不敗神話のI
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いよぇーな話パートⅡ

はぁー

授業眠いどぇすww


今日は部活がすぐ終わりました。

てか、おわらしましたww


家帰ってからは・・・

マンガ見てました。

ジゴロ次五郎ってまんがです。

結構面白いです。

車のマンガなんで、興味のある方はすぐ書店へwww


困った・・・


話題がないwww


あっ


小説は気が向いたら書きますww

自己中でスミマセンwwwww)カエレ


あれですね

最近車のことばかり考えますね。

今、考えたってしょーがないけどwww


今、ケツメイシのまた君に会える

っつー曲聴いてます。

結構いい曲ですよー

興味のある方はすぐCD店へGOwww


では

さいなら


     ~コメント返し~

ミキーさん

またダウンロードさせてもらうぜww

そんときわぁヨロシクな


xbxbxb さん

またクエやろうぜぇー

BK部ってwww

そこまでイニシャルじゃなくてもwww







くだらない話パートⅣ

台風がどっかいきましたねww

まぁどーでもいいがww


さて、

この頃もんすたーはんたー2ndにハマっています。

土曜日に友人と一緒にやったんですが・・・

さすがww

強いぜww

お二人方www

余裕でハンターランク6になりましたよww

でもでも、

ガノトトスに

二回も殺されww

どちらもタックルで死んだようなwww

まぁ二人のおかげでクリアできましたがww


今日は駅前のゲーセンで遊びました。

特に頭文字D!

楽しいですねぇ!!

いちおー使ってる車は

SKYLINE GT-R V・specII(BNR32)通称R32

と呼ばれる車です

まぁ

メリットは・・・

直線速い!!!

かなり安定している!!

デメリットは・・・

スピードが速い分、アンダーが少しでやすい・・

二速の加速が少しトロイww

まぁこんな感じですww


まぁ

全国対戦もやったわけですが、

ふつーですねww

同じ相手が三回続いたときは、焦りましたがwww


とまぁ

こんな感じで一日が終わったわけですが、

やはり友達と遊ぶのは最高ですねww


今年の夏休みは若干長いですねww

少しだよ、少しwww

宿題終わらして、遊ぼー!!


っじゃ

ばぁい


http://89.xmbs.jp/XxAYAKAxSAYAKAxX/

↑女友達のHPとのことです

絡んでくださいとのこと








この世の愛せるもの全てに・・・

私は車が好きです。

しかし、人をなかなかすきになれません。

一度だけ、車より愛した人がいました。


1月・・・

それは一月の中旬・・・

ある人に好きと言われました。

その人とは3ヶ月で終わりましたが、とても楽しかったです。

電話した日・・・

一緒に話した日・・・

遊んだ日・・・

どれも充実していました。

その人と別れるときは、もうどうでもいいやと思い別れましたが、

今になって後悔しました。

「なぜ別れたんだろう。もう少し一緒にいたかったなぁ。」


それから3ヶ月・・

今は部活に一生懸命に取り組んでいます。

彼女なんて作らない。

それは嘘になりそうです。

何日かかってもいい

また

今の自分の

愛しているものより

その人のことを愛していきたい


「他人の人生に興味はない」

今は私だってありません

少しでも早く

なにか愛せるものを見つけたい

チャンスはあると思う

この世のものは全て愛せるのだから



くだらない話パートⅢ

はいはい

小説書く気になりません。


まぁ

置いといて。


私は彼女がホントにいません。

好きな人も気になる人もいません

好きな人は作りたいのに、なぜかその気になれません。

夏までには、

彼女をつくりたいですな。


最近このことをよく思うんですが、

なぜでしょうか。

気軽に女子と話すのがいけないのか。www

話さないでおこうか・・・・


たぶん

女子と話す機会が減りますwww


ホント

誰か好きになれねぇかなぁ・・・ww



小説パート3~!

もー

いきなり書いていきますね~


第三話


「あー暑い。」

とビリーヴァー。

「あーだるい」

とドリーマー


「最近ヒマだよな。」

とビリーヴァー。

「なにいってんだ!昨日はすごい嵐だっただろうが!」

「あんなのすごいのうちに入らないよ。」

ドリーマーは呆れた顔をして言った。」

「お前、昨日以外にも色々危ないことあっただろうが!」


それは一昨日に起きた。

いつものようにドリーマーが魚を釣っているときであった。

「今日はあんまり釣れないなー」

「そ~だなー」

「しかも、横にお前がいるし・・・

ドリーマーの横にはビリーヴァーがいる。

「どういうことだよ?」

「お前の近くにいると危険なことが起こるんだよ!!」

「しょうがないじゃないか。そんなことより、竿引いてるよ。」

「おっ。今回のは結構大きいぞー」

ドリーマーが竿を引こうとした瞬間、

「うわ!サメだ!!サメ!!」

ドリーマーが叫んだ。

「おい!この非常事態にどこいってんだよ!!」

「いや、ちょっとトイレに。」

「俺の命とトイレどっちが大事なんだよ!」

「今はトイレ~」


「あのときは死んだと思ったよ。糸が切れて助かった~」

「まぁ助かったからいいんじゃないの?」

ビリーヴァーが続けていった。

「危険を愛そうよ。物凄い発見がその先にあるかもしれないじゃないか。」

ドリーマーが呆れて言った。

「お前の場合、考えかたが単純すぎるよ。」

「危険がないと、どんなに楽しいことがあってもココロは満たされないよ。」

ドリーマーが言った。

「ま、お前はお前でいいんじゃないのか?」

「そーだな!」


二人はこの先どんなことがあっても縁は切れないだろう・・・


終わり


明日からテストです!

テストが終わると総体ですね・・・

ボクはまだ中二ですが、先輩たちの最後の思い出に貢献したいですね!


でわ

さよーなら