いよぇーな話
いきなりですが、
今日は
小説を休ませていただきます。
待ってる人ゴメンよぉ~
てなわけで
今日あったことをじっくり書いていこーかと!
今日は授業中眠くなかったです!
なんちゅーか分からんけど、とにかく集中してました!!
いきなりですが、
ボクの学校にはなんか外人が一人います。
その外人は時々、英語の授業に来ます。
その授業のときに、その外人が単語の意味を言えと言うので仕方なく皆でいってたときです。
外「ズー(zoo)」
皆「動物園~」
外「ノーノーノー」
皆「??」
外「コノクラスノコト。アヒャヒャ=お前らのクラスはうるさい」
皆「・・・」
私「しばくぞぉー」(ある先生の真似をこのときにしました。僕の学校ではこのモノマネは有名ですwww
皆「ッッッッッッッブwwwwwwww」
まぁこういうことがあったわけですよ。面白くないと思う方は、スルーしてくださいww
あと今日の部活はダルかったです。
その部活をしていたときの出来事です。
私「!そんぐらいのシュート決めてくれよぉー」
H君「・・・・」
私「無視かー。しばくぞぉー」
H君「それ以上言ったらシバくで・・・」
私「いよぇーいよぇーいよぇーwwwww」
ドン!(水筒を床に投げつけるH君)
この後私は・・・・
シバかれるどころか、
言葉でシバいてやりましたよwwww
H君ごめんねぇぇぇーwwwww
まぁいろいろありました。
それでは~
ばぁい
~コメント返し~
えさん
毎回ホントありがとー
これからもよろしくねー
コメント返しの色が色っぽく感じられるのは気のせい?www
小説パート2~!
昨日は珍しく夜は勉強してました。
一応テストなんでねwww
さて、
いきなりですが小説に続きを書こうと思います。
結構人気らしいですから、色々な曲にもチャレンジしてみようかと思ってます。
あと、
予想だと10話ぐらいで終わると思います。
なにか小説にしてみたいなぁーと思っている曲は
なんでも言ってください。できるだけ頑張ってみます。
でわでわ
第二話
「あ~あ、ヒマだなー」
名もなき彼が言った。
「さっきからそれだけじゃん。言ってること。」
名もなき彼の友達が言った。
「だってヒマなもんはヒマやもん!」
友達は、呆れたように言った。
「この旅の目的は何だったかな?君?」
彼は笑いながら言った。
「名前を決める旅だったっけ?」
「お前・・・・・」
彼はまた笑いながら言った。
「うそうそwwwちゃんと覚えてるよ。」
「ならいいんだ。」
・・・・・・
「なぁなぁ。」
名もなき彼が言った。
「なんだ?」
「そろそろ仮の名前を決めないか??」
友達は納得したような顔で言った。
「いいねぇー。なんか感じ変わるかも。」
・・・・・・
「決まらないなー」
名もなき彼は言った。
「そうだなー」
・・・・・・
「ドリーマー・・・・」
名もなき彼が言った。
「ん?なんか言ったか?」
友達はもう一度聞きたそうな顔をしている。
「俺、ドリーマーってのがいい!!!」
彼は勝ち誇ったような顔をしている。
「反論はできないけど、なんでそんな名前に?」
彼はまだ勝ち誇ったような顔をして言った。
「俺は夢を追い求める人だから!」
友達は、ため息をついて言った。
「お前いつから夢を追い求める人になったの??」
彼は言った。
「今!!!」
「まーそうだけどwww」
「じゃぁー決定!」
ドリーマーは友達を指指して言った。
「お前は・・・なんでも信じちゃうから、ビリーヴァーでいいや!!」
「え?なんで?」
「なんでも信じるやんww」
「まぁそれはそうだけど。」
「じゃぁー決定!」
・・・・
「なぁなぁ」
ドリーマーは言った。
「なんだ?」
ビリーヴァーは言った。
「もう、俺たち自分をやめられなくなっちゃったな。」
ビリーヴァーは首をかしげた。
「だって、名前を決めただろ?名前を捨てるってことは自分も捨てるってことじゃないか?」
ビリーヴァーはよくわからない顔をしながら言った。
「まぁそうかもね?」
「違うか?」
「お前が言うんだから、違うって事はないんじゃねーの?」
ドリーマーが何か言おうとしたが、ビリーヴァーが口を出した。
「正解と、不正解は自分が決めることだろ?」
ビリーヴァーが続けて言った。
「その権利は自分ひとりしかないからね」
ドリーマーは言った。
「うーん。そーかもな~」
「さ、今日はもう寝ようか?」
ビリーヴァーは船の個室へと向かった。
しかし、ドリーマーがそれを邪魔した。
「な、なんだよ。」
「こっち来い。」
ドリーマーがビリーヴァーを引っ張っていった。
「どこ行くん?」
「舵を取るぞ。」
「え?真夜中の航海は危険すぎるぞ!」
「なんでだ?」
「なんでって言われても・・・」
ドリーマーは笑いながら言った。
「これが俺の中の正解だけど??」
「ム・・・しゃーねーなぁー。どうなってもしらねーぞ?」
「俺も知らんわーww」
ビリーヴァーは仕方なく舵を取りに行った。
そしてドリーマーは甲板に駆け出していった。
「俺は帆を張ってくる!!」
ビリーヴァーは呆れながら言った。
「そんなことだろうと思ったよ。」
「よく分かってるじゃんww」
二人は夜も明けてない真っ暗な海へと
消えていった・・・
終わり
ふー
やっと一番のサビのおわりまで到達しましたー。
残りも長いけどちゃんと完結させますね~
~コメント返し~
abientaさん
読者登録ありがとうございます
これからもヨロシクお願いしますねー
sailingdayを小説にしてみた!!
今日は
ひじょーに
天気が
おだやかーでしたー
さて、
今日はBUMP OF CHICKENのsailingdayという曲を小説にしてみたいと思います。
↑を知らない人はあとから詳しく説明しますのでー
BUMP OF CHICKEN
「sailingday」
作;I
第一話「旅立ちの日」
「あーあ、なんもすることねーや」
彼は今、船旅をしている最中だ。名前はない
「もう、あれから何日たったんだろう・・・。みんなは元気かな・・・・。」
あれから・・・それは約三日前のことだ。
それは彼が普通に港町で過ごしていたとき、起こった
「っよ!一緒にあそぼーぜ~」
彼が誘ったのは、同じ名もない友達だった。
「あぁ、君か。ちょっと待って。日記書いてるから~。」
「なぁ、俺考えてみたんだけどさ・・・」
名もない彼が言った。
「名前を探す旅にでないか?」
友達は言った。
「なんだ、急にそんなこと言い出して (笑)」
「実は俺・・・前、こんなことがあったんだ・・・」
「ハハハッwwwwそりゃムリだよ!wwww」
「俺も最初はムリだと思ったよ!!でも、そのじじいの言葉が気になって・・・」
じじいというのは彼の唯一の肉親だった。
「ふつー目を閉じたら、なんも見えねーだろwwしかも、その光を掴み取ろうとしたんだろ?マジ笑えるwwww」
「うるせー!」
彼は友達に殴りかかろうとした。
「うわっwwヤメロ~wwゴメンって!」
「しゃーねーな。で、どうする?行くか?行かねーのか?」
友達は、呆れたようにため息をついてからこう言った。
「どーせ、行かないって言ったって強引に連れて行くんだろ?」
彼は笑いながら言った。
「あったりー。じゃぁいくか!!」
「は?お、おい待てよ!」
自信満々な目をしながら彼は言った。
「もう船はあるんだ!さぁ行くぞ!!」
「俺はまだ準備すらできてないのにー・・・」
友達は彼に引きずられながらこういった。
「お前は本当に愚かだよww」
「なんか言ったか?」
「いえ、なにも言っておりませんww」
出航した日は雨が降っていた・・・・
終わり
まぁこれで一話完結ですね~
まだ歌のサビに到達してないwww
まぁまた続きかきますねー
~コメント返し~
えさん
毎回コメントありがとねー
これからもヨロシック!
くだらない話パートⅡ
今日は曇りでしたー
微妙に蒸し暑かったですねー
さてさて、
ブログを始めて間もないですが、来週テストがありますー
なので、少し更新できないかもしれません
そこんとこはできるだけ許してくださいねーww
あと、
コメントをしてくださった方への返答は
次の更新でまとめて返しますのでご了承してくださいー
相変わらず、
授業中眠たいですー
ホント、
教え方がわるいんだろーねぇー?
特に理科がねー
言い方がとろくてねー
もうすっかり睡眠学習させてるようなもんですよwwww
この前の記事でBUMP OF CHICKENが好きだって書きましたよね?
これからそのアーティストの曲を小説にしてみようかと思ってます。
この前まで某サイトのブログを運営してたのですが、その小説がミスって
やる気をなくしたので、まぁ今にいたるわけですが
結構しんどいんだよ!?
曲を小説にするのは!?
あー
なに逆ギレしてんだろ、俺。
最近面白いことがないからかな~
じゃここらで
ばぁ~い
~コメント返し~
えリさん
なるべく実名は控えてねー
これからもよろしくー
くだらない話
今日は雨でした~
今日から全国的に梅雨が降るそーですねー
さてさて
ここで簡単な自己紹介といきましょうか
名前
全国ネットで言えるかよwww
性別
純粋な男だよんww
年齢
中二やなww
趣味
バスケ~
~好きなもの~
ゲーム メタルギアとか!?
アーティスト やっぱBUMP OF CHICKENっしょ??
Σ嫌いなものΣ
学校 先生(数学が特に頭が光ってるの~wwwww)
日常生活で 朝起きること
学校にいってべんきょー
アーティスト オレンゲレンゲ
ブログ更新は不定期ですがー
これからもよろしくお願いします~
またねー