🐝【オンラインお話会】

ハニーさん(船橋康貴さん)&かっこちゃん(山元加津子さん)の優しい世界に触れる、特別な時間をお届けします✨

みなさん、こんにちは。 

 

毎日を一生懸命に過ごしていると、ふと

 

「心がカサカサしているな」

「ちょっと深呼吸したいな」

 

と感じることはありませんか? 

 

そんなあなたに、おうちにいながら心がじんわりとほどけて、温かい涙があふれるような、とってもスペシャルなオンラインお話会(Zoom)のお知らせです。

 

 

今回お招きするのは、映画「みつばちと地球とわたし」に出演されているハニーさんこと船橋康貴さん。

 

そして、「1/4の奇跡」や「宇宙の約束」などのドキュメンタリー映画でおなじみの、かっこちゃんこと山元加津子さんです。

 

 

🌸 お二人のご紹介と、それぞれの魅力

お二人とも、“いのち”や“つながり”という、目に見えないけれど一番大切なものを伝え続けてくださっている方々です。 

 

でも、その表現方法や、私たちの心に届けてくれるメッセージの彩りは、それぞれに違った素晴らしい魅力があります。

  • ハニーさん 

    自然とともに生きることの美しさや大切さを、小さな「みつばち」の視点から優しくひも解いて語ってくださいます。 

    お話を聴いているうちに、普段見落としがちな足元の自然や、地球とのつながりに気づかされ、胸がスーッと軽くなっていきます。

 

 

  • かっこちゃん(山元加津子さん)

    「この宇宙に、いらない命なんて一つもない」
    「すべての人に、大切な役割があるんだよ」

    ということを、どこまでも温かいまなざしで語り続けてくださいます。 

    かっこちゃんの言葉に触れると、「ありのままの自分でいいんだ」「なんだか大丈夫かもしれない」と、お腹の底から安心感が湧いてくるから不思議です。
     

   自然に心がほどけたり、 じわーっと涙が出そうになったり、 深い安心感に包まれたり……。 

   忙しい毎日のスイッチを少しだけオフにして、ふっと呼吸が深くなるような優しい時間を、ぜひご一緒しませんか?

 

 

🏡 全国どこからでも、おうちが特等席になります

実は、お二人の生のお話をオンラインでじっくり聴ける機会は、とっても貴重なんです。 

 

今回、オンラインでの開催にこだわったのには、ある大切な理由があります。

 

普段、オンライン上映会をやっていると

 

「地方や遠方に住んでいるから、こういう映画イベントにはなかなか足を運べない……」 

「介護やご家族の事情があって、何時間も外出するのは難しい」 

「体調のことを考えると、長距離の移動はちょっとハードルが高いな」

 

そんな風に思っていらっしゃる方が、オンライン上映会がありがたいと言ってくださいます💖

 

こういうかたたちにこそ、この素晴らしいお話を届けたい!と思ったからです。

 

実際、これまでのオンライン上映会でも、本当に嬉しいお声をたくさんいただいています。

「家にいながら参加できて、本当にありがたかったです!」 

「久しぶりに、温かい心のつながりを感じることができました」 

「地方に住んでいるので、こういう機会を作ってもらえて本当に嬉しい」

 

画面越しなのに、不思議なくらいお互いの心が近くに感じられる、シェア会のあの独特の温かい空気感。

なんというか、同志という気持ちになっちゃうんです~😊💕

 

 

おうちにいながら、まるでみんなで同じ部屋に集まって、ぬくもりを分け合っているような、そんな贅沢なひとときを体感していただけます。

 

 

📅 イベント詳細とお申し込み

ピンときた方

 

心が「見てみたい!聴いてみたい💖」

 

とときめいた方は、ぜひお気軽にご参加くださいね。 

 

片手に温かいお茶を用意して、リラックスしたリラックスした格好でどうぞ。

 

 

【参加費】 各回:2,500円

【スケジュール】

●ハニーさん(船橋康貴さん)お話会 7月5日(日)10:00~11:30 
みつばちの視点から、自然と私たちのつながりを学ぶ清々しい朝の時間です。

 

●かっこちゃん(山元加津子さん)お話会 7月15日(水)20:00~21:30

 一日の終わりに、すべての命の尊さに包まれて深く癒やされる夜の時間です。

 

【お申し込みはこちらから】 👉 お話会お申し込みフォーム


 

映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費 ※2026年より参加費を1,500円から1,000円にさせていただきました😉👍

 映画1本ごと:大人1,000円 小・中学生:500円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、2,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

みなさん、こんにちは✨
.
おうちでほっこり心が温まる、6月の上映会のお知らせです📢💖
今回は、地球にも人にも優しい、感動のラインナップが勢揃いしました!
気になるイベントがあれば、ぜひお気軽にご参加くださいね。
 
🎬 6月:オンライン上映会(参加費:各1,000円)
 
⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°
 
① 6月13日(土)10:00~
👉 「みつばちと地球とわたし」+ ハニーさんシェア会
みつばちから学ぶ地球の未来。🐝
上映後はハニーさんご本人のシェア会もある
超贅沢な回です!

 

 

 
② 6月13日(土)20:00~
👉 「種まいて水やって自然栽培パーティ!」
福祉×自然栽培。🌾
みんなが笑顔で輝く姿に、優しくあたたかい涙があふれる感動の一本です。
見るだけで元気になっちゃいます💖

 

 

 
③ 6月21日(日)20:00~
👉 「レイジーマン物語」~5千万本の木を守った男~
学ぶ自然を尊ぶこころ、自然とともに生きる知恵。少数民族を襲う戦争、麻薬、貧困、自然破壊…。絶望から希望へと歩んだカリスマ的指導者ジョニとそれに続く若者の物語。
 

 

 

④ 6月27日(土)20:00~(※13日のと同じ内容です)
👉 「みつばちと地球とわたし」
現在、みつばちが激減しています。
するとどうなるか?私たちの食べ物にまで影響を及ぼすのです。
みつばちからの愛のメッセージで自然環境のことを考えましょう🍯

 

 

⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖° ⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°

🐝 自然や命のつながりに、みんなでほっこり感動して

エネルギーを高め合いましょう✨

私たちが普段、何気なく口にしているお野菜や、目の前をフワフワと飛んでいる小さな虫たち。 

実はすべて、目に見えない温かい糸でつながっています。 

 

現代の忙しい毎日の中で、つい忘れがちになってしまう「生かされている」という感覚。 

 

それを、映画という素晴らしいアートを通して、もう一度思い出す時間を一緒に過ごしませんか?

 

 

1匹のみつばちが一生をかけて集めるハチミツの量は、ほんのティースプーン1杯分だと言われています。 

その小さな命が紡ぐ愛のメッセージに耳を傾けたり、土に触れ、種をまく人たちの弾けるような笑顔に触れたり。 

 

 

絶望から這い上がり、豊かな森を守り抜いた人々の知恵を学ぶことで、私たちの心の中に眠っている「地球を愛する気持ち」がじんわりと呼び覚まされていきます。

 

 

映画を観たあとに押し寄せる、じーんと胸が熱くなるような感動。 

それは、あなたの魂が「大切なこと」を思い出して喜んでいるサインです。 

 

同じ時代を生き、同じ上映会に集まった仲間たちと、その温かい感動を分かち合うことで、お互いの心のエネルギーが何倍にも高まり合っていくのを感じられるはず。

 

 

一人で観る映画も素敵ですが、みんなで集い、想いを共有するからこそ、明日からの毎日に優しい変化が生まれます。 

 

映画を観終えたとき、窓の外に見えるいつもの景色が、少しだけ愛おしく、キラキラと輝いて見えるかもしれません。

 

画面越しではありますが、毎回みなさんと一緒に涙して、一緒にほっこり笑顔になれる、最高に贅沢で愛に満ちた時間を楽しみにしています。 

このオンライン上映会ではシェア会を大切にしています。

 

映画修了後はご都合がよろしければ、少しだけ残っておしゃべりしていきませんか?

 

ぜひ、温かいお茶を片手に、リラックスしてご参加くださいね。

 
お申し込みはこちらからどうぞ👇😊
 
みなさんとお会いできるのを、楽しみにしています✨
 
 

たった一日で、人生の見え方が変わるかもしれない

「このままでいいのかな…」
「毎日、なんとなく過ぎてる気がする」

 

そんなふうに感じたこと、ありませんか?

 

もし少しでも心が動いたなら、
6月6日は、あなたにとって特別な一日になるかもしれません。

 

映画と講演――


この2つが重なることで、ただの“いい話”では終わらない、
人生に残る体験になります。

 


映画『ハッピー☆エンド』上映会

「最期まで、自分らしく生きるってどういうこと?」

 

この映画が描いているのは、
人生の最終章を生きる人たちの、静かでリアルな日常。

 

病気や老いと向き合いながらも、
その人らしく「生ききろう」とする姿が、丁寧に映し出されていきます。

 

・家族との何気ない会話
・笑ったり、涙したりする時間
・自分の人生を、自分で選ぼうとする強さ

 

どれも特別じゃないのに、
なぜか胸の奥に、じんわりと沁みてくる。

 


「死」を見ているのに、「生きる」が深くなる

“終わり”を見つめているはずなのに、
気づけば「今をどう生きるか」を問いかけられている。

 

・大切な人に、ちゃんと想いを伝えたい

・身近な人の最期をこんな風に看取りたい
・もっと優しく生きたい
・後悔のない人生にしたい

 

そんな気持ちが、自然と湧き上がってきます。

 


涙が出るけど、それはやさしい涙

映画を見ていて、涙は出ると思います。

真実をそのまま映し出しているドキュメントだしね・・・。

 

でもそれは、つらい涙じゃなくて――
どこか心がほどけるような、やさしい涙。

 

観終わったあとに残るのは、
不思議なくらいの安心感なんです。

 

「死は、怖いと思っていたけどそれほどではないのかもしれない✨」
 

そんなふうに、ふっと心が軽くなるドキュメント映画なのです。

 


実際に観た方の声(感想より)

「もっと早く観ておけばよかった、と思いました」

「親の顔が浮かんで、帰りにすぐ連絡しました」

「“ちゃんと生きたい”って、久しぶりに思えた」

「死の話なのに、こんなにあたたかい気持ちになるなんて…」

「観終わったあと、世界が少しやさしく見えました」
「家族には何度でも’’ありがとう’’と言いたいと思った」

 

 


「今ここ」を大切にしたくなる映画

 

これは特別な誰かの物語ではなく、“私たち全員の物語”。

 

なぜなら

人は誰でも「死」に向かって生きているから・・・。

 

だからこそ心に残るし、だからこそ人生に響く。

 

観終わったあと、きっとあなたは――

 

「今日を、ちゃんと生きよう、生き切ろう」

 

そう思えるはずです。

 

 


萬田先生 講演会

ドキュメント映画を見た後は開いた心に、そのまま届く“本物の言葉”。

 

萬田先生のお話は、知識や情報ではなく、心の奥にスッと入ってくる“本質”そのもの。

 

・どう生きるか
・何を大切にするか
・命と向き合うということ

 

映画で感じたことが、ここで“腑に落ちる体験”に変わります。

 


なぜ「映画+講演」なのか?

映画で心が動き、講演で理解が深まる。

 

この順番だからこそ、ただの感動では終わらない。

 

“人生に持ち帰れる気づき”になるんです。

 


こんな方におすすめです

・今の生き方にモヤっとしている方
・親や家族の介護をしている方
・心を整えたい、リセットしたい方
・大切な人との関係を見つめ直したい方
・自然や命、本質的なテーマに惹かれる方
・そして、「なんとなく気になる」と感じた方

(この“なんとなく”が、一番大事だったりします😊)

 

 


イベント詳細

【日時】
2026年6月6日(土)

 

11:00 開場
11:30 映画上映85分
  休 憩
14:00 萬田先生ご講演60分

 

【会場】

厚木市文化会館小ホール 

神奈川県厚木市恩名1丁目9-20

 

 

 

【参加費】
前売り 2,500円
当日  2,800円

 

【お申込み】

 

 

 


映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費 ※2026年より参加費を1,500円から1,000円にさせていただきました😉👍

 映画1本ごと:大人1,000円 小・中学生:500円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、2,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

 

2026年2月~3月はかっこちゃん祭りでした。

 

FBなどでは投稿していたのですが、アメブロでの告知を忘れていました😅
すみません。

 

いち早く上映情報を知りたい方は、

LINEオープンチャットにお気軽にご参加ください。

https://line.me/ti/g2/E0sXAO1vqSdsrh9ibNcH8LKMusoAANmp9JN2IQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

 

 

 

🌿【2026年4月〜5月 オンライン上映会】🌿

 
新緑が気持ちいいこの季節に
“自然とつながる時間”を過ごしませんか?🍃
 
日々忙しく過ごしていると
つい忘れてしまう「いのち」や「自然」とのつながり。
 
でも本当は
私たちも自然の一部なんですよね🌏
 
4月〜5月は「自然」をテーマに、心がふっとゆるみ、本来の感覚を思い出すような・・・そんな映画たちをお届けします✨
 
 
ただ観るだけじゃなく
 
「これからどう生きたいか」
「地球のために自分はどう動けばいいのか」
 
そんなヒントも、きっと見つかるはずです🌿
 
 
🌼上映スケジュール(zoom)
 
4/5(日)20:00〜
『蘇れ生命の力』
 
小児科医・真弓定夫先生のドキュメンタリー。
“自然に沿った生き方”とは何か。
いのちの力強さに触れる一本です。
 

人として、自然に生きるとは?
野生動物をお手本にする生き方とは?


身体は食べ物でできている
一物全体食、地産地消の大切さ
内なるドクターの活躍を信じること
昭和に比べ基礎体温が低い現代人

などなど、その他にも本当にたくさんの学びを得る映画です。
特に現代の人に見て欲しい!!

 

 

 

4/11(土)10:00〜
『みつばちと地球とわたし』
 
小さなみつばちたちが教えてくれる自然界のつながりと、私たちの暮らし。
やさしくて、深い気づきが広がります🐝
 
小さな体のみつばちが一生をかけて集められるはちみつは
ティースプーン1杯
 
私達が口にする食べ物の70%がみつばちの受粉のおかげで成り立っている。

みつばちは、森をつくり、森が豊かな海を育て、すべての命に繋がっていく。
現在みつばちが世界中で減少しているのをご存じでしょうか?

 

みつばちは教えてくれる。。。
自然の一部として生きる幸せを
そして命が命を生かしているということを。

 

みつばちと、みつばちをめぐって生まれていく大きな環の物語を描いたドキュメンタリー。
 

 

 

4/19(日)20:00〜
『川口由一の自然農というしあわせ』
 
耕さず、持ち込まず、自然に任せる農。
“足るを知る”という豊かさに出会う時間。
 
「自然農の田畑に立って、いのちあるお米と向き合うと、まことの喜びに出会えます」
自然農とは農業のやり方を言うのではない。
 
「自然とはなにか」
「いのちとはなにか」
を考え学ぶ概念であり、自ずから然らしむる“いのちの営み”に寄り添う生き方そのものだと川口さんは言う。 
 

 

 

 
4/29(水・祝)10:00〜
『種まいて水やって自然栽培パーティー』
 
楽しみながら自然と共に生きる人たちの姿。
観ているだけで、めちゃくちゃ元気になる作品です🌱
 

福祉施設が集まって「自然栽培パーティ」を立ち上げた。
障がいのある人に仕事をできる場を作るため、全国に増え続ける休耕地を借り、自然栽培で作物を作る。
自然栽培とは、農薬や肥料を使わず、自然のことわりに沿って栽培する方法だ。

 

この取り組みが、予想もしなかった数々の変化を生み出し始める。
ついには地域も巻き込み・・・。

 

農の、自然栽培の、持つ不思議な力。

それが福祉と掛け合わさり全国の畑で今、小さくて大きな革命が進行中!
そして、あなたにも小さくて大きな革命が始まる・・・。

 

 

 

 

5/2(土)20:00〜
『今ここにある未来』
 
思想家サティシュ・クマールが語るこれからの時代の生き方。
静かに、でも深く心に響きます。
 
「Soil(土)、Soul(心)、Society(社会)」
の三位一体論をはじめ
 
「豊かさとは」
「仕事とは」
「食べること」
「眠ること」
「歩くこと」…
 
など、危機の時代をポジティブに生きていくための考え方、暮らし方について、シンプルな言葉で語っていく。

 

 

 
5/17(日)20:00〜
『レイジーマン物語』
 

争いや貧困、そして失われゆく大自然。 

そんな過酷な現実のただ中で、一人の男が立ち上がりました。

 

彼の名は、ジョニ。

 

少数民族を襲う危機のなか、カリスマ的な指導者となった彼と、その家族が紡ぐドキュメント。 

それがこの「レイジーマン物語」です。

 

「なまけもの」という言葉の裏側に隠された、真実の知恵。 

 

私たちは、いつからこんなに急いで、大切なものを見失ってしまったのでしょう?

 

スクリーンから溢れ出す圧倒的に美しい映像と、心に染み入る音楽。 

 

ジョニの言葉ひとつひとつが、現代を生きる私たちの不安をそっと包み込み、人類の未来を照らす一筋の光のように響きます✨

 

 

 

 

 

🌿 オンライン開催なので、ご自宅からゆったりご参加いただけます
🌿 気になる回だけの参加もOK
🌿 観たあと、心が少し軽くなったりやさしい気持ちになれたり…
 そんな時間をご一緒できたら嬉しいです☺️
 
「なんだか気になる」
 
その感覚、きっと大事です🌿
 
ピンときた方はぜひご一緒にいかがですか✨
 
上映会参加費:1本1,000円

 

厚木こころの映画上映部
LINEオープンチャット(いち早く上映情報を流します)
https://line.me/ti/g2/E0sXAO1vqSdsrh9ibNcH8LKMusoAANmp9JN2IQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,000円 小・中学生:500円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、2,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

 

12月も半ばが過ぎ、すでにクリスマスモード全開のこの頃🎄

皆様いかがお過ごしですか?

 

今月の上映会はお休みしましたが・・。

 

そして、心機一転、来年から参加費を変更することにしました。

なんと1,000円です!

 

ご紹介したい映画は、ほんとうにほんとうに私が大好きな映画ばかりで・・・

一人でも多くの方に、何回でも見ていただきたいと思える作品ばかりなんです。

 

なので、気軽に見れるような料金設定にさせていただきました。

 

しかも~、1月2月は「かっこちゃん祭り」として

かっこちゃんの映画を一挙上映します💖

 

ぜひこの機会にご覧いただけるとうれしいです。

 

かっこちゃんをご存じないお友達にも、ぜひシェアしてくださいね。

きっと、みんなかっこちゃんファンになっちゃいます💛

 

 

宇宙の約束

 

命が紡ぐ愛の詩 山元加津子(かっこちゃん)

 

1月10日(土)10時~

2月22日(日)20時~

 

宇宙の不思議な仕組みは、誰が考えたんだろう?

 

生きてたら、悲しい時や大変な時もある。
もう一歩も歩けないと思う時だってある。

でもちゃんと何かの出会いや出来事が用意されていて、また歩き出せる。

 

大きな存在(サムシンググレート)は、設計図を描く時に
”何もかもがうまくいくように”
って、愛いっぱいに設計したんだ。

 

だからすべてが、どんな時も、その愛に包まれている。

だから、なにがあってもどんなことが起こっても、すべて大丈夫なようにできているのだ。

 

予告編:宇宙(そら)の約束

 

 

 映画のお申込みはこちらから

 

 

僕のうしろに道はできる

 

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

 

 

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。

 

42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れた宮ぷーさんは、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。

 

同僚のかっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーさんの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。

 

この映画を見ると、宮ぷーさんの回復の過程を丹念に記録しているので、ご本人の努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、

植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある

ことがわかります!!

 

また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。

 

植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!

 

適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。

 

 

私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けていますびっくりマークびっくりマーク

 

ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。

 

この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。

 

 

 

 

映画予告編

 

 

1月18日(日)19時~

映画のお申込みはこちらから 

 

1/4の奇跡~本当のことだから~

 

人はなぜ完全ではないのか?宇宙はなぜ完全ではないのか?
今 解き明かされていく いのちの神秘を描く 真実の物語

100分

 

 

1月25日(日)20時~

 

養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子ども達との触れ合いの中で、子ども達の持っている素晴らしい性質や力に出会う。 

 

それは、私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている”いのち”、その尊さを知ることでもあった。 

 

「生まれた時に着ていた、ピンクの産着が肌にあたって痛かった」と、赤ん坊の時の記憶を持つ子ども。
季節の変わり目や言語を色で見る子ども。

 

子ども達には、様々な情報が流れ込むという。

加津子さんは、そんな子ども達と接して、子ども達は何か「本当のことを知っているのではないか」と感じる。

 

 

かっこちゃんはある日、友人であるペルーの天野博物館の理事長、阪根博さんにこう言った。

「私、インカ帝国の謎がわかるよ。」と。

 

 

阪根さんはインカのことを数十年、研究しているが、謎はわからないといつも話していた。
かっこちゃんは、自然や宇宙の声を聞き、地球の命と一体になって生きていたインカの人の不思議な力と、学校の子ども達に共通点を感じたのだ。

かっこちゃんに、子どもたちとの交流を語ってもらいながら、また考古学、医師や科学者のお話も交えて描き出していく。

 

病気や障害には意味がある


病気や障害にも意味があること。
すべてのことやものは必要があって存在していること。
みんなが違っていていい。
そして一人一人が大切で、かけがえのない”いのち”であり、それを生かす大きな力の存在。

 


すべてのいのちに「愛」を注ぐ真実の物語。
 

1/4の奇跡予告編

 

 

映画のお申込みはこちらから 

 

銀河の雫~はじまりはひとつ~

 

最初はみんなひとつだった?

 
 
映画のHPより
山元加津子さんの言葉
 
「銀河の雫」そして、サブタイトルは「はじまりはひとつ」

私たちはもしかしたらだけど、本当はみんな最初のひとつだったときの記憶を心の奥に持っているのじゃないかと思う時があります。

私のその記憶はキラキラと光っていて、銀河の雫のようだなあと思うのです。


そしてネパールの人たちはみんな、全部がつながっていて、ひとつだということを、昔は100%の人が知っていて、今でも80%の人が知っているそうです。

ギータちゃんは言います。
「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と。

そして「みんなひとつで、あなたは私かもしれないし、花かもしれないし、鳥かもしれない。空かもしれない。目の前のものやことや人を大切にすることが大切と、私たちは小さい時から学んできました」と。

ネパールには大きな地震があって、家が崩れたり、つっかえ棒がしてあったり、大変な中だけど、見知らぬ国から来た私にとてもとても優しくしてくれました。

映画の編集中もその温かさに何度もつつまれて涙が自然と湧いてきました。

ぜひ、この映画を観ていただきたいです。
 
 
以下HPより抜粋
 
この映画は、たくさんの方の応援で作成されました。温かいみなさんのお気持ちに心から感謝しています。

この映画は、ネパール大地震後の復興支援と、意識障害の方の回復、コミュニケーションの情報を広め、意識障害の方だけでなく、すべての人、みんなで幸せになっていこうという白雪姫プロジェクトへの支援を行っていきます。

収益から、白雪姫プロジェクトとネパールの支援を行なっていきます。
二度見て下さったら二倍、三度見て下さったら三倍の支援をしていただけますし、上映をしていただくと、大きな支援につながっていくという映画です。
 
 
 
 
銀河の雫 予告編

 

 

2月1日(日)20時~
 
 

映画のお申込みはこちらから 

 
 
 

しあわせの森~はじまりはひとつ

 

本当はみんなひとつだった?

映画には村上和雄先生の宝物のような言葉があふれています。
 
宇宙にはしあわせになるプログラムがある。
動物も植物もみんなでしあわせになることができるはずだ!
 
生まれたら必ず死ぬ。
それは、サムシング・グレートの思いである。
 
でも、死んでも終わりではない。
すべてのものは前向きにできている。
 

 

以下は私の映画を見た感想です💫

 

『しあわせの森』は、「しあわせとは何か」を教える映画ではありません。


人は、本当はもう“しあわせ”を持って生まれているということを、そっと思い出させてくれる映画だと思うのです。

 

 

いのちは、競わなくても、比べなくても、それぞれが、ちゃんと輝いている。
 

目に見えない思い、祈り、愛が、私たちの世界を静かに動かしています。

 

遺伝子も、自然も、人の心も、すべては深くつながっていて・・・
そのつながりの中で、いのちは生かされ、響き合っている。

 

観終わったあと、自分のことも、隣にいる人のことも、少しだけ大切に思いたくなる。


そんな時間を分かち合えたらと思います💛

 

 

 

2月14日(土)20時~

2月23日(月祝)19時~

 

 映画のお申込みはこちらから

映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

暑い暑いと言っている間に、あっという間に年の瀬を感じる時期となりました。

10月のオンライン上映会の案内ブログも書くのを忘れてしまいました😅。

 

よろしければ、LINEグループの方にどうぞ。

こちらはいち早い情報が流れますので~♪

 

【こころの映画上映部LINEグループ】

   下矢印下矢印下矢印

 

 

=11月のオンライン上映会=

愛でいけるやん~宮田運輸のひらく道~

 

 

 

宮田運輸のひらく道

11月6日(木)20時~

 

心の壁を溶かすもの、それは
 
「まごころ」
「ぬくもり」
「やさしいきもち」
 
トラック事故からはじまった”まごころ”の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
未来のために大人たちが今、本気で立ち上がった。
 
 
トラック事故からはじまった“こども”の心の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
大阪府高槻市にある運送会社の宮田運輸。
 
 
売上を伸ばそうと必死になっていた矢先、会社のトラックが死亡事故を起こす。
 
 
「大好きなトラックが人を不幸にした」と絶望する宮田博文社長を救った言葉。
「おまえ、トラックが好きなんやろ?だったら、トラックを活かす道を考えろ」。
 
数字に追われて見えなくなっていた。
 
『そうだ、ただトラックが大好きだったあの頃の“こどもの心”で、会社をやってみよう』。
 
思いついたのは、こどもの絵をトラックにラッピングする
 
 
こどもの絵を背負うと自然に運転がやさしくなる。
事故が減る。
 
 
この取り組みは、思いもかけぬ展開へ。
業界を越えて、海外へも広がっていく。
 
 
誰もの奥底にある“こども”の心。
純粋でやさしくて自由で無限な心。
 
つまづいてもええやん、まわり道でもええやん、思いっ切り自分を生きて、ぶつかりあって響き合おう。
宮田運輸の軌跡を追う。

 

 

愛でいけるやん 予告編

 

映画のお申込みはこちらから  

 

 

みつばちと地球とわたし

 

みつばちをめぐって今、地球がひとつになる~養蜂家「船橋康貴さん」の挑戦

 

11月16日(日)20時~

 

小さな体のみつばちが一生をかけて集められるはちみつは
ティースプーン1杯
私達が口にする食べ物の70%がみつばちの受粉のおかげで成り立っている。
みつばちは、森をつくり、森が豊かな海を育て、すべての命に繋がっていく。
現在みつばちが世界中で減少しているのをご存じでしょうか?

 

みつばちは教えてくれる。。。
自然の一部として生きる幸せを
そして命が命を生かしているということを。

 

みつばちと、みつばちをめぐって生まれていく大きな環の物語を描いたドキュメンタリー。
 

 

 

 

 

 
 

 

 

蘇れ生命の力

すべての力はあなたの中にある~小児科医 真弓定夫

 

11月24日(月祝)20時~

 

人として、自然に生きるとは?
野生動物をお手本にする生き方とは?
身体は食べ物でできている
一物全体食、地産地消の大切さ
内なるドクターの活躍を信じること
昭和に比べ基礎体温が低い現代人

などなど、その他にも本当にたくさんの学びを得る映画です。
特に現代の人に見て欲しい!!

 

予告編:蘇れ生命の力

 

 

 

 映画のお申込みはこちらから  

 

 
 

日本一しあわせな従業員をつくる!

 

ホテルアソシア名古屋ターミナルの挑戦

11月30日(日)10時~

 

名古屋駅前の老舗ホテルは、4期連続の赤字にあえいでいた。

経営陣の退陣、新たな総支配人に選ばれたのは、柴田秋雄。

 

長らく労働組合の役員を務めた柴田氏 は、柴田流の再建策に乗り出す。

それは、リストラでも、成果主義導入でもなかった。

 

従業員が参加して、経営理念をつくり、みんなで合宿して夜を徹して夢を 語り合い…。

 

そう、夢は「日本一幸せな従業員をつくる」こと。

 

柴田氏は「日本一幸せな従業員になろう」という目標を掲げ、経営の立て直しに着手。

従業員とともに経営理念を作り、従業員たちとの誕生日会や農場づくりなど、さまざまな試みを実行に移す。

 

やがて「会社に大切にされている」という従業員の思いが、顧客へのサービス向上につながり、業績も回復していく。

従業員のお誕生日会、従業員食堂のリニューアル、続々はじまる試み。いざ、結果はいかに?

 

 

日本中・・・いや世界中のすべての会社の社長さんに見て頂きたい!!!

 

一番大切なのは、売上よりサービスより、

従業員の幸せ

なのだ!

 

 

日本一しあわせな従業員をつくる! 予告編

 

 

映画のお申込みはこちらから  

 

こんにちは。

 

オンライン上映会は、8月はお休みさせていただきました。

 

と言いつつ、あっという間に9月の後半に差し掛かるところで

慌てて更新しております😅

 

今月は1回のみになりますが、今の私がピンときた映画にしました♪

 

サティシュ・クマール『今、ここにある未来』

「この世界は、いつからこんなに“忙しく”なってしまったんだろう」
「自然に生きるってどういうこと?」
 
そんなことをふと考えるあなたへ🍃
 
 
 
思想家であり環境平和活動家のサティシュ・クマールが語る、
“いまここ”を生きることの意味。
 
 
静かで深いドキュメンタリーが、 あなたの暮らしにやさしい風を吹き込んでくれます。
 
🌱 土を踏みしめること
🌕 月を見上げて眠ること
🍅 野菜の命をいただくこと
 
──そんな日常の中にこそ、未来への希望がある。
 
 
映画終了後には、自由参加のシェア会も予定しています。
気ままにご参加くださいませ。
 
 
感じたことを分かち合う、あたたかな時間になれば嬉しいです。
 
🗓 9月27日(土)19:00〜(Zoom)
🎟 参加費:
大人1,500円
小・中学生1,000円
※お申込みと同時に詳細メールが届きます。
 
📩 お申込み:
 
 
「未来」は、どこか遠くではなく、 いつも“今ここ”から始まっている──
あなたのご参加を、心よりお待ちしています✨
 

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前から当日までにZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

1/4の奇跡~本当のことだから~

 

人はなぜ完全ではないのか?宇宙はなぜ完全ではないのか?
今 解き明かされていく いのちの神秘を描く 真実の物語

100分

 

 

7月5日(土)19時~

 

養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子ども達との触れ合いの中で、子ども達の持っている素晴らしい性質や力に出会う。 

 

それは、私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている”いのち”、その尊さを知ることでもあった。 

 

「生まれた時に着ていた、ピンクの産着が肌にあたって痛かった」と、赤ん坊の時の記憶を持つ子ども。
季節の変わり目や言語を色で見る子ども。

 

子ども達には、様々な情報が流れ込むという。

加津子さんは、そんな子ども達と接して、子ども達は何か「本当のことを知っているのではないか」と感じる。

 

 

かっこちゃんはある日、友人であるペルーの天野博物館の理事長、阪根博さんにこう言った。

「私、インカ帝国の謎がわかるよ。」と。

 

 

阪根さんはインカのことを数十年、研究しているが、謎はわからないといつも話していた。
かっこちゃんは、自然や宇宙の声を聞き、地球の命と一体になって生きていたインカの人の不思議な力と、学校の子ども達に共通点を感じたのだ。

かっこちゃんに、子どもたちとの交流を語ってもらいながら、また考古学、医師や科学者のお話も交えて描き出していく。

 

病気や障害には意味がある


病気や障害にも意味があること。
すべてのことやものは必要があって存在していること。
みんなが違っていていい。
そして一人一人が大切で、かけがえのない”いのち”であり、それを生かす大きな力の存在。

 


すべてのいのちに「愛」を注ぐ真実の物語。
 

1/4の奇跡予告編

 

 

映画のお申込みはこちらから 

 

愛でいけるやん~宮田運輸のひらく道~

 

 

 

宮田運輸のひらく道

7月12日(土)19時~

 

心の壁を溶かすもの、それは
 
「まごころ」
「ぬくもり」
「やさしいきもち」
 
トラック事故からはじまった”まごころ”の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
未来のために大人たちが今、本気で立ち上がった。
 
 
トラック事故からはじまった“こども”の心の挑戦が、人々の心の奥に眠っていたものを目覚めさせ始めた。
大阪府高槻市にある運送会社の宮田運輸。
 
 
売上を伸ばそうと必死になっていた矢先、会社のトラックが死亡事故を起こす。
 
 
「大好きなトラックが人を不幸にした」と絶望する宮田博文社長を救った言葉。
「おまえ、トラックが好きなんやろ?だったら、トラックを活かす道を考えろ」。
 
数字に追われて見えなくなっていた。
 
『そうだ、ただトラックが大好きだったあの頃の“こどもの心”で、会社をやってみよう』。
 
思いついたのは、こどもの絵をトラックにラッピングする
 
 
こどもの絵を背負うと自然に運転がやさしくなる。
事故が減る。
 
 
この取り組みは、思いもかけぬ展開へ。
業界を越えて、海外へも広がっていく。
 
 
誰もの奥底にある“こども”の心。
純粋でやさしくて自由で無限な心。
 
つまづいてもええやん、まわり道でもええやん、思いっ切り自分を生きて、ぶつかりあって響き合おう。
宮田運輸の軌跡を追う。

 

 

愛でいけるやん 予告編

 

 
 

 

 

光彩の奇跡~ひかりの奇跡~

 

がんを克服した心理カラーセラピスト寺田のり子さんの勇気に満ちた実話

7月13日(日)19時~
 

 

 

彼女を襲った病は視覚と足の自由を奪います。

そして、余命1年半を残し苦悩する中、講演会で出会うこととなるある詩との大切な事に気づくことになるプロセスを追います。

自らの見えなくなった目で人を癒す「光の絵」を描くことを決意した感動のドキュメンタリー映画です。

 

もう1つの奇跡

「お迎えが来たら、それも寿命。 今はただ描き続けたい。」

自分に感謝の気持ちを持てたところから、寺田さんの中に大きな変化が訪れます。
残された命で、 色を使った光の絵を描きたいという欲求が湧き上がってきたのです。

目が見えなくなり、色がほとんどわからなくなった中で、夫に支えられながら、夢中で描き続けていきます。

無我夢中で描く絵は、3ヶ月で52点にも及びました。
ありのままの自分を受け入れたつもりでも、時に自分の体にジレンマを持つこともありました。しかし、絵を通して、生かされてる命の尊さに気付かされていきます。

「お迎えが来たら、それも寿命。 今はただ描き続けたい。」

 

苦悩の中自らが、見えなくなった目で美しい色をつかみ、「光りの絵」を描く―。

 

 

あるがままの自分を認める

今までは心の中の汚い部分は人に見せずに生きてきた。

泥の中から美しい花を咲かせる蓮の絵を描く内に

「ありのままの自分で良い」

そして、本当の自分

―汚い部分も惨めな部分も全部含めての「ありのまま」で良いのだという事。

この事に気付いた寺田のり子さんに「奇跡」が起こったのです。

その人生の使命の強さとその奇跡を描く

 

 

光彩の奇跡予告編

 

 

 

映画のお申込みはこちらから 

 

 
 

天から見れば~自分を超えること、それは・・・

 

少年時代に事故で両手を失った少年を救ったのは、両手を失った大石順教尼だった。

7月19日(土)19時~
 

 

 

順教尼は、南さんの両腕を失ってからの身の上話をすべて聞いた後

「分かった。私の弟子になりたかったら、三つだけ条件がある」

と言う。

 

一つは、堺から京都まで一人で来なさい。
そして、今までは足を使っていたかも知れないけれども、これからは口を使いなさい。
そして、三つめは、絵を描きなさい。勉強しなさい。

 

そこから順教尼の慈愛に満ちた修業が始まる。

 

 

天から見れば予告編

 

 

映画のお申込みはこちらから 

 
 

銀河の雫~はじまりはひとつ~

 

最初はみんなひとつだった?

7月26日(土)19時~
 
 
 
映画のHPより
山元加津子さんの言葉
 
「銀河の雫」そして、サブタイトルは「はじまりはひとつ」

私たちはもしかしたらだけど、本当はみんな最初のひとつだったときの記憶を心の奥に持っているのじゃないかと思う時があります。

私のその記憶はキラキラと光っていて、銀河の雫のようだなあと思うのです。


そしてネパールの人たちはみんな、全部がつながっていて、ひとつだということを、昔は100%の人が知っていて、今でも80%の人が知っているそうです。

ギータちゃんは言います。
「あなたも素晴らしい、私も素晴らしい。どうして争うの? 受け入れればいい。みんな受け入れればいい。最初はひとつ。同じだよ」と。

そして「みんなひとつで、あなたは私かもしれないし、花かもしれないし、鳥かもしれない。空かもしれない。目の前のものやことや人を大切にすることが大切と、私たちは小さい時から学んできました」と。

ネパールには大きな地震があって、家が崩れたり、つっかえ棒がしてあったり、大変な中だけど、見知らぬ国から来た私にとてもとても優しくしてくれました。

映画の編集中もその温かさに何度もつつまれて涙が自然と湧いてきました。

ぜひ、この映画を観ていただきたいです。
 
 
以下HPより抜粋
 
この映画は、たくさんの方の応援で作成されました。温かいみなさんのお気持ちに心から感謝しています。

この映画は、ネパール大地震後の復興支援と、意識障害の方の回復、コミュニケーションの情報を広め、意識障害の方だけでなく、すべての人、みんなで幸せになっていこうという白雪姫プロジェクトへの支援を行っていきます。

収益から、白雪姫プロジェクトとネパールの支援を行なっていきます。
二度見て下さったら二倍、三度見て下さったら三倍の支援をしていただけますし、上映をしていただくと、大きな支援につながっていくという映画です。
 
 
 
 
銀河の雫 予告編

 

 

 
 

映画のお申込みはこちらから 

 
 
 
 

映画オンライン上映会(ZOOM鑑賞会&シェア会です)

その日によって開始時間が異なりますのでご注意ください!

 

オンライン上映会ご案内

・ZOOMで鑑賞していただきます。

ご予約を頂いてから、上映日の数日前にZOOMのURLをお送りします。

・参加費

 映画1本ごと:大人1,500円 小・中学生:1,000円 

・ご覧いただく人数でお振込みをお願いします。

※2人で見る場合は、3,000円となります。

※かつて本オンライン上映会へご参加のかたで、同じ映画をまた見たいというかたは1,000円

 

・お振込み先は銀行、郵貯、PAYPAY(先にLINEで繋がってください)がご利用できます。

・映画終了後に無料シェア会がございます。

厚木こころの映画上映部では、このシェア会をとても大切にしております💛

ぜひお気軽に残ってくださいね。 

入退室自由です♪

 

レイジーマン物語~タイの森で出会ったなまけ者

 

カレン族の民話のヒーロー「レイジーマン」が現代によみがえった!

タイ・チェンマイのインタノン山麓に広がるノンタオ村。

山岳民族カレンの長老ジョニさんは、かつては近代農業で何度も表彰された近代エリート農民でした。

 

すべてがお金に換算されるような農業に嫌気が差したとき、彼の頭によみがえったのが、小さいころ祖母が聞かせてくれたカレン族に伝わる民話のひとつ「レイジーマン(日本でいう“ものぐさ太郎”)」。

 

 
レイジーマン(なまけ者)から学ぶ
自然を尊ぶこころ
自然とともに生きる知恵
少数民族を襲う戦争
麻薬
貧困
自然破壊…
 
絶望から希望へと歩んだカリスマ的指導者ジョニとそれに続く若者のドキュメントです。
 
その知恵と愛が危機の時代に生きる人類の未来を照らす。
 

タイでも政府や大企業による開発や工業化が進んでいますが、自然農の「レイジーマン・ファーム」を中心にしたコミュニティは、そうした流れに抵抗し、伝統から学び直したいという人たちの精神的な支柱にもなっています。

 
レイジーマン物語 予告編

 

 

6月7日(土)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから 
 
 

川口由一の自然農というしあわせ

 

自然農とはなにか?

自然農とは何を意味するのでしょう? 
それは、こんがらがった糸をほどくように、農耕という営みの大もとへと辿り直すことにちがいありません。
 
農業を超えて、川口由一さんの物語はすべての人に開かれています。
 
それは、人が人として生きる意味を、人がひとつのいのちとして生きる意味を、そして人が個々の自分を生きるということの意味を語ってくれます。
 
 
今こそ、川口さんの言葉に耳を傾け、その生き方に溢れている美しさや愉しさを見つめてみましょう。
 
そこには、大転換期を幸せに生きるための智恵が詰まっています。
 
 
いのちあるものは、田畑に生かされていることに気づいた。
ここでしっかりと生きていこう。
 
「自然農の田畑に立って、いのちあるお米と向き合うと、まことの喜びに出会えます」
 
自然農とは農業のやり方を言うのではない。
 
「自然とはなにか」
「いのちとはなにか」
 
を考え学ぶ概念であり、自ずから然らしむる“いのちの営み”に寄り添う生き方そのものだと川口さんは言う。
 
永く自然農を実践してきた川口さんの言葉と、自然農によってつくりだされた田畑の美しさや豊かさは、自然と生きる歓びや、農にかかわる楽しさを教えてくれるだろう。   
 
         

川口由一さんの言葉
 
いのちの道へ-                       
・自然農への転換は、生き方を問い直すことからはじまる。
・太陽の恵みを、風の恵みを、空気を、水を、すべての自然の恵みをもらって、ここで生かされてるんだな…。
・生きるのに必要なものをもたらしてくれるのは、いのちの営みのなかでつくりだされる自然の恵みしかない。
・自力のところでは100% 自分を全うし、他力のところでは100% 生かされる存在。
・地球に存在するすべてのいのちは一体。
・いのちがいのちの営みのなかで、いのちの姿をあらわすことに感動がある。
・どこにしあわせがあるのかを悟ったならば、生かされるなかで、平和に生きることができる。
・自然農とは「いのちの道」「人の道」「わが道」を同時に生きること。
 
 
自然農というしあわせ 予告編

 

 

 

6月15日(日)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから 

 

サティシュの学校~みんな特別なアーチスト~

 

変革は可能です。世界中に新しい意識が現れている。私は希望に満ちています。    -サティシュ・クマール-

 

ガンディー思想の継承者サティシュ・クマールは、「ヒューマン・スケール(人間の身の丈に合った)教育運動」を展開する中、イギリス南西部にシューマッハー・カレッジを設立した。

 

 

 

「ヒューマン・スケール教育運動」とは、本来の教育のあり方を取り戻そうとする運動のこと。

 

 

サティシュは言う。

「本来の教育とは、知識を詰め込むことではない。すでに備えられている“アーティストとしての自分”に気づくこと」

と。

 

「アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティストなのだ」

と。

 

 

サティシュの教育思想から、私たちの内にある想像力、創造性を呼び起こし、素晴らしい人生を、社会を、未来をつくりだしましょう。

 

 

さあ、あなたも「サティシュの学校」へ。  

 

 

 


サティシュの言葉
 

・想像力の種から人生の木は育つ。
・アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティスト。
・平和のためにできること? まず自分が平和を生きること
・ローカル経済とは「場所の経済」。自然こそが本物の富。
・オリジナルであるとは、古代からの知恵と伝統に根差していること。
・全ての仕事は、変革のアートである。

 

サティシュの学校予告編

 

 

 

6月28日(土)19時~(zoom)

参加費:

大人 1,500円

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから 


 
 
 
 
 

僕のうしろに道はできる

 

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

誰でも全国から参加できるラブラブ
オンライン上映会です。(ZOOM)

 

 

 

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、脳幹出血により植物状態と診断された宮田俊也さん(愛称:宮ぷー)の驚異的な回復を追ったドキュメンタリー映画です。

 

 

彼の回復の背後には、彼自身の強い意志と、周囲の人々の支え、そしてリハビリテーションの力がありました。

 

 

宮ぷーは、特別支援学校の教諭であり、同僚である山元加津子さん(かっこちゃん)と共に、障害を持つ子どもたちの教育に情熱を注いでいました。

 

しかし、42歳の若さで突然の脳幹出血に倒れ、一時は命の危機に瀕し、医師からは一生植物状態で意識が戻らないと宣告されました。

 

 

しかし、彼の回復への道のりはここから始まります。

かっこちゃんをはじめとする仲間たちは、宮ぷーの意識が戻ることを信じ、彼とのコミュニケーションを試み続けました。

 

 

意思伝達装置を活用し、彼の内なる声を引き出す努力を重ねました。

その結果、宮ぷーは徐々に意思表示が可能となり、車椅子での外出も実現するまでに回復しました。

 

 

この映画を見ると、宮ぷーの回復の過程を丹念に記録しているので、宮ぷーの努力はもちろん愛情いっぱいのかっこちゃんの介護によって、

植物状態と診断された人々にも回復の可能性がある

ことがわかります!!

 

 

また、彼を支えた人々の愛情と献身、そしてリハビリテーションの重要性を強調しています。

 

 

植物状態と診断された方々やそのご家族にとって、この映画は希望の光となると思います!!

 

 

適切なリハビリと周囲の支えがあれば、回復の可能性は決してゼロではないことを教えてくれます。

 

 

また、医療従事者や教育者にとっても、患者や生徒との関わり方、そして人間の持つ可能性について深く考えさせられる映画です。

 

 

『僕のうしろに道はできる』は、単なる奇跡の物語ではないのです。

 

 

そこには、諦めずに努力を続けた宮ぷーと、彼を支えた仲間たちの絆があります。

彼らの姿は、生きることの意味や人と人とのつながりの大切さを私たちに問いかけてきます。

 

 

私はこの映画を通じて、多くの方々がリハビリテーションの可能性を知り、希望を持って前に進む勇気を得られることを願いながら、映画上映会を続けていますびっくりマークびっくりマーク

 

 

ぜひ、ご家族やご友人と共にご覧いただき、この素晴らしい事実を広めていただきたいのです。

 

 

この機会に、多くの方々にご視聴いただき、宮ぷーの物語を共有していただければと思います。

 

 

 

 

映画予告編

 

 

 

5月25日(日)

19時からZOOMで上映します!

 

参加費:

大人 1,500円
前にも見たことがあるかたは1,000円
(備考欄にご記入くださいね)

小中学生 1,000円

シェア会:無料

 

映画のお申込みはこちらから