2月1日(日)20時~
 
 

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しあわせの森~はじまりはひとつ

 

本当はみんなひとつだった?

映画には村上和雄先生の宝物のような言葉があふれています。
 
宇宙にはしあわせになるプログラムがある。
動物も植物もみんなでしあわせになることができるはずだ!
 
生まれたら必ず死ぬ。
それは、サムシング・グレートの思いである。
 
でも、死んでも終わりではない。
すべてのものは前向きにできている。
 

 

以下は私の映画を見た感想です💫

 

『しあわせの森』は、「しあわせとは何か」を教える映画ではありません。


人は、本当はもう“しあわせ”を持って生まれているということを、そっと思い出させてくれる映画だと思うのです。

 

 

いのちは、競わなくても、比べなくても、それぞれが、ちゃんと輝いている。
 

目に見えない思い、祈り、愛が、私たちの世界を静かに動かしています。

 

遺伝子も、自然も、人の心も、すべては深くつながっていて・・・
そのつながりの中で、いのちは生かされ、響き合っている。

 

観終わったあと、自分のことも、隣にいる人のことも、少しだけ大切に思いたくなる。


そんな時間を分かち合えたらと思います💛

 

 

 

2月14日(土)20時~

2月23日(月祝)19時~

 

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オンライン上映会ご案内

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・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

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入退室自由です♪

 

暑い暑いと言っている間に、あっという間に年の瀬を感じる時期となりました。

10月のオンライン上映会の案内ブログも書くのを忘れてしまいました😅。

 

よろしければ、LINEグループの方にどうぞ。

こちらはいち早い情報が流れますので~♪

 

【こころの映画上映部LINEグループ】

   下矢印下矢印下矢印

 

 

=11月のオンライン上映会=

愛でいけるやん~宮田運輸のひらく道~

 

 

 

宮田運輸のひらく道

11月6日(木)20時~

 

心の壁を溶かすもの、それは
 
「まごころ」
「ぬくもり」
「やさしいきもち」
 
トラック事故からはじまった”まごころ”の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
未来のために大人たちが今、本気で立ち上がった。
 
 
トラック事故からはじまった“こども”の心の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
大阪府高槻市にある運送会社の宮田運輸。
 
 
売上を伸ばそうと必死になっていた矢先、会社のトラックが死亡事故を起こす。
 
 
「大好きなトラックが人を不幸にした」と絶望する宮田博文社長を救った言葉。
「おまえ、トラックが好きなんやろ?だったら、トラックを活かす道を考えろ」。
 
数字に追われて見えなくなっていた。
 
『そうだ、ただトラックが大好きだったあの頃の“こどもの心”で、会社をやってみよう』。
 
思いついたのは、こどもの絵をトラックにラッピングする
 
 
こどもの絵を背負うと自然に運転がやさしくなる。
事故が減る。
 
 
この取り組みは、思いもかけぬ展開へ。
業界を越えて、海外へも広がっていく。
 
 
誰もの奥底にある“こども”の心。
純粋でやさしくて自由で無限な心。
 
つまづいてもええやん、まわり道でもええやん、思いっ切り自分を生きて、ぶつかりあって響き合おう。
宮田運輸の軌跡を追う。

 

 

愛でいけるやん 予告編

 

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みつばちと地球とわたし

 

みつばちをめぐって今、地球がひとつになる~養蜂家「船橋康貴さん」の挑戦

 

11月16日(日)20時~

 

小さな体のみつばちが一生をかけて集められるはちみつは
ティースプーン1杯
私達が口にする食べ物の70%がみつばちの受粉のおかげで成り立っている。
みつばちは、森をつくり、森が豊かな海を育て、すべての命に繋がっていく。
現在みつばちが世界中で減少しているのをご存じでしょうか?

 

みつばちは教えてくれる。。。
自然の一部として生きる幸せを
そして命が命を生かしているということを。

 

みつばちと、みつばちをめぐって生まれていく大きな環の物語を描いたドキュメンタリー。
 

 

 

 

 

 
 

 

 

蘇れ生命の力

すべての力はあなたの中にある~小児科医 真弓定夫

 

11月24日(月祝)20時~

 

人として、自然に生きるとは?
野生動物をお手本にする生き方とは?
身体は食べ物でできている
一物全体食、地産地消の大切さ
内なるドクターの活躍を信じること
昭和に比べ基礎体温が低い現代人

などなど、その他にも本当にたくさんの学びを得る映画です。
特に現代の人に見て欲しい!!

 

予告編:蘇れ生命の力

 

 

 

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日本一しあわせな従業員をつくる!

 

ホテルアソシア名古屋ターミナルの挑戦

11月30日(日)10時~

 

名古屋駅前の老舗ホテルは、4期連続の赤字にあえいでいた。

経営陣の退陣、新たな総支配人に選ばれたのは、柴田秋雄。

 

長らく労働組合の役員を務めた柴田氏 は、柴田流の再建策に乗り出す。

それは、リストラでも、成果主義導入でもなかった。

 

従業員が参加して、経営理念をつくり、みんなで合宿して夜を徹して夢を 語り合い…。

 

そう、夢は「日本一幸せな従業員をつくる」こと。

 

柴田氏は「日本一幸せな従業員になろう」という目標を掲げ、経営の立て直しに着手。

従業員とともに経営理念を作り、従業員たちとの誕生日会や農場づくりなど、さまざまな試みを実行に移す。

 

やがて「会社に大切にされている」という従業員の思いが、顧客へのサービス向上につながり、業績も回復していく。

従業員のお誕生日会、従業員食堂のリニューアル、続々はじまる試み。いざ、結果はいかに?

 

 

日本中・・・いや世界中のすべての会社の社長さんに見て頂きたい!!!

 

一番大切なのは、売上よりサービスより、

従業員の幸せ

なのだ!

 

 

日本一しあわせな従業員をつくる! 予告編

 

 

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こんにちは。

 

オンライン上映会は、8月はお休みさせていただきました。

 

と言いつつ、あっという間に9月の後半に差し掛かるところで

慌てて更新しております😅

 

今月は1回のみになりますが、今の私がピンときた映画にしました♪

 

サティシュ・クマール『今、ここにある未来』

「この世界は、いつからこんなに“忙しく”なってしまったんだろう」
「自然に生きるってどういうこと?」
 
そんなことをふと考えるあなたへ🍃
 
 
 
思想家であり環境平和活動家のサティシュ・クマールが語る、
“いまここ”を生きることの意味。
 
 
静かで深いドキュメンタリーが、 あなたの暮らしにやさしい風を吹き込んでくれます。
 
🌱 土を踏みしめること
🌕 月を見上げて眠ること
🍅 野菜の命をいただくこと
 
──そんな日常の中にこそ、未来への希望がある。
 
 
映画終了後には、自由参加のシェア会も予定しています。
気ままにご参加くださいませ。
 
 
感じたことを分かち合う、あたたかな時間になれば嬉しいです。
 
🗓 9月27日(土)19:00〜(Zoom)
🎟 参加費:
大人1,500円
小・中学生1,000円
※お申込みと同時に詳細メールが届きます。
 
📩 お申込み:
 
 
「未来」は、どこか遠くではなく、 いつも“今ここ”から始まっている──
あなたのご参加を、心よりお待ちしています✨
 

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前から当日までにZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

1/4の奇跡~本当のことだから~

 

人はなぜ完全ではないのか?宇宙はなぜ完全ではないのか?
今 解き明かされていく いのちの神秘を描く 真実の物語

100分

 

 

7月5日(土)19時~

 

養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子ども達との触れ合いの中で、子ども達の持っている素晴らしい性質や力に出会う。 

 

それは、私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている”いのち”、その尊さを知ることでもあった。 

 

「生まれた時に着ていた、ピンクの産着が肌にあたって痛かった」と、赤ん坊の時の記憶を持つ子ども。
季節の変わり目や言語を色で見る子ども。

 

子ども達には、様々な情報が流れ込むという。

加津子さんは、そんな子ども達と接して、子ども達は何か「本当のことを知っているのではないか」と感じる。

 

 

かっこちゃんはある日、友人であるペルーの天野博物館の理事長、阪根博さんにこう言った。

「私、インカ帝国の謎がわかるよ。」と。

 

 

阪根さんはインカのことを数十年、研究しているが、謎はわからないといつも話していた。
かっこちゃんは、自然や宇宙の声を聞き、地球の命と一体になって生きていたインカの人の不思議な力と、学校の子ども達に共通点を感じたのだ。

かっこちゃんに、子どもたちとの交流を語ってもらいながら、また考古学、医師や科学者のお話も交えて描き出していく。

 

病気や障害には意味がある


病気や障害にも意味があること。
すべてのことやものは必要があって存在していること。
みんなが違っていていい。
そして一人一人が大切で、かけがえのない”いのち”であり、それを生かす大きな力の存在。

 


すべてのいのちに「愛」を注ぐ真実の物語。
 

1/4の奇跡予告編

 

 

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愛でいけるやん~宮田運輸のひらく道~

 

 

 

宮田運輸のひらく道

7月12日(土)19時~

 

心の壁を溶かすもの、それは
 
「まごころ」
「ぬくもり」
「やさしいきもち」
 
トラック事故からはじまった”まごころ”の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
未来のために大人たちが今、本気で立ち上がった。
 
 
トラック事故からはじまった“こども”の心の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
大阪府高槻市にある運送会社の宮田運輸。
 
 
売上を伸ばそうと必死になっていた矢先、会社のトラックが死亡事故を起こす。
 
 
「大好きなトラックが人を不幸にした」と絶望する宮田博文社長を救った言葉。
「おまえ、トラックが好きなんやろ?だったら、トラックを活かす道を考えろ」。
 
数字に追われて見えなくなっていた。
 
『そうだ、ただトラックが大好きだったあの頃の“こどもの心”で、会社をやってみよう』。
 
思いついたのは、こどもの絵をトラックにラッピングする
 
 
こどもの絵を背負うと自然に運転がやさしくなる。
事故が減る。
 
 
この取り組みは、思いもかけぬ展開へ。
業界を越えて、海外へも広がっていく。
 
 
誰もの奥底にある“こども”の心。
純粋でやさしくて自由で無限な心。
 
つまづいてもええやん、まわり道でもええやん、思いっ切り自分を生きて、ぶつかりあって響き合おう。
宮田運輸の軌跡を追う。

 

 

愛でいけるやん 予告編

 

 
 

 

 

光彩の奇跡~ひかりの奇跡~

 

がんを克服した心理カラーセラピスト寺田のり子さんの勇気に満ちた実話

7月13日(日)19時~
 

 

 

彼女を襲った病は視覚と足の自由を奪います。

そして、余命1年半を残し苦悩する中、講演会で出会うこととなるある詩との大切な事に気づくことになるプロセスを追います。

自らの見えなくなった目で人を癒す「光の絵」を描くことを決意した感動のドキュメンタリー映画です。

 

もう1つの奇跡

「お迎えが来たら、それも寿命。 今はただ描き続けたい。」

自分に感謝の気持ちを持てたところから、寺田さんの中に大きな変化が訪れます。
残された命で、 色を使った光の絵を描きたいという欲求が湧き上がってきたのです。

目が見えなくなり、色がほとんどわからなくなった中で、夫に支えられながら、夢中で描き続けていきます。

無我夢中で描く絵は、3ヶ月で52点にも及びました。
ありのままの自分を受け入れたつもりでも、時に自分の体にジレンマを持つこともありました。しかし、絵を通して、生かされてる命の尊さに気付かされていきます。

「お迎えが来たら、それも寿命。 今はただ描き続けたい。」

 

苦悩の中自らが、見えなくなった目で美しい色をつかみ、「光りの絵」を描く―。

 

 

あるがままの自分を認める

今までは心の中の汚い部分は人に見せずに生きてきた。

泥の中から美しい花を咲かせる蓮の絵を描く内に

「ありのままの自分で良い」

そして、本当の自分

―汚い部分も惨めな部分も全部含めての「ありのまま」で良いのだという事。

この事に気付いた寺田のり子さんに「奇跡」が起こったのです。

その人生の使命の強さとその奇跡を描く

 

 

光彩の奇跡予告編

 

 

 

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天から見れば~自分を超えること、それは・・・

 

少年時代に事故で両手を失った少年を救ったのは、両手を失った大石順教尼だった。

7月19日(土)19時~
 

 

 

順教尼は、南さんの両腕を失ってからの身の上話をすべて聞いた後

「分かった。私の弟子になりたかったら、三つだけ条件がある」

と言う。

 

一つは、堺から京都まで一人で来なさい。
そして、今までは足を使っていたかも知れないけれども、これからは口を使いなさい。
そして、三つめは、絵を描きなさい。勉強しなさい。

 

そこから順教尼の慈愛に満ちた修業が始まる。

 

 

天から見れば予告編

 

 

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銀河の雫~はじまりはひとつ~

 

最初はみんなひとつだった?

7月26日(土)19時~
 
 
 
映画のHPより
山元加津子さんの言葉
 
「銀河の雫」そして、サブタイトルは「はじまりはひとつ」

私たちはもしかしたらだけど、本当はみんな最初のひとつだったときの記憶を心の奥に持っているのじゃないかと思う時があります。

私のその記憶はキラキラと光っていて、銀河の雫のようだなあと思うのです。


そしてネパールの人たちはみんな、全部がつながっていて、ひとつだということを、昔は100%の人が知っていて、今でも80%の人が知っているそうです。

ギータちゃんは言います。
「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と。

そして「みんなひとつで、あなたは私かもしれないし、花かもしれないし、鳥かもしれない。空かもしれない。目の前のものやことや人を大切にすることが大切と、私たちは小さい時から学んできました」と。

ネパールには大きな地震があって、家が崩れたり、つっかえ棒がしてあったり、大変な中だけど、見知らぬ国から来た私にとてもとても優しくしてくれました。

映画の編集中もその温かさに何度もつつまれて涙が自然と湧いてきました。

ぜひ、この映画を観ていただきたいです。
 
 
以下HPより抜粋
 
この映画は、たくさんの方の応援で作成されました。温かいみなさんのお気持ちに心から感謝しています。

この映画は、ネパール大地震後の復興支援と、意識障害の方の回復、コミュニケーションの情報を広め、意識障害の方だけでなく、すべての人、みんなで幸せになっていこうという白雪姫プロジェクトへの支援を行っていきます。

収益から、白雪姫プロジェクトとネパールの支援を行なっていきます。
二度見て下さったら二倍、三度見て下さったら三倍の支援をしていただけますし、上映をしていただくと、大きな支援につながっていくという映画です。
 
 
 
 
銀河の雫 予告編

 

 

 
 

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映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

※かつて本オンライン上映会へご参加のかたで、同じ映画をまた見たいというかたは1,000円

 

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

レイジーマン物語~タイの森で出会ったなまけ者

 

カレン族の民話のヒーロー「レイジーマン」が現代によみがえった!

タイ・チェンマイのインタノン山麓に広がるノンタオ村。

山岳民族カレンの長老ジョニさんは、かつては近代農業で何度も表彰された近代エリート農民でした。

 

すべてがお金に換算されるような農業に嫌気が差したとき、彼の頭によみがえったのが、小さいころ祖母が聞かせてくれたカレン族に伝わる民話のひとつ「レイジーマン(日本でいう“ものぐさ太郎”)」。

 

 
レイジーマン(なまけ者)から学ぶ
自然を尊ぶこころ
自然とともに生きる知恵
少数民族を襲う戦争
麻薬
貧困
自然破壊…
 
絶望から希望へと歩んだカリスマ的指導者ジョニとそれに続く若者のドキュメントです。
 
その知恵と愛が危機の時代に生きる人類の未来を照らす。
 

タイでも政府や大企業による開発や工業化が進んでいますが、自然農の「レイジーマン・ファーム」を中心にしたコミュニティは、そうした流れに抵抗し、伝統から学び直したいという人たちの精神的な支柱にもなっています。

 
レイジーマン物語 予告編

 

 

6月7日(土)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

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川口由一の自然農というしあわせ

 

自然農とはなにか?

自然農とは何を意味するのでしょう? 
それは、こんがらがった糸をほどくように、農耕という営みの大もとへと辿り直すことにちがいありません。
 
農業を超えて、川口由一さんの物語はすべての人に開かれています。
 
それは、人が人として生きる意味を、人がひとつのいのちとして生きる意味を、そして人が個々の自分を生きるということの意味を語ってくれます。
 
 
今こそ、川口さんの言葉に耳を傾け、その生き方に溢れている美しさや愉しさを見つめてみましょう。
 
そこには、大転換期を幸せに生きるための智恵が詰まっています。
 
 
いのちあるものは、田畑に生かされていることに気づいた。
ここでしっかりと生きていこう。
 
「自然農の田畑に立って、いのちあるお米と向き合うと、まことの喜びに出会えます」
 
自然農とは農業のやり方を言うのではない。
 
「自然とはなにか」
「いのちとはなにか」
 
を考え学ぶ概念であり、自ずから然らしむる“いのちの営み”に寄り添う生き方そのものだと川口さんは言う。
 
永く自然農を実践してきた川口さんの言葉と、自然農によってつくりだされた田畑の美しさや豊かさは、自然と生きる歓びや、農にかかわる楽しさを教えてくれるだろう。   
 
         

川口由一さんの言葉
 
いのちの道へ-                       
・自然農への転換は、生き方を問い直すことからはじまる。
・太陽の恵みを、風の恵みを、空気を、水を、すべての自然の恵みをもらって、ここで生かされてるんだな…。
・生きるのに必要なものをもたらしてくれるのは、いのちの営みのなかでつくりだされる自然の恵みしかない。
・自力のところでは100% 自分を全うし、他力のところでは100% 生かされる存在。
・地球に存在するすべてのいのちは一体。
・いのちがいのちの営みのなかで、いのちの姿をあらわすことに感動がある。
・どこにしあわせがあるのかを悟ったならば、生かされるなかで、平和に生きることができる。
・自然農とは「いのちの道」「人の道」「わが道」を同時に生きること。
 
 
自然農というしあわせ 予告編

 

 

 

6月15日(日)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

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サティシュの学校~みんな特別なアーチスト~

 

変革は可能です。世界中に新しい意識が現れている。私は希望に満ちています。    -サティシュ・クマール-

 

ガンディー思想の継承者サティシュ・クマールは、「ヒューマン・スケール(人間の身の丈に合った)教育運動」を展開する中、イギリス南西部にシューマッハー・カレッジを設立した。

 

 

 

「ヒューマン・スケール教育運動」とは、本来の教育のあり方を取り戻そうとする運動のこと。

 

 

サティシュは言う。

「本来の教育とは、知識を詰め込むことではない。すでに備えられている“アーティストとしての自分”に気づくこと」

と。

 

「アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティストなのだ」

と。

 

 

サティシュの教育思想から、私たちの内にある想像力、創造性を呼び起こし、素晴らしい人生を、社会を、未来をつくりだしましょう。

 

 

さあ、あなたも「サティシュの学校」へ。  

 

 

 


サティシュの言葉
 

・想像力の種から人生の木は育つ。
・アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティスト。
・平和のためにできること? まず自分が平和を生きること
・ローカル経済とは「場所の経済」。自然こそが本物の富。
・オリジナルであるとは、古代からの知恵と伝統に根差していること。
・全ての仕事は、変革のアートである。

 

サティシュの学校予告編

 

 

 

6月28日(土)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから 


 
 
 
 
 

僕のうしろに道はできる

 

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

誰でも全国から参加できるラブラブ
オンライン上映会です。(ZOOM)

 

 

 

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。

 

 

彼の回復の背後には、彼自身の強い意志と、周囲の人々の支え、そしてリハビリテーションの力がありました。

 

 

宮ぷーは、特別支援学校の教諭であり、同僚である山元加津子さん(かっこちゃん)と共に、障害を持つ子どもたちの教育に情熱を注いでいました。

 

しかし、42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れ、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。

 

 

しかし、彼の回復への道のりはここから始まります。

かっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。

 

 

意思伝達装置を活用し、彼の内なる声を引き出す努力を重ねました。

その結果、宮ぷーは徐々に意思表示が可能となり、車椅子での外出も実現するまでに回復しました。

 

 

この映画を見ると、宮ぷーの回復の過程を丹念に記録しているので、宮ぷーの努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、

植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある

ことがわかります!!

 

 

また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。

 

 

植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!

 

 

適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。

 

 

また、医療従事者や教育者にとっても、患者や生徒との関わり方、そして人間の持つ可能性について深く考えさせられる映画です。

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、単なる奇跡の物語ではないのです。

 

 

そこには、諦めずに努力を続けた宮ぷーと、彼を支えた仲間たちの絆があります。

彼らの姿は、生きることの意味や人と人とのつながりの大切さを私たちに問いかけてきます。

 

 

私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けていますびっくりマークびっくりマーク

 

 

ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。

 

 

この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。

 

 

 

 

映画予告編

 

 

 

5月25日(日)

19時からZOOMで上映します!

 

参加費:

大人 1,500円
前にも見たことがあるかたは1,000円
(備考欄にご記入くださいね)

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから 

 

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

 

宇宙の約束

 

命が紡ぐ愛の詩 山元加津子(かっこちゃん)

 

 

宇宙の不思議な仕組みは、誰が考えたんだろう?

生きてたら、悲しい時や大変な時もある。
もう一歩も歩けないと思う時だってある。
でもちゃんと何かの出会いや出来事が用意されていて、また歩き出せる。

大きな存在(サムシンググレート)は、設計図を描く時に
”何もかもがうまくいくように”
って、愛いっぱいに設計したんだ。

だからすべてが、どんな時も、その愛に包まれている。

だから、なにがあってもどんなことが起こっても、すべて大丈夫なようにできているのだ。

 

予告編:宇宙(そら)の約束

 

 

5月16日(金)20時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

 映画のお申込みはこちらから

 

僕のうしろに道はできる

 

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

 

 

 

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。

 

 

彼の回復の背後には、彼自身の強い意志と、周囲の人々の支え、そしてリハビリテーションの力がありました。

 

 

宮ぷーは、特別支援学校の教諭であり、同僚である山元加津子さん(かっこちゃん)と共に、障害を持つ子どもたちの教育に情熱を注いでいました。

 

しかし、42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れ、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。

 

 

しかし、彼の回復への道のりはここから始まります。

かっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。

 

 

意思伝達装置を活用し、彼の内なる声を引き出す努力を重ねました。

その結果、宮ぷーは徐々に意思表示が可能となり、車椅子での外出も実現するまでに回復しました。

 

 

この映画を見ると、宮ぷーの回復の過程を丹念に記録しているので、宮ぷーの努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、

植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある

ことがわかります!!

 

 

また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。

 

 

植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!

 

 

適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。

 

 

また、医療従事者や教育者にとっても、患者や生徒との関わり方、そして人間の持つ可能性について深く考えさせられる映画です。

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、単なる奇跡の物語ではないのです。

 

 

そこには、諦めずに努力を続けた宮ぷーと、彼を支えた仲間たちの絆があります。

彼らの姿は、生きることの意味や人と人とのつながりの大切さを私たちに問いかけてきます。

 

 

私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けていますびっくりマークびっくりマーク

 

 

ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。

 

 

この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。

 

 

 

 

映画予告編

 

 

5月25日(日)19時~(zoom)

 

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

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1/4の奇跡~本当のことだから

 

命の尊さを問いかける

『1/4の奇跡~本当のことだから~』

 

私たちの「いのち」の尊さを深く問いかける感動のドキュメンタリー!!

 

この作品は、石川県で養護学校の教師をしている山元加津子さん(通称:かっこちゃん)と、彼女が出会った子どもたちとの交流を軸に描かれています。

 

 

監督は、映像制作未経験だった主婦の入江富美子さん。

 

 

彼女は

 

「宇宙に感謝の量を増やしたい!!」

 

という想いから、この映画を作ることを決意しました。

 

 

この映画のタイトル『1/4の奇跡』には、生命の神秘的な仕組みが隠されています。

 

人間の身体の細胞のうち、約1/4は機能しておらず、何のために存在しているのかわからないといわれています。

 

 

しかし、その「意味がないと思われているもの」にこそ、大きな役割があるのではないか。
それは、人間そのものにも通じるのではないか。

 

 

そんな問いかけが、この映画の根底に流れています。

かっこちゃんと子どもたちの「奇跡」

 

かっこちゃんは、日々、子どもたちと過ごす中で、彼らが持つ驚くべき感性や能力に気づいていきます。

 

例えば、生まれた瞬間の産着の感触を覚えている子。
季節の変わり目を「色」で感じ取る子。

 

彼らの感覚は、まるで私たちが忘れてしまった「本当の世界の見え方」を映し出しているかのようです。

 

 

 

また、ある生徒がかっこちゃんに言いました。

 

 

「先生、僕たちはね、生まれる前にどんな人生を送るのかを自分で決めてくるんだよ。
だから、障害を持って生まれてきた僕たちはそれが必要だから選んで生まれてきたんだよ。」

 

 

その言葉を聞いたかっこちゃんは、大きな衝撃を受けます。


障害があることを「不幸」と決めつけていたのは、大人たちだったのではないか。

 

彼らは「かわいそう」なのではなく、むしろ、特別な役割を持ってこの世に生まれてきたのではないか。
そんな気づきが、彼女の教育観を大きく変えていきます。

インカ文明との不思議な繋がり

映画の中では、ペルーの天野博物館の理事長である阪根博さんとの対話も登場します。

 

阪根さんは、インカ帝国の人々が宇宙や自然と深く繋がりながら生きていたことを語ります。

 

彼らは、すべてのものが「必要があって存在している」と考え、調和の中で生きていました。

 

この考え方は、かっこちゃんが出会った子どもたちの言葉と不思議なほど共鳴します。
「生まれてくるときに、人生を決めてくる」という子どもたちの言葉は、インカの人々の世界観と同じだったのです。

 

偶然とは思えない、この繋がり。
それは、もしかすると「本当のこと」なのかもしれません。

 

すべての命には意味がある

この映画では、科学者や医師、考古学者など、さまざまな分野の専門家の見解も交えながら、人間の存在意義について探求していきます。

 

病気や障害を持つ人も、健常者と呼ばれる人も

誰一人として「不要な存在」などいない。

すべての命には意味があり

どんな人もこの世界に必要だからこそ存在しているのだと。

 

 

それは、私たち自身にも言えることです。

 

「自分なんていなくてもいいのでは?」
「こんな自分では価値がないのでは?」

 

そんなふうに思ったことがある人は、この映画を見ることで「生まれてきた意味」に気づくことができるかもしれません。

 

 

映画を観た後、あなたの世界は変わる

『1/4の奇跡~本当のことだから~』は、単なるドキュメンタリー映画ではありません。

それは、私たちの心に静かに問いかけ、人生の見方を変えてくれる「命の授業」でもあるのです。

 

 

 

この映画を観た後、あなたの目に映る世界は、きっと違って見えるでしょう。

 

何気なく過ごしている毎日が、どれほど尊いものであるか。
あなた自身が、どれほど大切な存在であるか。

 

 

この映画が、あなたにとっての「奇跡の扉」を開くきっかけとなることを願っています。
ぜひ、一度ご覧になってみてくださいね。

 

 

 
 

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前~前日までにZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・申し込みが上映日寸前で振込みが間に合わない場合はご連絡ください。

 振込みは後日でも大丈夫です♪

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

サティシュの今、ここにある未来

 

世界の変化を望むなら、自分がまず変わりなさい -サティシュ・クマール-

 
東洋と西洋の思想を併せもち、現代を代表するホリスティック思想の巨匠、サティシュ・クマール。
サティシュの英知と愛のエネルギーに満ち溢れたドキュメント映画です。
 

──それは、“生きる意味”を深く問いかける一時間──

 

「この世界は、いつからこんなに“忙しく”なってしまったんだろう」
「本当に大切なことって、なんだったんだろう?」

 

そんな問いがふとよぎるあなたに、
この映画は静かに、しかし確かに、人生の軌道を変える一撃をくれます。

 


🌿 サティシュ・クマール──この時代に必要な“叡智の声”

かつてインドでジャイナ教の修行僧だった彼は、18歳で還俗し、核兵器廃絶を願ってインドからアメリカまで1万4千kmを徒歩で巡礼

 

その後、環境思想と精神性を融合した教育機関「シューマッハ・カレッジ」を創設。
彼は語ります。

「地球は“資源”ではなく、“いのち”なんだ」

 

その言葉には、ただの哲学ではなく、一歩ずつ大地を踏みしめて歩いてきた人の重みがあります。

 


🌱 この映画が描くもの

 

この映画にドラマチックな事件はありません。
しかし、静かで深い“真実”が、日常の景色を一変させます。

  • 🍅 野菜の命をいただくこと

  • 🚶‍♀️ 土の上を歩くこと

  • 🌕 月を見上げて静かに眠ること

──私たちがあたりまえにしてきたことの中にこそ、人生を豊かにするすべての答えがあることに気づかせてくれます。

 


この映画が心に届ける“たった一つの問い”

「あなたは、ほんとうに“いま”を生きていますか?」

 

便利さとスピードを求め続けた私たちの社会。

 

でも、どこかで心が置いてけぼりになっていないだろうか?

大地とのつながりを断ち切ってしまっていないだろうか?

 

この映画は、そんな“忘れてはいけないもの”を、やさしく、でも真っ直ぐに見せてくれます。

 

 


🌼 観終わったあとに残るのは、言葉ではなく“静かな希望”

 

劇的な演出も、涙を誘う音楽もありません。

 

それでも観終えたとき、あなたの中にひとつの種がまかれているはずです。

それは、明日からの生き方を、確かにやさしく変えていく種。

 

 

この映画は“観る”というより、“感じる”ための作品です。
何かを求めているあなたの心に、きっと響くはず。

 


“未来”は、どこか遠くではなく、いつも“今ここ”から始まっている──


そんな当たり前だけど忘れていたことを、そっと思い出させてくれる、まるで祈りのような映画です。

 
「Soil(土)、Soul(心)、Society(社会)」
 
の三位一体論をはじめ
 
「豊かさとは」
「仕事とは」
「食べること」
「眠ること」
「歩くこと」
 
…など
危機の時代をポジティブに生きていくための考え方、暮らし方について、あたたかく、力強く、シンプルな言葉で語っていきます。
 
 
  サティシュの言葉

・世界の問題を解決する第一歩は、あなたの今日の食事から
・私たちが眠るほど、地球も自分自身も助かります
・平和のためにできること? まず自分が平和を生きること
・歩くことで、地球から英知を授かるのです
・人の手でつくられたものは、人の手で変えることができます
 
サティシュの今、ここにある未来予告編

 

 

*****

 

上映日:4月26日(土)

上映時間:19:00~20:30

参加費:

大人 1,500円

小・中学生 1,000円

シェア会:無料

 

 

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オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

種まいて水やって自然栽培パーティー!!

 

自然を真ん中においたらうまくいっちゃった! 笑いと涙の感動ドキュメント

 

この映画は障がいがあるかたと施設のスタッフさんが、自然栽培に挑戦していく様子を追ったドキュメントです。

 

そんな人たちが集まって作り上げる自然栽培の畑には、笑顔と感動がいっぱいなんです!

 

「畑、好き好き~!」なんて楽しげな声が響く田畑で彼らが育てた作物は、なんとスーパーマーケットの仕入れ担当者やミシュランのシェフを驚かせるほど品質が良いそうです。

 

なぜでしょう?

 

彼らは素直だから、彼らの手によって作る作物は彼らの常在菌さんと繋がって素晴らしい作物ができるのかな?と感じました。

 

 

福祉施設のスタッフさんたちが試行錯誤しながら、農薬も化学肥料も使わず、自然そのものの力を利用して作物を育てる姿は、頭が下がります。

 

 

彼らが失敗しながらも、毎日コツコツ積み重ねている努力や笑顔が、素晴らしい結果を生んでいるんです。

 

そして、この映画が伝えるのは、自然栽培の素晴らしさだけじゃありません。

 

簡単ではない自然栽培にチャレンジするために、農薬を使わないことで自然環境を守り、土に触れることでみんなが元気になっていく姿です。

 

 

天候に左右されたり手間がかかったりと、大変なこともたくさんありますが、それを超える価値があるからこそ、彼らはこの方法を選び続けているのです。

 

 

観終わった後には

「自然ってこんなにすごいんだ!」

「人ってやっぱりつながると強いな」

と、心がじんわり温かくなることと思いますアップチューリップ

 

オンライン上映会で、この特別な物語に触れてみませんか?

上映時間は90分、日本語字幕付きで安心して楽しめます。

 

*****

 

上映日:4月20日(日)

上映時間:19:00~20:30

参加費:

大人 1,500円

小・中学生 1,000

 

公式サイトでも詳細をチェックしてみてくださいね。

 

 

予告編:種まいて水やって自然栽培パーティー

 

 

 

  

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