映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)
その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!
オンライン上映会ご案内
・ZOOMで鑑賞していただきます。
ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。
・参加費
映画1本ごと:大人1,000円 小・中学生:500円
・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。
※2人で見る場合は、2,000円となります。
・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。
・映画終了後に無料シェア会がございます。
厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛
ぜひお気軽に残ってくださいね。
入退室自由です♪
12月も半ばが過ぎ、すでにクリスマスモード全開のこの頃🎄
皆様いかがお過ごしですか?
今月の上映会はお休みしましたが・・。
そして、心機一転、来年から参加費を変更することにしました。
なんと1,000円です!
ご紹介したい映画は、ほんとうにほんとうに私が大好きな映画ばかりで・・・
一人でも多くの方に、何回でも見ていただきたいと思える作品ばかりなんです。
なので、気軽に見れるような料金設定にさせていただきました。
しかも~、1月2月は「かっこちゃん祭り」として
かっこちゃんの映画を一挙上映します💖
ぜひこの機会にご覧いただけるとうれしいです。
かっこちゃんをご存じないお友達にも、ぜひシェアしてくださいね。
きっと、みんなかっこちゃんファンになっちゃいます💛
宇宙の約束
命が紡ぐ愛の詩 山元加津子(かっこちゃん)
1月10日(土)10時~
2月22日(日)20時~
宇宙の不思議な仕組みは、誰が考えたんだろう?
生きてたら、悲しい時や大変な時もある。
もう一歩も歩けないと思う時だってある。
でもちゃんと何かの出会いや出来事が用意されていて、また歩き出せる。
大きな存在(サムシンググレート)は、設計図を描く時に
”何もかもがうまくいくように”
って、愛いっぱいに設計したんだ。
だからすべてが、どんな時も、その愛に包まれている。
だから、なにがあってもどんなことが起こっても、すべて大丈夫なようにできているのだ。
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僕のうしろに道はできる
奇跡が奇跡でなくなる日に向かって
『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。
42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れた宮ぷーさんは、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。
同僚のかっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーさんの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。
この映画を見ると、宮ぷーさんの回復の過程を丹念に記録しているので、ご本人の努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、
植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある
ことがわかります!!
また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。
植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!
適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。
私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けています![]()
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ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。
この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。
映画予告編
1月18日(日)19時~
1/4の奇跡~本当のことだから~
人はなぜ完全ではないのか?宇宙はなぜ完全ではないのか?
今 解き明かされていく いのちの神秘を描く 真実の物語
100分
1月25日(日)20時~
養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子ども達との触れ合いの中で、子ども達の持っている素晴らしい性質や力に出会う。
それは、私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている”いのち”、その尊さを知ることでもあった。
「生まれた時に着ていた、ピンクの産着が肌にあたって痛かった」と、赤ん坊の時の記憶を持つ子ども。
季節の変わり目や言語を色で見る子ども。
子ども達には、様々な情報が流れ込むという。
加津子さんは、そんな子ども達と接して、子ども達は何か「本当のことを知っているのではないか」と感じる。
かっこちゃんはある日、友人であるペルーの天野博物館の理事長、阪根博さんにこう言った。
「私、インカ帝国の謎がわかるよ。」と。
阪根さんはインカのことを数十年、研究しているが、謎はわからないといつも話していた。
かっこちゃんは、自然や宇宙の声を聞き、地球の命と一体になって生きていたインカの人の不思議な力と、学校の子ども達に共通点を感じたのだ。

かっこちゃんに、子どもたちとの交流を語ってもらいながら、また考古学、医師や科学者のお話も交えて描き出していく。
病気や障害には意味がある
病気や障害にも意味があること。
すべてのことやものは必要があって存在していること。
みんなが違っていていい。
そして一人一人が大切で、かけがえのない”いのち”であり、それを生かす大きな力の存在。
1/4の奇跡予告編
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銀河の雫~はじまりはひとつ~
最初はみんなひとつだった?
「銀河の雫」そして、サブタイトルは「はじまりはひとつ」
私たちはもしかしたらだけど、本当はみんな最初のひとつだったときの記憶を心の奥に持っているのじゃないかと思う時があります。
私のその記憶はキラキラと光っていて、銀河の雫のようだなあと思うのです。
そしてネパールの人たちはみんな、全部がつながっていて、ひとつだということを、昔は100%の人が知っていて、今でも80%の人が知っているそうです。
ギータちゃんは言います。「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と。
そして「みんなひとつで、あなたは私かもしれないし、花かもしれないし、鳥かもしれない。空かもしれない。目の前のものやことや人を大切にすることが大切と、私たちは小さい時から学んできました」と。
ネパールには大きな地震があって、家が崩れたり、つっかえ棒がしてあったり、大変な中だけど、見知らぬ国から来た私にとてもとても優しくしてくれました。
映画の編集中もその温かさに何度もつつまれて涙が自然と湧いてきました。
ぜひ、この映画を観ていただきたいです。
この映画は、ネパール大地震後の復興支援と、意識障害の方の回復、コミュニケーションの情報を広め、意識障害の方だけでなく、すべての人、みんなで幸せになっていこうという白雪姫プロジェクトへの支援を行っていきます。
収益から、白雪姫プロジェクトとネパールの支援を行なっていきます。
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しあわせの森~はじまりはひとつ
本当はみんなひとつだった?
以下は私の映画を見た感想です💫
『しあわせの森』は、「しあわせとは何か」を教える映画ではありません。
人は、本当はもう“しあわせ”を持って生まれているということを、そっと思い出させてくれる映画だと思うのです。
いのちは、競わなくても、比べなくても、それぞれが、ちゃんと輝いている。
目に見えない思い、祈り、愛が、私たちの世界を静かに動かしています。
遺伝子も、自然も、人の心も、すべては深くつながっていて・・・
そのつながりの中で、いのちは生かされ、響き合っている。
観終わったあと、自分のことも、隣にいる人のことも、少しだけ大切に思いたくなる。
そんな時間を分かち合えたらと思います💛
2月14日(土)20時~
2月23日(月祝)19時~
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